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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
4,586 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1969/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会51 件・51%
  • 内閣委員会28 件・28%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,586 件中 20 件を表示
自由民主党法務大臣1969/07/10

第61回 参議院 法務委員会 第13号

○国務大臣(西郷吉之助君) 私も現状のことはよく存じませんでしたが、いま委員長のお話を伺いまして、非常にそれは困ったことでもございますしいたしますので、さらに実情をよく把握いたしまして、善処せしめたいと考えております。

自由民主党法務大臣1969/07/10

第61回 参議院 法務委員会 第13号

○国務大臣(西郷吉之助君) たいへん示唆に富んだお話を承りましたが、そういう点を尊重いたしまして、十分事故防止対策を検討してまいりたいと考えます。

自由民主党法務大臣1969/07/09

第61回 衆議院 外務委員会 第32号

○西郷国務大臣 その点につきましては、いま外相の御答弁がございましたが、そのとおりでございます。

自由民主党法務大臣1969/07/09

第61回 衆議院 外務委員会 第32号

○西郷国務大臣 別にそういう意味ではないと思います。

自由民主党法務大臣1969/07/09

第61回 衆議院 外務委員会 第32号

○西郷国務大臣 いまのお尋ねの件につきましては、罰則はございません。

自由民主党法務大臣1969/07/09

第61回 衆議院 外務委員会 第32号

○西郷国務大臣 その項は関係ございません。

自由民主党法務大臣1969/07/08

第61回 衆議院 法務委員会 第27号

○西郷国務大臣 およそ刑の確定者につきましては、刑政の本義にのっとり、寛厳よろしきを得た執行がなさるべきことは言をまたないところでございます。また、犯情、行状並びに犯罪後の状況等にかんがみまして、特に恩赦を行なうことが相当であると認められるものにつきましては、これを行なうべきこともまた当然でございます。 今般この再審特例法案が提案されましたことを契機といたしまして、この法案の対象となるもののような死刑確定者に対しましては、この際、さらに…

自由民主党法務大臣1969/07/08

第61回 衆議院 法務委員会 第27号

○西郷国務大臣 再審特例法案の対象者は、全国で七名でございます。その現在地を地方別に申し上げますと、大阪府二名、福岡県三人、宮城県二名と相なっております。

自由民主党法務大臣1969/07/08

第61回 衆議院 法務委員会 第27号

○西郷国務大臣 ただいまの判決につきましては、目下上訴中でございます。

自由民主党法務大臣1969/07/08

第61回 衆議院 法務委員会 第27号

○西郷国務大臣 控訴じゃない。上訴です。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 私どもも、相手国に対しましていろいろ区別してものを考えるというような考えは全然持っておりませんし、いまお尋ねの中共貿易等も大いに促進していただきたいと考えています。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 北鮮は未承認国ではございますけれども、相互に貿易が行なわれることは大いにけっこうなことだと思います。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 まあ、いろいろの場合があると思いますけれども、大局的見地から考えまして、さように考えます。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 やはり慎重に考えなければいかぬと思いますけれども、貿易をどんどんやるようなことは、私は一向差しつかえないというふうに考えております。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 私どもは憲法の趣旨を尊重いたしまして、そういう思想調査とかそういうことはすべきではないと考えておりますし、またいままでやっておらぬと思います。 先ほどの趣意書の点は、御答弁がありましたように、できるだけそういう煩瑣の点、迷惑をかけないように、当方において必要があれば控えをとって回す、そういうような措置をとりまして御希望に沿いたいと思います。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 やはり相手国が未承認国であるような場合には、役所のことでございますから慎重を期するために、非常に時間がかかっておったのではないかと思いますけれども、今後そういう点ももっと迅速に審査を進めるように、行かれる方の迷惑されないように、両省協力して御希望に沿ってまいりたい、かように思います。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 外務省のことは私存じませんけれども、常識的に判断いたしまして、在外における場合だったら、在外の公館長の考えによって認定を下すと思いますし、また重要な点は、本省の外務大臣の指示を受けて決定するのではないかと考えます。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 いまお尋ねのような点は、政党が違えば政策的なこともいろいろ違ってまいりますから、そういうことは何ら差しつかえないと私は考えております。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 たいへんむずかしい御質問でございまするが、やはり何と申しますか、法律をきびしく考え過ぎれば弊害もあるし、また甘過ぎてもいかぬと思いますが、それは適正妥当な解釈をいたしていかなければいかぬのじゃないか、かように考えます。

自由民主党法務大臣1969/07/04

第61回 衆議院 外務委員会 第31号

○西郷国務大臣 私もさように考えます。