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自由党衆議院
総発言数
1,373
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1998/08/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 地方行政委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,373 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,373 20 を表示
自由党1998/08/04

143衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○西村委員長 西村章三でございます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力をいただき、公正、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由党1998/08/04

143衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○西村委員長 これより理事の互選を行います。

自由党1998/08/04

143衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○西村委員長 ただいまの飯島忠義君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/08/04

143衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 飯島 忠義君 植竹 繁雄君 砂田 圭佑君 萩山 教嚴君 大畠 章宏君 土肥 隆一君 福留 泰蔵君 達増 拓也君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十四分散会

自由党1998/06/17

142衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○西村委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は九十件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会におきまして協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、被災者に対する抜本的な支援の早期実現に関する陳情書外五件であり…

自由党1998/06/17

142衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○西村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/06/17

142衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/06/17

142衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/06/17

142衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/06/17

142衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由党1998/05/15

142衆議院 本会議 第39号

○西村章三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、自然災害により生活基盤に著しい被害を受け、経済的理由等により自立して生活を再建することが困難な被災者に対し、その自立した生活の開始を支援するため、都道府県が相互扶助の観点から拠出した基金を活用して被災者生活再建支援金を支給する制度を創設しようとするものであります。 まず、支援金の支給につきましては、被…

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、被災者生活再建支援法案を議題といたします。 発議者から趣旨の説明を聴取いたします。参議院議員清水達雄君。 被災者生活再建支援法案 〔本号末尾に掲載〕

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川内博史君。

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 土肥隆一君。

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 土肥君の質疑は終了いたしました。 赤羽一嘉君。

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 一川保夫君。

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 一回君の質疑は終了いたしました。 次に、藤木洋子君。

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 藤木君に申し上げます。 申し合わせの時間が経過をいたしておりますので、結論をお願いいたします。

自由党1998/05/14

142衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○西村委員長 簡単に願います。