西野陽
会議録に記録された「西野陽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会67 件・67%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会28 件・28%
- 総務委員会3 件・3%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○西野委員 そういうことを要望いたしまして、質問を終わります。ありがとうございました。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○西野委員 動議を提出いたします。 すなわち、本日付託になりました衛藤征士郎君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を求められることを望みます。(発言する者あり)
第145回 衆議院 建設委員会 第11号
○西野委員 自由党の西野陽でございます。 我が党の立場もございますので、与えられました時間はわずか十五分でございます。この間に、今回までいろいろ議論をされてまいりました本新公団に対するいろいろな問題がございますが、とりわけ私は、新公団はかくあるべき、こうあるべき、都市再生のためにはこれしかないんだ、こういう思いもございますし、また、そういう切り札的な、町づくりのためにはそういう新公団であってほしい。そういう意味で、新公団が単なる賃貸業務…
第145回 衆議院 建設委員会 第11号
○西野委員 それは時間がかかると思いますけれども、ひとつしっかり頑張ってやっていただきたいと思うのです。 次なんですが、そういうことはいいのですけれども、これは渋谷区神宮前、実はここなんですが、これは某アパレル会社、一部上場会社の本社なんです。これを公団がお買いになったのですね。本社はまだ営業をやっているのですけれども、どういうわけですか。
第145回 衆議院 建設委員会 第11号
○西野委員 それだけ聞いたらごもっともだと思うのですけれども、おっしゃっていること、事実と大分違う。だから写真を持っているのです。 あなた、今、この場所が有効利用は図られていないと言うのですが、有効利用といったって、今会社の本社が使っているのですよ。本社が営業をやっているところが有効もくそもないじゃないですか。営業をやっているじゃないですか。周辺と一体的って、何が一体ですか、現在建築中じゃないですか。これは何の一体ですか、今建築している…
第145回 衆議院 建設委員会 第11号
○西野委員 理事さん、そうおっしゃっていますので、北側とも共同利用、しっかりそう言ってください。私の方は調べてあります。北側は、そんな共同は考えていないですよ。ちゃんと調べてありますよ、全部行って。ですから、そういうところもある。これはちょっとまずいな、こう指摘だけしておきます。 もう一点、ちょっとうまくないやつ。申しわけありません。 これは江東区北砂と越中島でございますが、約一万平米。昭和四十四年購入をされまして、約十年後、小学校が建…
第145回 衆議院 建設委員会 第11号
○西野委員 貸しているのは事実なんですけれども、公団の事業として町の再開発をしようということでありますから、公の団体ですから、公の団体の小学校に貸すために公団が取得しているということはないと思うんです。ですから、これは、それであるなら速やかに譲渡をしなさいよ。その譲渡が終わってない。それはお認めになって、私は、先ほど来申し上げた新宿区の西富久町とか非常に難しいところも立派におやりになっている、だから、そういうものは時間をかけてしっかりと…
第145回 衆議院 建設委員会 第11号
○西野委員 終わります。
第145回 衆議院 建設委員会 第10号
○西野委員 自由党の西野陽でございます。 きょうは、四人の参考人の先生方にお越しをいただきまして、それぞれの立場がございますのでそのお立場から、平素取り組んでいただいております問題について、短時間でありましたけれども端的にいろいろと御陳述をいただきまして、参考にさせていただいたところがございましたことを、お礼を申し上げておきたいと思います。 まず最初に、岩沙社長さんにお尋ねを申し上げたいと思います。 実は、御社は、先ほど来もお話が出てお…
第145回 衆議院 建設委員会 第10号
○西野委員 このリバーシティで、約五〇%程度を民間として岩沙社長さんのところが担当されておる、こういうことなんでございますけれども、一見、見渡しましたところ、これは全部民間でおやりになってもいいのではないかなというふうに実は感じたのでございます。よく見ますと、おっしゃったように、建築中のものは公団か公社かよくわかりませんけれども、要するに公的機関が、東京都なのか公団なのかはよくわかりませんけれども、民間でないところがおやりになっているん…
第145回 衆議院 建設委員会 第10号
○西野委員 確かに、そういうすばらしい環境のところでもございますから、公的な機関がそこに出て住宅を供給するということは、都民の中にもいろいろな層の方がおいででございましょうから、多様性を持ったという意味でいいのかなというふうには思っておるのです。いわば堤防も立派な堤防がございますし、公共施設もございますし、何かシニアセンターまでございますし、郵便局はありますし、至れり尽くせりでございますから、立派な町だと思いますし、そういう意味では、御…
第145回 衆議院 建設委員会 第10号
○西野委員 ところで、公団は新公団に変わるわけですが、先ほど来からいろいろお話が出ておりますとおり、今日まで養ってきたあるいは体験したいろいろなノウハウというものが、これからの町づくりのために新公団の役目は私はある、こう思っておるのです。だけれども、こういう時期ですから、新公団が果たすべき役目というのは、もう整形された立派な一法人が所有しておった場所はむしろ民間さんにお任せをして、むしろ公の皆さんには、非常に申しわけないけれども、例えば…
第145回 衆議院 建設委員会 第10号
○西野委員 どうもそうらしゅうございまして、普通は高くなっているのかなと思うのですが、逆に先生がお入りになって、委員会で安くなっているので、公団は困っているんじゃないかな、こう思っているのですが、これからもひとつ御検討いただきたいというふうに思っております。 ただ、先生、もう一点だけ、いろいろなケースを当たられて、新公団に移るわけですが、分譲は撤退する、いろいろありますけれども、機能的に、新たにこういう点を持たせたらさらに町づくりとして…
第145回 衆議院 建設委員会 第10号
○西野委員 最後に、市長さん、お越しをいただいております。八王子市というのは、名前で、いい町だなと思っているのです。確かに、いい大学の環境、学研都市的な環境もございます。人口五十一万、私の住んでいる町もたまたま五十一万なんですよ。えらい差があるなと思って痛感しているのです。 一言教えてほしいのでございますけれども、新公団は八王子市に手を出すより、私が住んでいる、東大阪市というのですけれども、私の方で手を出した方がいいと思うのです。なぜな…
第145回 衆議院 建設委員会 第10号
○西野委員 終わります。
第145回 衆議院 建設委員会 第7号
○西野委員 自由党の西野陽でございます。 質問時間がごく限られておりますので、今次国会に提案をされております都市開発促進に係ります関連法案四本のうち、民間都市開発の推進に関する特別措置法の一部改正の法律案、特にその中で、今同僚議員が最後にちょっと触れておられました民間都市開発推進機構に絞りまして質問を申し上げたいというふうに思います。 本委員会で既に言われておりますとおり、民都と略しますが、民都機構は昭和六十二年に、民間による都市開発を…
第145回 衆議院 建設委員会 第7号
○西野委員 百十一件の土地取得の中で工事竣工しているのが七件ということは、一〇%ないんですね、一割ないんです、六・三%にすぎないわけですね。譲渡件数は二件、先ほど同僚議員の質問にも答えておられました。 先ほどの委員からもお話があったとおり、これは事業主体に再び買い戻しをされて初めて一つの、今回のこの機能が終わった、こういうことになるのかと思っています。 それでは、土地を取得されたその時点から、その取得した当時、事業者の方からいろいろ計画…
第145回 衆議院 建設委員会 第7号
○西野委員 いや、それは土地を取得したら百十一件はできるだけ早く着手に向けて検討するのは当たり前でありまして、今局長答えたのは、その百十一件のうちで約半分強が着手に向けて協議をしているということですか。着手をしているんですか、着手に向けて進んでいるんですか、どうなんですか。
第145回 衆議院 建設委員会 第7号
○西野委員 では、めどが立っておるのが六十二件、しかし着工しているのは二十三件、竣工しておるのは七件。 それでは、再度お尋ねします。 当初土地を取得したときに事業主から計画が出ているでしょう。何年間私どもは持ちます、その間に事業に着手しますと当初の予定が出ていると思うんですが、その予定どおりに運んでおるものは何件あるのかと聞いているんです。
第145回 衆議院 建設委員会 第7号
○西野委員 土地取得だけはできた、土地だけは買い取った、しかし事業化されないでそのまま放置されているというか、そのままの状況であるというものは今半分ほどあるわけです。それは都市開発されていないんです。不動産、土地を持っているだけなんです。失礼ですが、町の不動産屋のちょっと規模を大きくしたのと同じなんですよ。土地を持っていることが民都の目的ではないはずなんです。民都は土地を所有することが、不動産業をやることが目的ではないはずです。都市開発…