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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
自由党1950/04/27

7衆議院 法務委員会 第35号

○角田委員長代理 これにて小委員長の報告は終了いたしました。御質疑はありませんか。大西正男君。

自由党1950/04/27

7衆議院 法務委員会 第35号

○角田委員長代理 他に御質疑はありませんか。武藤嘉一君。

自由党1950/04/27

7衆議院 法務委員会 第35号

○角田委員長代理 他に御質疑はありませんか。田中堯平君。

自由党1950/04/27

7衆議院 法務委員会 第35号

○角田委員長代理 他に御質疑はありませんか――御質疑がなければ、本案を一応委員会といたしまして関係方面の了解を得次第、委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/27

7衆議院 法務委員会 第35号

○角田委員長代理 御異議なければ、さようとりはからいます。 〔角田委員長代理退席、委員長着席〕 ―――――――――――――

自由党1950/04/19

7衆議院 法務委員会 第32号

○角田委員 ただいま上程になつております民事訴訟法の一部を改正する法律案に対しまして、修正の意見をこの際申し上げておきます。こういう修正の意見を申し上げます。 民事訴訟法の一部を改正する法律案修正案 民事訴訟法の一部を改正する法律案を次の通り修正する。 最高裁判所における民事上告事件の審判の特例に閲する法律 民事訴訟につき最高裁判所が上告裁判所である場合には、裁判所は、民事訴訟法(明治二十三年法律第二十九号)第四百二條の規定にかかわらず…

自由党1950/04/17

7衆議院 法務委員会 第30号

○角田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。 本日は、まず民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の通告があります。これを許します。猪俣浩三君。

自由党1950/04/17

7衆議院 法務委員会 第30号

○角田委員長代理 お諮りいたします。最高裁判所より発言を求められておりますから、国会法第七十二條によりこれを許したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/17

7衆議院 法務委員会 第30号

○角田委員長代理 御異議がなければさよう決定いたします。最高裁判所民事局長關根小郷君。

自由党1950/04/17

7衆議院 法務委員会 第30号

○角田委員長代理 他に御質疑はありませんか。

自由党1950/04/17

7衆議院 法務委員会 第30号

○角田委員長代理 他に御質疑はありませんか——御質疑なければこの機会に、議員各位の御同意を得て、私は最高裁判所にお尋ねを申し上げます。 最近最高裁判官において、司法行政のための裁判官会議に非常な時間をとつておるということを伝えられておるのでありますが、そのために実際の裁判事務の方が滞る、こういうことをおつしやられておる方もありますが、一体司法行政事務について、最高裁判所の裁判官がその裁判官会議等にどのくらいの時間を費されておるものか、一…

自由党1950/04/17

7衆議院 法務委員会 第30号

○角田委員長代理 他に御質疑はございませんか——他に御質疑がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。今日の日程に入ります前に、お諮りしたいことがあります。理事でありました高橋英吉君が去る三月三十一日委員を辞任せられ、四月一日に再び委員に補欠選任せられたことにつきまして、理事の補欠選任を行いたいと思いますが、理事の補欠選任については委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 御異議なけれげ押谷富三君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 次に土地家屋調査に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 御異議なければさよう決定いたします。小委員及び小委員長の選任は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 御異議なければ 角田 幸吉君 北川 定務君 小玉 治行君 佐瀬 昌三君 田嶋 好文君 押谷 富三君 山口 好一君 猪俣 浩三君 石川金次郎君 大西 正男君 中村 又一君 田中 堯平君 世耕 弘一君 の十三名を小委員に御指名いたしまして、田嶋好文君を小委員長に御指名いたします。 —————————————

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 これより国籍法案及び国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する等の法律案を一括して、議題といたします。御質疑はありませんか——質疑がなければこれより討論に入りますが、討論はいかがいたしましようか。 〔「討論省略」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 それでは討論はこれを省略し、ただちに採決に入ります。 両安に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 起立総員。よつて両案は原案通り可決いたしました。 両案に対する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕