西田昌司
会議録に記録された「西田昌司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,482 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/12/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- 観光・インバウンド7 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体3 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,482 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第188回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会
第188回 参議院 原子力問題特別委員会 第1号
○委員長(西田昌司君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により、前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました西田昌司でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────
第188回 参議院 原子力問題特別委員会 第1号
○委員長(西田昌司君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 参議院 原子力問題特別委員会 第1号
○委員長(西田昌司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に酒井庸行君、滝沢求君、中原八一君、浜野喜史君及び横山信一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) ただいまから原子力問題特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、蓮舫君が委員を辞任され、その補欠として尾立源幸君が選任されました。 ─────────────
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 原子力問題に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房原子力規制組織等改革推進室長中井徳太郎君外十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する調査のため、本日の委員会に独立行政法人日本原子力研究開発機構理事長松浦祥次郎君及び東京電力株式会社代表執行役社長廣瀬直己君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 原子力問題に関する調査を議題といたします。 まず、原子力規制委員会の活動状況について、田中原子力規制委員会委員長から説明を聴取いたします。田中原子力規制委員会委員長。
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) ただいまの資料要求の取扱いにつきましては、後刻理事会において協議いたします。
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 新妻秀規君、時間が来ておりますので。
第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号
○委員長(西田昌司君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第187回 参議院 財政金融委員会 第2号
○西田昌司君 自民党の西田昌司でございます。 私は、今日は麻生大臣、それから日銀の岩田副総裁にもお越しいただいておりますけれども、アベノミクスのちょっと検証をさせていただきたいと。原点がずれてきてはしないかと思うわけなんです。民主党が言われるような視点とはちょっと違うんでありますけれども、そこを言いたいんですね。 そこで、大臣はこの委員会の所信表明のところでもおっしゃっているんですけれども、民需主導で持続的な経済成長を実現していくと、そ…
第187回 参議院 財政金融委員会 第2号
○西田昌司君 まさに私が申し上げたいことを大臣が同じ認識でおっしゃっていただいて、大変ありがとうございます。 そうおっしゃるならこの所信表明にはならないんじゃないかなと実は思っているんですね。つまり、大臣がそこまで、つまり今民需が伸びていない、日銀の大胆な金融緩和、ゼロ金利含め、次元の違うことをやっているわけですよ。本来なら、ここまでやると、先ほどの藤巻委員の話、心配じゃないですけれども、超インフレになっちゃう、ハイパーインフレになっち…
第187回 参議院 財政金融委員会 第2号
○西田昌司君 大臣のおっしゃることもよく分かるんですね。 そこで、私が申し上げたいのは、要するに、ゼロ金利や異次元の金融緩和、これだけやっても、マネーストックがあってもマネーサプライが増えないわけですよね。つまり、民間需要がないと。つまり、金融面ではありとあらゆる次元の違うところまでやられているんです。日銀も頑張っておられた。 しかし、結局は、その効果はマネーサプライに現れなかったわけですね。マネーサプライを増やすために異次元金融緩和や…
第187回 参議院 財政金融委員会 第2号
○西田昌司君 私、ですから、効果がないとか、この批判をしているわけじゃないんですね。しかし、もう片っ方で、おっしゃるように、要するに、銀行というのは、金融というのは何かといえば、結局マネーサプライ、信用創造なんですよね。信用創造があるからこそ、ない人がお金を投資して、お金が回って、資本主義社会、これでGDP大きくなる、こういうことなんですよね。それが後で来るとおっしゃるんですから、それはそう期待したいんですが。 ということは、まさに副総…
第187回 参議院 財政金融委員会 第2号
○西田昌司君 まさにおっしゃるとおりだと思うんですね。破綻するはずがないんです。破綻するはずがないということは、財政健全化の話をここに書く必要はないんです。むしろ、だからそれを堂々とおっしゃって、日本は、将来的には、先ほど言いましたように、誤解のないように言いますが、将来的には消費税もそうですし、私、法人税も下げるべきではなくてもう少し応能負担さすべきだと思っていますけれども、要するに、政府の税収をこの国民負担率、社会保障料も含めて、こ…