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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
3,423 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,423 件中 20 件を表示
国民民主党1951/01/27

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(西田隆男君) 異議なしと認めます。それではさように決定いたしました。 —————————————

国民民主党1951/01/27

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(西田隆男君) その次は次回委員会の日取及び調査事項につきまして、暫らく懇談に入りたいと思います。速記を中止して下さい。 〔速記中止〕

国民民主党1951/01/27

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(西田隆男君) 速記を始めて下さい。 それでは第十国会の第一回の委員会は三十一日の午後一時から委員会を開催したいと考えます。大体先ほど申上げました八項目の問題に関しまして、政府並びに公益事業委員会等から、意見の聴取をしたいと考えますが、その具体的な條項及び方法については、委員長に御一任を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/01/27

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(西田隆男君) 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたします。 それでは本日の委員会はこれを以て閉会いたします。 午後一時三十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 西田 隆男君 理事 尾山 三郎君 結城 安次君 水橋 藤作君 委員 石坂 豊一君 石原幹市郎君 小野 義夫君 岡田 信次君 古池 信三君 重宗 雄三君 山川 良一君 小川 久義君 境野 清雄君 東 隆君 須藤 五郎君

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 炭政局長と経理局長にお尋ねしたいのですが。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 そうすると皆さんにいつまでも残つてもらわなければならんことになりますがいいですか。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 今御説明のありましたうちに、二十一億一千万円はすでに許可済、手続中が三億六千万ということでありましたが、これは石炭部門の決定ですか、それとも六十億のうちの決定ですか。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 そうしますと石炭が二十二億五千万円、それから金属が二億二千万円というお話でしたが、ここで加えますと、もう石炭、それから金属に対しては、あとは一銭もないということになるわけですね。全額もう申請され、許可され、或いは手続中であるということですね。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 そうしますとこの石炭部門に対する二十一億一千万円の、許可済ですか、許可になる可能性のものですかよくわかりませんが、この金額はどういうふうな配分でされておりますか。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 内容を一つ説明して下さい。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 あつたつてなくたつて構いません。わかつておつたら言つて下さい。わからなければよろしいです。……そうしますと二十五年度の預金部資金の金融債引受が二百億という御説明があつたのですが、この二百億の金融債引受の各産業別に対する割当といいますか予定といいますか、そういうことがわかつておりましたら一つお示し願いたい。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 いつ頃までに決定されるおつもりですか。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 成るべく早くという言葉は一カ月も早いし二カ月も早いですが、二十五年度というのはあと三カ月ちよつとくらいしかありませんので、早急に決定されなければ、二十五年度には金融債の引受の二百億という金は使えない。従つて二十五年度内ではなくて、二十六年度内に二百億、六百億というものが使われるというわけですか。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 そうしますと、若し二十五年度内に二百億の金融債の引受の金が預金部資金が使われないとすれば、二十六年度に持越しになるのですか。二十六年度には四百億だけになるのですか。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 今のところは二十五—六年を通じて六百億という見返資金の放出がなされることによつていろいろの計画が樹立されているのですが、実際問題として二十五年度の二百億が使えなかつたとするならばすべての計画は変らなければならないと思いますが、これについては安本として御計画になつたのか、或いは実際の問題として二十五年度内にこの二百億を使つてしまうということになつておるかどうかということを心配いたして聞いておるのです。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 私が今くどく言いますのは、今石炭のことなんかも資源庁の話なんかを聞くと百八十億の金が入ることになつているという御説明、而も石炭の割当は二十億五千万円しかない。又現在の方針は見返資金のほうで決定されておる。そうすると石炭の設備資金を仮に使うにしても、今まで御説明になつたように、ただ單にほかのほうに金融を求めるということは楽々とできるということには考えられませんが、少くとも石炭に関しましては、二百億の預金部資金の放出と関連性を…

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 今安本の御説明は我々よく承知しております。中小企業信用保険制度の問題に関連しても私質問したのですが、ただ金融債の引受、預金部資金の放出、だから見返資金のように行かないという諦めが私は嫌いだ。是非ともこれはやつて貰わなければならない。今までやつておらなくても今度は安本、通産、大蔵と連絡をとつて、銀行としても、国として立てられた計画に副う意味合いで実行できるように要請してもらわなければならんと思う。お指図はできんと思うが、要請…

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 二、三の点をお尋ねします、お答えは簡単に要点だけをお答え願います。お答え頂くのはどなたからでも結構です。 先ず石炭問題についてお尋ねいたします。二十四年度末の貯炭数量は何ほどであるか。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 そうです。

国民民主党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○西田隆男君 四月じや駄目……二十五年四月でもかまいません。