西村章三
会議録に記録された「西村章三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,373 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会67 件・67%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 逓信委員会10 件・10%
- 地方行政委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,373 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に山本孝史君を指名いたします。 ————◇—————
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。砂田圭佑君。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 以上で砂田圭佑君の質疑は終了いたしました。 次に、土肥隆一君。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 以上で土肥隆一君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。福留泰蔵君。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 福留泰蔵君の質疑は終了いたしました。 次に、木村太郎君。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 木村太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、達増拓也君。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 達増拓也君の質問は終了いたしました。 次に、藤木洋子君。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 藤木洋子君の質疑は終了いたしました。 次に、北沢清功君。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西村委員長 以上で大臣所信に対する質疑はすべて終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○西村委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事松下忠洋君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○西村委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に砂田圭佑君を指名いたします。 ————◇—————
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○西村委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 平成十年度における災害対策の施策について、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。亀井国土庁長官。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○西村委員長 引き続き、平成十年度における防災関係予算の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。坪井国土政務次官。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○西村委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十七分散会
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○西村委員長 西村章三でございます。この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 我が国は、その国土の特徴から見まして、台風、豪雨、地震、火山噴火などの自然災害が発生しやすい状況にあります。 未曾有の被害をもたらした阪神・淡路大震災を初め、近年、甚大な被害をもたらす大規模な災害が多数発生しており、今後とも、防災対策の充実強化は緊急かつ重要な課題であります。 このよ…
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○西村委員長 これより理事の互選を行います。
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○西村委員長 ただいまの松下忠洋君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕