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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
3,423 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,423 件中 20 件を表示
国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 今の質問の関連ですか。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) よろしうございます。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) それではこの次に電気料金の問題をやりますからできますればその際にしたいと思います。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 今日やります。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 本日続いてやります……。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) これが一応終りましてから、その次に取上げておりますから、そのときにお願いします。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) ほかに御発言ありませんか。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) ほかに御発言ございませんか……。実はこの問題に関連いたしまして、岡崎官房長官の出席を求めて、内閣総理大臣に対する不服申立の却下の理由を聞きたいと考えておりましたが、お差支えがあつて出て来れないような模様でございますから、まだ他の委員会に出られておつて、ちよつと出られないらしうございますから、次の問題に移ります。 —————————————

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 次に電気料金値上問題の調査をいたします。電気料に関しましては、二月の十九日の当委員会において、再編成計画書の添付書類としての新会社の收支予算予定表において、現行料金によれば、約一割赤字となる旨の御説明を聞いております。その後経済情勢の変化はありますけれども、最近の新聞紙上においては、電力会社経理当局の七割三分値上案とか、物価庁の六割二分説等が伝えられまして、消費者に対して非常な衝撃を與えておる模様でございます。料…

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 要点だけかい摘まんで……。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 公益事業委員側の説明は一応ここで終りとしまして、物価庁の第三部長の川上君の御説明を願います。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 只今までの政府委員の御発言に対して御質問がございましたなら……。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 物価庁の第三部長に今の問題に関連してお聞きしますが、経営者会議で百九十六億五千万円の減価償却を見ておるのに対して私が聞くところによりますと、物価庁が二百六十二億の減価償却を見込まれておるかのように聞いておりますが、物価庁の資産再評価に対する基本的な考え方を御説明願いたいと思います。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) ほかに御発言ありませんか。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 只今官房長官が見えておりますので、第一の調査事項でありまする問題を取上げたいと思います。公益事業委員会が決定指令を発表いたしまして、五月一日新電力会社が発足いたしまする間において、総理大臣に対して不服の申立があつたことを我々は聞いております。その不服の申立がどういうものに限るか。どういうもので何件あつたのか。その不服の申立のなかに受理したものがあるかないか。又取下げられたというようなことを新聞で見ておりますが、取…

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 只今の官房長官の御説明に対して御質疑がありましたら御発言を願います。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 説明要りますか。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 間違つておつたのと何日の日にお気付きになつたのですか。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 注意を受けるまでわからなかつたのですか。

国民民主党1951/05/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○委員長(西田隆男君) 官房長官に言いますが、栗山君の言われておる問題は、不服の申立があつて、それを却下する場合に真劍に内閣として検討して却下したのか、形式的に取扱つて却下したのかという内容の問題に関連するだろうと思うのです。十分に総理大臣と官房長官が研究された結果却下されたのであろうと、棄却されたのであろうと思うのですが、そういうふうな問題が起きておつたとすると、却下された、或いは棄却された内容について一つ一つ御説明願わんといかんこと…