西澤哲四郎
会議録に記録された「西澤哲四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制局長
- 直近の発言日
- 1950/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会81 件・81%
- 運輸委員会10 件・10%
- 建設委員会8 件・8%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○西澤事務次長 ちよつと御報告申し上げたいことがございます。従来決議案の取扱いにつきましては、いわゆる仮提出の形におきまして、私たちの方で受付けたものをその筋にクリーアーのために提出いたしておりましたけれども、今後はその手続が改められまして、決議案に関する限りにおいては、クリーアーの手続が不用ということをいつて参りました。従いまして、こちら限りで処理し得るわけでありまするが、ただ提出されたものは、上程前に文書をもつて、あちらへ報告だけは…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○西澤事務次長 お手元に日程を配付しておきましたがこれについて御説明申し上げます。先般の運営委員会でお申合せの通り、説制收革、選挙法、漁業法の一部を收正する法律案を掲げたわけでありますが本日に至りまして、資産再評価法案中修正の件、これが税制改革をやりますのについて先決問題でありますので、日程第一に揚げておきましたところ、ただいまこの修正申出のことは撤回したいと政府から言つて参りました。従つてこの修正の件は撤回になりまして、日程から削除と…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○西澤事務次長 それから日程十、十一は公職選挙法案の関係でありますか、討論の通告がございます。社会党の鈴木義男さんの反対討論、民主党の並木芳雄さんの賛成討論、それから共産党の土橋一吉さんの反対討論、この三人の通告がございます。それから十二の漁業法の一部收正については、共産党の井之口政雄さんの反対討論があります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○西澤事務次長 先例がみつかりましたので報告申し上げます。かつて第三回国会の末期におきまして、皆様御記憶になるかと存じますが、第一新聞に記載されました内閣総理大臣の発言の内容が非常に問題となりまして、その際にこの運営委員会において非常なる議論が行われまして、結局議院運営委員会において、第一新聞の記事調査に関する小委員会が設置されることになりました。そうしてその調査の方法について協議いたした結果、小委員会へ新聞社の責任者を呼んで調査するこ…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○西澤事務次長 小委員会において呼び得ると議決いたしております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○西澤事務次長 ただいま私の説明が足らなかつたかと思いますが、その意味ではございません。疑問があるからという意味ではないのであります。疑問があるから参考人として呼ぶのでなくて、疑問は解決いたしまして、これを証人として呼び得るのだ。しかし一応参考人として来てもらつて、それでもし困るようなことがあれば、すぐに証人としての手続をとろうじやないか、こういうことになつたわけであります。やはり一応証人として呼ぶように議決をしております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○西澤事務次長 ただいまの石田さんのお話でございますが、先般の決議は、証人の喚問ということでありまして、それ以後の刑罰等につきましては、私はその権限において責任はないものと考えております。ですから証人の喚問についての限度において小委員会に委任されたものだ、こういうように解しております。 なおもう一つ、こういうこともあり得るのではないかと思つております。小委員会を設けますのは、委員会の中の少人数の人にその事柄を責任する。そういう意味なので…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 法務委員会から委員派遣申請が参つております。目的は矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案審査のため派遣される委員の方々の名前は押谷富三さん、花村四郎さん、猪俣浩三さん、これが一班でございます。それから二班の方が北川定務さん、武藤嘉一さん、加藤充さん、これが二班でございます。派遣期間は二日間でありまして、一班の方は小菅と宇都宮、二班は浦和と栃木ということになつております。以上が申請の概要であります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 猪俣さんはダブることになりますが……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 昨日も御説明いたしましたが、訴追委員長が交代されましたので、新しい委員長の名前をもつて申請書が新たに出ております。すなわち三浦新委員長の名前をもちまして、また派遣される委員の方にも変更がありまして申請が出ておりますから、全部新たに申し上げます。中村又一さん、金原舜二さん、猪俣浩三さん、この三名の方を三月十二日から六日間、沼津及び京都へ派遣したいとの申請でございます。目的は裁判官罷免訴追事件に関する実情調査ということになつ…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 お答えいたします。そう赤字が多くなつて参りますと困りますが、費目流用で何とか処理し得るという確信を持つております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 たいへん御心配願いまして恐縮いたしますが、私たち今の建前から行きますと、三月一ぱいで御承知のように本年度予算は終るわけであります。この程度の委員派遣なら、何とかカバーできるのではないか、今後もしこの調子で三月になつても委員派遣が多く出ることになりますと、あるいはこの委員会で相当増額をお願いしなければならぬ事態に至るかもしれません。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 先般御説明いたしました冨山清憲さんを、運輸審議会の委員に任命することについて、各党の御態度が決定しておれば、本日の会議にでも上程いたしたいと思いますが……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 御説明申し上げます。日程第一の科学技術振興に関する決議案に対しては、ただいまのところ共産党の今野武雄さん、新政治協議会の小林信一さんのお二人から討論通告がございます。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 税制改革問題について御説明申し上げます。このうち有価証券移転税を廃止する法律案、これを最後にまわしていただきます。この法案については共産党が反対でありまして、他は全部賛成というふうに伺つております。それからそれ以外の八法案は、自由党を除いた各派が全部反対と伺つております。従いまして一括上程はいたしましても、採決は八件を先にいたしまして、有価証券移転税はあとで採決願いたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 ちよつと私から御説明申し上げます。日程第一の決議案が可決になりましたあと、文部大臣と通産大臣から政府の所信を申し述べたいという通告がただいま参りました。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 これは厚生委員会の松永佛骨さんが御報告になることになつております。委員会の賛否の様子は、共産党が反対と承つております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 ちよつと念のために申し上げておきます。有価証券移転税は、先ほど共産党だけ反対と申しましたが、ただいま労農党も反対だという申込みがありました。これは討論通告がございますか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 昨日小委員会で御説明しましたけれども、一昨夜の事柄につきまして議員さん方にいろいろ御心配をおかけいたしましたので、この際一応事実の経過だけを御報告申し上げておきたいと思います。 一昨日夕方四時半ごろから、主としてうしろの道路に三々五々集合を開始いたしまして、一部の人々は五時過ぎでありましたか、柵を飛び越えて構内に侵入いたしました。一部は陸橋の上部に達しました。しかしこの陸橋上部の群衆は間もなく付属屋近くまで退散いたしまし…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○西澤事務次長 委員を十名といたしますと自由党六名、社会党一名、民主党一名、共産党一名、国協党一名、それで十名になります。