P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
法制局長衆議院参議院
総発言数
365
直近の所属会派
直近の役職
法制局長
直近の発言日
1950/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会81 件・81%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 建設委員会8 件・8%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

365 20 を表示
衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/06

7衆議院 議院運営委員会 第26号

○西澤事務次長 ちよつと御説明申し上げます。五番目の外務委員会に一名の欠員がございます。それから十三番目の郵政委員会に一名の欠員がございます。この二名も一緒にして充当していただければけつこうであります。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/06

7衆議院 議院運営委員会 第26号

○西澤事務次長 ちよつと申し上げておきます。社会革新党は五名の議員さんに対して五名の委員が割当つております。従いましてもし兼任されるとすれば、それは十八以下の兼任のみに限られるわけであります。同様に無所属もやはり二名という数が上に出ておりますから、下の方だけの兼任を認めることになります。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/06

7衆議院 議院運営委員会 第26号

○西澤事務次長 抽せんの結果を御報告申し上げます。郵政委員は共産党へ行きます。それから外務委員と懲罰委員が自由党に行くことになりました。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/06

7衆議院 議院運営委員会 第26号

○西澤事務次長 選挙法委員会の任務も終了した形になつておりますが、これを一つ申し上げてみます。現在は十八、三、四、二、一、一、一、一、となつておりますが、この割当で行きますと、十九、三、三、三、一、一、一、ということになります。 その次の海外引揚、これは現在十七、三、五、二、一、〇、一、〇、一、となつておりますが、これが十九、三、三、二、一、〇、一、〇、一、となります。 それから災害地は現在二十九、五、四、三、〇、二、一、〇、一、となつ…

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/06

7衆議院 議院運営委員会 第26号

○西澤事務次長 明日の本会議には、一昨日の本会議で延期になりました日程全部と、それから外航配船促進に関する決議案を……。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/06

7衆議院 議院運営委員会 第26号

○西澤事務次長 載つております。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/06

7衆議院 議院運営委員会 第26号

○西澤事務次長 今決議案についてはいろいろお話合いがありましたが、そのほかに農業災害補償法の一部を改正する法律案、農業災害補償法第十二條第三項の規定の適用を除外する法律の一部を改正する法律案、それから農産種苗法の一部を改正する法律案、農業改良助長法の一部を改正する法律案、以上四件が農林委員会から上つて来ております。 それからその次に公職選挙法がございます。それから公職選挙法の施行及びこれに伴う関係法令の整理等に関する法律案、これはともに…

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 決算委員会から、国政調査承認の要求が参つております。調査する事項は、決算制度及び決算審議に関する事項、調査の目的は決算の適正を期するため、調査の方法といたしましては、関係各方面よりの意見及び説明の聽取、報告及び参考資料の要求等、調査の期間は本会期中ということに相なつております。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 内閣から国語審議会の委員に、衆議院議員の圓谷光衞さんと参議院議員の山本勇造さんを任命したいので、国会法第三十九條の但書の規定により、議決を願いたいという申出がございます。国語審議会と申しますのは、御説明申し上げるまでもなく、御承知のことと思いまするが、国語の改善に関する事項、国語教育の振興に関する事項等につきまして、文部大臣及びその他の関係大臣に建議する権能を有しておる委員会でありまして、委員は五十人以内で組織することに…

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 先般当委員会で御協議になりました共産党からの申入れの、電力問題特別委員会設置のことにつきまして、きようあたり各派の御態度がもし御決定になつておれば、決定していただきたいと考えます。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 常任委員につきましては御承知のように、その任期中委員がかわらないのを建前にいたしております。しかしながら党派の所属議員の異動等によりまして、各派の割当人数に異動が生じました場合におきましては、議長は国会法の第四十六條第二項の規定によりまして、議院運営委員会の議を経て委員を変更することができる。こういうことに相なつております。しかしながら従来議長がこれによりまして、各派の御了承なしに変更いたしたことは例が少いのでありまして…

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 お手元に配付いたしました印刷物に十一の緊急質問が出ておりまするが、それに二つ追加をお願いいたします。十二といたしまして、池田大蔵大臣の談話に関する緊急質問、これは自由党の塚田十一郎さん、それから十三番目に中小企業対策に関する緊急質問、自由党の前田正男さんでございます。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 先ほど運営委員会が一旦休憩になりました直後でありましたか、ちよつと時間的にははつきり記憶ございませんが、野坂參三さん外三十五名から大蔵大臣兼通商産業大臣池田勇人君に対する不信任決議並びに天野久君外三十三名から池田大蔵大臣兼通商産業大臣不信任決議の二案が提出せられ、ただちに所要の手続を済ませました。そういたしますと、これは先決問題だと私たちは考えております。ことに先ほどの運営委員会におきまして緊急質問をなさろうというお話の…

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 ただいまの中野さんにお答えいたします。それが唯一の理由ではありません。もちろん事柄の性質上これが先決問題だというのであります。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 先ほど申し上げましたように、時間的には野坂參三さん外三十五名の不信任案が先に提出されております。ごくわずか遅れて天野久さん外三十三名の決議案が提出されておりますが、事務局の取扱いといたしまして、先例によりますると、そのときには大会派の方の順番によつてのつけて行くというふうになつております。その点御了承願いたいと思います。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 今のお話は、いわゆる一事不再議の問題でございますが、あとの問題につきましては議決不要、こういうことになります。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/04

7衆議院 議院運営委員会 第25号

○西澤事務次長 二時間といたしまして各派の割当時間を申し上げます。自由党は七十五分、社会党及び民主党おのおの十二分、共産党九分、国民協同党四分、農民協同党二分、労働者農民党二分、新政治協議会以下社会革新党、公正倶楽部各一分ずつであります。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/03/01

7衆議院 議院運営委員会 第24号

○西澤事務次長 ちよつと私から御説明申し上げます。第一の在外同胞引揚促進並びにその留守遺家族援護に関する決議案、これは昨年の十二月二十三日に提出されておりまして、その後の情勢が少しかわつておりますので、文字の上から見て、もし上程するとすれば訂正する必要が生じて来るのではないかと思います。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/02/28

7衆議院 議院運営委員会 第23号

○西澤事務次長 私から御説明申し上げます。厚生委員会から草津の癩療養所内の療養状況及び秩序に関して実地調査をし、かつ対策の樹立をしたいという意味から、委員三名を当該療養所に派遣したいという申請がございます。派遣される委員は丸山直友さん、田中重彌さん、岡良一さんの三名でございます。派遣期間は三月七日から四日間ということになつております。

衆議院参事(事務総長職務代行者)1950/02/28

7衆議院 議院運営委員会 第23号

○西澤事務次長 去る二月の二十四日大蔵委員会から所得税法の一部を改正する法律案、その他税制改正の各案について公聽会を開会いたしたいとの申出がございました。もちろんこれを承認いたすにつきましては、当委員会にお諮りいたすべきでございましたが、大蔵委員会においては早く公聽会を聞きたいという御希望であり、かつこの種の法律案については、法律上公聽会を開くことが必須の要件になつておりますので、議長において適宜これを許可することになりました。この点御…