西田昌司
会議録に記録された「西田昌司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,482 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- 観光・インバウンド7 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体3 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,482 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 文教科学委員会 第6号
○西田昌司君 そもそも財政再建をするということがどういうことかということがお分かりになっていないと思うんですよね。つまり、財政再建すると……
第169回 参議院 文教科学委員会 第6号
○西田昌司君 あなた、今は私の質問時間なんですから。財政再建するということは、これから借金を返していくということですよ。
第169回 参議院 文教科学委員会 第6号
○西田昌司君 だから、あのね、私が質問しているんだから。
第169回 参議院 文教科学委員会 第6号
○西田昌司君 ちゃんとルール守りなさいよ、あなた。 あのね、問題は、ちょっと次、文科省と総務省にお聞きしますが、今こういう形でおっしゃったんだけれども、例えば三校の話を非常にこだわっておられるんですけれども、一校じゃなくて三校だと。それは民主党さんの御意見で、そう言われるのはそれはそれとしておいて、仮に三校になったときに、これ財政再建するのが平成三十六年までの間これ掛かっているわけですよ、今から十八年、二十年近く後になりますが。そのとき…
第169回 参議院 文教科学委員会 第6号
○西田昌司君 私も今資料がちょっとあれなんですが、今審議官おっしゃいましたように、要するに今人口が一万人ちょっとですよね、一万何千人。それがその半分以下になってくるはずですよ、提案者も御存じのようにね。そうしたときに、今で七校あるやつが一校にしていこうという形でこれやっているわけですけれども、三校体制にしてしまって、果たして次の財政再建が終わったときに、国立化して取りあえず三校にしましたと、例えば。終わればもう一度やってくださいと。その…
第169回 参議院 文教科学委員会 第6号
○西田昌司君 今おっしゃいましたように、かなりの影響を受けるわけなんです。 大事なことは、要するに、私は民主党さんがこういうことを提案された背景というか心、心根と申しましょうか、それはもう理解しているんですよ。だから、それは分かると言っているんですよ。ただ、ただですね、ただ言っているのは、それは支援していこうというその気持ちは分かるんだけれども、この法律ではそれができないんじゃないかと。今言いましたように、現状の制度の中でできることでや…
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第10号
○西田昌司君 自民党の西田昌司でございます。 発言の機会をいただき感謝申し上げます。 自民党の場合には、私と島尻委員と五分、五分ぐらいで大体発言させていただきたいと思いますが、ただ、これは党の意見というよりも私の個人的な見解であることをあらかじめお断りしながら、しかし、是非皆様方にも考えていただきたいと思うんです。 と申しますのは、この地球温暖化問題、私も随分この議論に参加させていただきましたけれども、結局は、今、民主党の方からも発表あ…
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第10号
○西田昌司君 補足して構いませんか、先ほど言ったんですけれども。
第169回 参議院 総務委員会 第12号
○西田昌司君 委員長、動議を提出いたします。
第169回 参議院 総務委員会 第12号
○西田昌司君 ありがとうございます。 私は、本日議題の地方税法等の一部を改正する法律案、地方法人特別税等に関する暫定措置法案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の質疑を終局し、討論を省略して直ちに採決に入ることの動議を提出いたします。(「賛成」「反対」と呼ぶ者あり)
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 自民党の西田昌司でございます。 質問させていただきますが、質問する相手が大塚委員、尾立委員、非常に同じような世代でありまして、大塚委員とも先日ODAの調査班でアフリカに行ってまいりましたけれども、二週間ほど話しておりますと、本当に問題意識同じなんですよ。私もずっと民主党と自民党のこの答弁、やり取りを聞いていまして、余りにも、何といいましょうか、細かい重箱的な論議が多くて本質論のところがされてないんじゃないかなと。ですから、…
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 大塚委員も必ずしも財務省出身だからそれが悪いということじゃないというふうにおっしゃっているんですから、やっぱりそこはきちっと国民にもっと分かりやすい説明してもらわなくちゃ困るんですよ。党首がそう言ってないんですよ。あなた方の党首は財務省出身だから駄目だと言っているじゃないですか。それちゃんとやっぱり、そういう答弁なさるんなら、やっぱり党内できっちり話してくださいよ。それをきっちりしないで、民主党の意見が分からないわけですよ…
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 日銀人事について質問をしております。
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 いや、もう質問しましたよ。 委員長。
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 時間がないんで重複してやるのはかなわぬのですが、もう一度言いますが、先ほど御党の方が日銀人事で質問をされているわけですよ、大臣にどうだと、混乱の責任は。しかし、私は逆に、これは民主党の方に責任があったんじゃないのかと、こういう質問なんです。 特に、山岡国対委員長の問題は、これ財金分離以前に議会と内閣との役割分担の原則を侵しているんですよ、これは。そこをどう責任取られるんですか。そこをはっきり答えてください。責任取られるとい…
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 是非またそれは議運でやっていただかなきゃなりませんが、次に進みますが、これから本題なんですよ。 私が一番まずお尋ねしたいのは、今回のこのガソリン税の話で、いわゆる暫定税率を廃止するという話と、これを一般財源化するんだと、ガソリン税のね、こういう話を民主党さんがおっしゃっているわけなんです。しかし、これは非常に二律背反の話じゃないかなと思うんですね。つまり、一般財源化するということであるならば、一般財源化する財源が必要なんで…
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 質問に答えていただきたいんですね。 私は一般財源化、この話は理解しているんです。現に我々自民党の方も、総理が一般財源化の話をもう打ち出しているわけですよ。だから一般財源化はいいんです。今問題になっているのは、なぜ暫定税率の廃止にこだわるのかという話なんですよ。暫定税率を廃止してしまえば一般財源化するお金がないんですよ。そこをどうするかという話なんです。だからそれ、二・六兆円の財源が不足すると言われておりますが、そもそもそれ…
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 それこそ論理のすり替えなんですよ。だから、目的税だからどうだという話にしていますが、そうじゃないんですよ。一般財源化したときに、お金はあるんですが、それを回すのはいいんですが、要するに暫定税率を廃止すると二・六兆円のお金がなくなると。じゃ、そのお金はどこから出すんですか。具体的に根拠を示してくださいよ。まずその根拠を示していただかないと話になりませんよ。
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 いや、いつもその肝心のところを民主党さん説明せずに、要は、税金下がって、ガソリン値下げ隊なんてことを全国でやって、そして地方には迷惑掛けませんとか言っているけれども、昨日もあなた方、地方公聴会行かれたんでしょう。その中で、今日も新聞に出ていますけれども、民主党出身の、代議士出身の北九州市の市長さん自身が、こんな形で暫定税率がなくなってしまって今予算が執行できない状況だと、非常に迷惑していると言っているんですよ。だから、その…
第169回 参議院 財政金融委員会 第6号
○西田昌司君 是非そういうふうに、予算は今、実際執行というか、成立しているんですけれども、肝心の執行ができない状態なんですよ。だから、民主党さんがあくまで二・六兆円なしでいいと言うんなら、それで予算組めるはずですから、当然そういうものをお持ちで、代替案をお持ちでされているはずです。ですから、それを是非文書で提出をこれはお願いしたいと思います。是非これは委員長の方でお取り扱い願いたいと思います。