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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
3,423 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,423 件中 20 件を表示
国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第16号

○委員長(西田隆男君) ここで問題になりまするのは、内閣総理大臣が不服の申立を却下したに際して、公益委員会の意見を徴したかどうかということが問題です。今まで問題になつて来た点ですが、平井さんあなたの知られる範囲で公益委員会の意見を内閣から微されたことがありますか。

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第16号

○委員長(西田隆男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第16号

○委員長(西田隆男君) 速記を始めて、それでは陳情第四百三十号の陳情に対しましては、内閣並びに公益事業委員会側の意見を確かめた上でこの問題を審議することにして一時保留いたしておきます。 —————————————

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第16号

○委員長(西田隆男君) 請願第八百九十四号新郷外七発電所の昭和電工株式会社復元に関する請願、紹介は木内四郎君、石坂豊一君、野田俊作君三君の紹介。

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第16号

○委員長(西田隆男君) これはこの前も保留したんですが、もう一遍保留しておきますか。 〔「保留」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第16号

○委員長(西田隆男君) それでは請願八百九十四号は保留することに決定いたしました。採択いたしました請願はいずれも議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものとし、不採択の請願第千五百八十五号は議院の会議に付するを要しないものとして審査決定してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第16号

○委員長(西田隆男君) 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたします。 本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後六時十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 西田 隆男君 理事 栗山 良夫君 結城 安次君 水橋 藤作君 委員 石坂 豊一君 石原幹市郎君 小野 義夫君 古池 信三君 椿 繁夫君 三輪 貞治君 吉田 法晴君 加賀 操君 野田 俊作君 山川 良一君 境野 清雄君 須藤 五郎君 国務大臣 国 務 大 臣 周東 英雄君 …

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 私提案者にお伺いしたいのですが、この森林法は適切妥当なものであると私増えておりますが、この森林法案を起案されるまでの間に、農林省或いは非常に密接不可分の関係を持つている通産省当局との間にお打合せがされておるかどうか。されておるとするならば、第一、第十六条ですか、第十六条の第六項にある許容限度の二割を超えない範囲ということを使つておられますが、この許容限度についての打合せはどうなつておるか。この許容限度二割を越えない範囲云々…

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 私は遅れて参りましたので、林野庁長官の詳細な数字の説明を聞いておりません。御迷惑でしようが、数字について一つ御説明願いたい。

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 只今総括的な数字の御説明がありましたが、これは日本の国内で一カ年問に使うと予想される総使用量に対してのパーセンテージはどうなつているかという問題、それから総数量の中に松材として用材に使用される数量がどれくらい含まれているかということを一つ御説明願いたい。

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 今各森林を調べた上でないと、松材はわからないと言われる。そうすると通産省に御連絡をとつていないという点から考えると、松材は主として石炭鉱業の坑木に使われる。従つて石炭の増産は日米経済協力を前にして緊急不可欠の問題として論議されている。而も二十六年度四千四百万トンというのは四千六百万トンにしようというような強い意向がマーケット少将から伝えられているというような現実の情勢を判断して見ますというと、石炭鉱業に対する松材の使用とい…

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 今林野庁長官のお話でありましたが、私が最も聞きたいことは、パルプと石炭鉱業に使われる松材の消費量を説明されました。それから立木幾らあるというお話ですが、その法律を施行することによつてこの許容限度でパルプ、石炭鉱業に対する松材が確保できるかどうかという点を一つお話願いたいのと、今まで二十五年度或いは二十六年の上半期において、法律の許容限度内の数量を超過して伐られておるかどうかということを、一つ御説明願いたいと思うのであります…

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 最後にもう一点、特に私が答弁を求めておりますのは、そういうことではなくて、今あなたが御説明になつた二つの数量、その数量が二十五年度の木材の消費量、パルプと坑木の消費需要量のパーセントはどうなつておるかという点を聞きたいのと、この法案に規定してある許容限度によつてその要求量は確保されるかどうか、或いは許容量によつてどれだけ、その二割を限度として余計に伐採を許すという限度で充足できるのか。できないとするならばそのパーセントはど…

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 どうも今の長官の御答弁は要点を外れていて困るのですが、私が聞いておるのは二十五年度乃至一十六年度において、坑木並びにパルプ業者の使ういわゆる需要量と、あなたがさつき御説明になつた、業者の坑木として伐られ、パルプ材として伐らおる数のパーセントがどうなつておるかという問題が第一点、それから今度はこの法律を施行されることによつて、この許容限度の範囲内でこの需給の関係がどうなるかという問題、それから二割を伐つた場合には充足されるよ…

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 今若しおわかわにならなければ、あとで結構ですから……。この問題がはつきわしなければあなたの抽象的な説明では、パルプ業者と石炭業者は救われないということになりますから、数号を一つ詳しくお聞かせ願いたい。

国民民主党1951/05/25

第10回 参議院 農林・通商産業・建設連合委員会 第1号

○西田隆男君 じや私はこれでやめます。

国民民主党1951/05/24

第10回 参議院 通商産業委員会 第35号

○西田隆男君 特別鉱害復旧臨時措置法の関係の政府委員はどなたが見えておりますか。

国民民主党1951/05/24

第10回 参議院 通商産業委員会 第35号

○西田隆男君 政務次官は来ませんか。

国民民主党1951/05/24

第10回 参議院 通商産業委員会 第35号

○西田隆男君 私は特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案については、極めてこれは簡単な法律案ですから、これには別に質問はありまんが、これに関連して、一般鉱害の問題について質問したいと思いますが、先にこの法律案として質問があれば、それを先にやつて、そのあとでやらして頂きたいと思います。大臣が見えてからのほうがいいと思います。

国民民主党1951/05/24

第10回 参議院 通商産業委員会 第35号

○西田隆男君 休会前の国会で、特別鉱害に密接不可分の関係にある一般鉱害の問題について政府当局にいろいろお尋ねをした際に、一般鉱害に対する審議会を作つて、三月三十一日までには審議会において結論を出すというお話になつております。この前の委員会で、中島炭政局長お見えになつておりましたけれども、私用件のために遅れて参りましたために、当委員会に来ずに廊下で立話をしたのですが、その後の経過が、今日まで一般鉱害に対する審議会の経過がどういうふうになり…