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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
4,749
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1968/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会92 件・92%
  • 本会議6 件・6%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 4,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,749 20 を表示
自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 はっきり申しますが、効果のある米審が運用されるように望みたいということは、どなたも異論ないところだと思います。ただ党のほうへお願いをいたしておるわけでございます。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 私はここで個人の見解を述べるわけにまいりませんで、農林大臣といたしまして米価審議会が効果のあるように念願をいたしておりますと、こういう御答弁を申し上げます。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 この問題の処理にあたっては、農林大臣に対しましても各方面から各様のいろんないい御意見は承っております。ただ、できれば、できるだけ米審が効果があるようにひとつ動いてもらいたい、これをお願いしておるわけであります。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 主食の自給度というものは、さらに高めてまいりたいという考えのもとにやっております。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 食糧といっても、かなり物によって違います。たとえば全体の食糧を考えますと、牛乳といったようなものにつきましては、まだわれわれは相当自給度を高めていかなければならぬし、それから飼料もございます。いろいろな面がございますが、総合自給率としてはたしか八一%ぐらい四十一年度はとっておると思いまして、やはり絶えずこれを維持していく、こういう考え方で動いております。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 価格で計算をしております。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 食糧庁長官からお答えさせます。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 畜産局長から御答弁申し上げます。

自由民主党農林大臣1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○西村国務大臣 御質問は、加工原料乳に対しまして不足払いをやっておる、それを生乳全体に不足払い制度を広げたらどうかという御趣旨だと思います。御質問の趣旨わかります。しかしながら、生乳につきまして、いわゆる飲用乳につきましては、地域的な価格と申しますか、需要のほうが非常に強いですから、価格も相当高くなっていく傾向である。そこで、加工原料乳のほうは、御存じのとおり少し特殊な状況がございます。国際的な競争がそこへ入ってきている。こういうような…

自由民主党農林大臣1968/02/29

58参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(西村直己君) 四十三年度の予算の御審議中、この重大なときに、今回、文字どおり、はからずも農林大臣を拝命いたしまして、きわめて微力でございます。しかし、他面またその職責の重大なことを痛感いたしまして、微力をささげたいと思うのでございます。 農業をめぐりまする内外の諸情勢がまことに容易でない昨今ではございますが、私は常日ごろから農業の健全な発展なくしては日本経済の豊かな繁栄はあり得ないと考えております。今回、農政の責任者となるに…

自由民主党農林大臣1968/02/28

58衆議院 予算委員会 第8号

○西村国務大臣 日韓の漁業権の問題がありますれば、あくまでも外交処理によってまいりたいという考えでございます。

自由民主党農林大臣1968/02/27

58衆議院 農林水産委員会 第2号

○西村国務大臣 予算審議中のこの重大な時期に、ほんとうにはからずも農林大臣を拝命いたしまして、その職責の重大なことを痛感いたしております。何とぞよろしく御協力なり御指導をいただきたいと思います。 農業をめぐります内外の諸情勢がまことに容易ならざる昨今ではありますが、私は常日ごろから、農業の健全な発展なくしては日本経済の豊かな繁栄はあり得ないと考えております。今回、農政の責任者となるにあたりまして、全力をあげてこの重責を果たしてまいる決意…

自由民主党農林大臣1968/02/26

58衆議院 予算委員会 第6号

○西村国務大臣 米価につきましては、御存じのとおり、ただいま直ちに米価決定の段階ではありませんが、いずれ国会とも御相談の上、米価審議会等を構成いたしまして、生産者の意向等も十分反映しながら、その間において具体的決定にまいるわけであります。それで、御存じのとおり、米価におきましては、生産者米価、それから消費者米価、そうしてそれを守っていくところの食管と申しますか、食管制度というものがあるわけでありまして、その間にわれわれは正常な関係の位置…

自由民主党農林大臣1968/02/26

58衆議院 予算委員会 第6号

○西村国務大臣 ただいまの段階におきましては、所管の大臣といたしまして、米価につきまして、生産者米価、したがってそれから関連してくるところの食管法の中における消費者米価の扱い等におきましては、まだ今後の推移を見ながら、まず米審等を構成して、それによっての意見等もいろいろ考えた上でやってまいりたいというので、それ以上のお答えはできないと思うのであります。

自由民主党農林大臣1968/02/24

58衆議院 予算委員会 第5号

○西村国務大臣 一言ちょっとごあいさつ申し上げます。 はからずも農林大臣を任命されましたので、微力でございますがひとつ御指導、御鞭撻をお願い申し上げたいと思います。 ただいま御質問ございました暴風雪に対します対策、私の農林省としての所管面につきまして、ごく概要を御報告いたしたいと思います。 ただいま各地方農政局を通じまして当面の調査に当たらしておりますが、農林省のほうの担当面としての災害の特徴は、御存じのとおりビニールハウスそれから果樹…

自由民主党農林大臣1968/02/24

58衆議院 予算委員会 第5号

○西村国務大臣 食管制度は国民経済の中でもきわめて大事な問題でありまして、生産者にとっても消費者にとりましても与える影響は大きい。それだけに論議の対象になり、巷間にもいろいろ論議は出ております。しかし私といたしましては、食管制度の根幹というものは守ってまいりたい、こういう考え方でございます。

自由民主党農林大臣1968/02/24

58衆議院 予算委員会 第5号

○西村国務大臣 米審の委員の構成についてお尋ねがございましたが、過去の経験にかんがみまして、今日までああいう発令をされておる。したがいまして、これに対して御異論のあることにつきましては、私、任命早々でございますが、いろいろ耳にはいたしております。特に生産者の意向というものをどういうふうに米価に反映すべきか、また消費者の意向ももちろんであります。したがいまして、これらはこの委員会におきましてもすでにもうお取り上げになり、委員長の手元で、党…

自由民主党1967/03/16

55衆議院 本会議 第4号

○西村直己君 私は、自由民主党を代表いたしまして、政府の施政方針について若干の質問をいたしたいと思います。 さきの総選挙におきまして、わが自由民主党が引き続き国民多数の支持を得て、ここに第二次佐藤内閣は成立を見たのであります。わが党は、この際一段と心を新たにし、責任ある与党として、国民の信頼と負託にこたえ、議会制民主主義を守り、各種政策を推進してまいりたいのであります。 わが国を取り巻きます内外の情勢は、いまや新しい段階を迎えております…

自由民主党1966/02/05

51衆議院 予算委員会 第6号

○西村(直)委員 ただいま予算委員会を通しまして、党派を越えて国会一同が、なくなられました犠牲者に対しまして心から弔意を表しました。まさに日本といたしまして、また世界の航空史上におきましても、一機によって百三十三名失われたというのは初めてのことだそうであります。まことに御同情にたえません。同時に、われわれとしても、今後航空輸送事業、ことに世界一周あるいは日ソの間におけるモスクワ路線等が新しく始まる、日本の航空事業に対して信頼を増さんとす…

自由民主党1966/02/05

51衆議院 予算委員会 第6号

○西村(直)委員 時間がございませんから、簡単でありますが、大事な点を一つ申し上げておきたいのであります。 今回ジェット機で事故を起こしている。ジェット機というものが事故を起こせばああいうような状態になりやすい。私は、実は日本の国が、国内においてピュアージェットを、あの短い距離で、経済性が非常に負担が大きいものを導入した、こういうこと自体が、すでに日本の航空機の行き方について弱かったというか、そのつどそのつど政策を取り過ぎた、また、国産…