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保守新党経済産業副大臣衆議院参議院
総発言数
1,228
直近の所属会派
保守新党
直近の役職
経済産業副大臣
直近の発言日
1997/03/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会69 件・69%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会、環境委員会連合審査会3 件・3%
  • 文部科学委員会2 件・2%

※ 全 1,228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,228 20 を表示
新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○西川(太)委員 今大臣がいみじくもおっしゃいました運用面、ぜひ適切な運用をしていただいて、大いにこの法案の成果を上げていただきたいというふうに御要望申し上げておきたい、こう思います。 もう時間もあとわずかでありますから、この法案にうたわれている主務大臣と地方分権のかかわりについてお尋ねをいたします。この法案では、都道府県が行うべき業務はこれを区市町村におろす、できるだけ権限を移譲せよ、こういうことをうたっています。しかし、主務大臣の権…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○西川(太)委員 これで最後の質問になるわけでありますけれども、今日本は大変苦しい思いをしています。生産性も低くなってしまったし、一説によればアメリカの七割だというし、国際競争力はついにシンガポールの後塵を拝してしまったというスイスの世界経済フォーラム・国際経営開発研究所の調査結果もあります。 こういう中で日本は、円はあのプラザ合意のときの二百五十円から一〇〇%切り上がった百二十五円、みんなで大騒ぎしたあのときぐらいにまた戻りつつありま…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○西川(太)委員 終わります。

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○西川(太)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 特定産業集積の活性化に関する臨時措置法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、特に次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 本法に基づき、事業者等に対する支援施策を実施するに際しては、手続の簡素化等、中小企業者の事務負担の軽減に配慮し、その円滑な実施に努めるとともに、本制度…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○西川(太)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 新エネルギー利用等の促進に関する特別措置法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 新エネルギー利用等に関する基本方針等の策定に当たっては、新エネルギー利用等の加速的推進を図るため、各省庁連携して積極的に取り組むこと。 また、普及を促…

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 今遠藤理事からるるお尋ねをしたわけでありますが、その中で聞き漏らした点、もう少し突っ込んで伺いたい点を中心に私は質疑をさせて一いただきたいと存じます。若干しつこく、いやらしくなるかもしれませんが、お許しをいただきたいと思います。 この泉井事件なるものは、私は二つの側面があると思います。 一つは、泉井というこの業者に、三菱石油を中心とする産業界が何を期待したのか。彼に五十億を超える巨額な資金を動かざせ、脱税額でも三億、隠…

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 ここは予算委員会ではありませんし、いやらしくて、ねちねちといったって程度があるから私は比較的さらっとやりますけれども、しかし、今の官房長のお話を伺って、官房長御自身、もし当時その泉井という人から会いたいと言われたら、ただいまのようなことでお会いになりますか。

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 今の御答弁は大変苦しい御答弁だと受けとめて、これ以上はお尋ねをしないことにいたします。 そこで私は、多分これは、私の見通しですが、通常国会を越えて先の方に検察当局のいろいろなものが出てくる可能性がある、岡光事件ところではないかもしれない、こんな気がするのですね。大臣、こういう時期に大臣に御就任というのは、個人的には本当にお気の毒に存じますけれども、しかし、国民は今、嫌でも岡光事件とこのことを重ねて見ているのですね。 そ…

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 先ほど来の質疑をずっと伺ってきて、また私に対する答弁を伺いますと、まあ私が理解力がないのか、なぜ不祥事なのですか、それの説明が何にもない。泉井という人と食事をしたりゴルフをすることがなぜ不祥事なのですか。彼は今脱税容疑で捕まっているけれども、しか。し、脱税容疑で捕まっている人、しかもこれはまだ告発されているわけでもない、量刑が決定されているわけでもない、そういう人と食事をしたりゴルフをしたりすることがなぜ不祥事であり、…

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 ちょっと食い足りないのですけれども、時間の都合で先に行って、また必要なら今のところへ戻ります。 そこで、厚生省の話で、御案内の、某審議官が百万円を就任のお祝いにもらった。これは、内部調査でやったときにはこの人は否定していたのですね。ところが、どうも強制捜査に切りかえられそうだ、危ないという情報が入ったら、今度は自分から進んで、もらった。それで返却をした。返却をしたという時期も二転して、まことに迷走状態だったわけです。 …

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 私どもは、何度も申し上げますけれども、今の段階では塀の中にいる泉井さんに接見するわけにもいかないし、法律家でもないし、何も聞き出すことができない。しかし、通産省御自身が率先して綱紀の粛正、疑惑を解く、こういう姿勢で内部調査というものを進められた。この姿勢はまことに、追い詰められてしたのか、率先してしたのか、それはまあ別としても、これは評価できる。 ただ問題は、調査の仕方に、調査の中身というものについてやはりもう少し、も…

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 興味本位という大臣の御発言、先ほどマスコミも興味本位に書いている、こういうふうにおっしゃいますけれども、私は、興味本位という表現はいろいろ意味があると思いますが、その言葉を揚げ足とってどうこう言うつもりはありませんが、やはり国民全体は、今、厚生省初め、連日新聞のトップ記事として高級官僚を中心に副業的なことで利益を得ているとか、または阪神の大震災まで食い物にしているみたいな、そういう連日これでもかこれでもかと出てくる、こ…

新進党1996/12/05

139衆議院 商工委員会 第1号

○西川(太)委員 どうもありがとうございました。

新進党1996/06/12

136衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号

○西川委員 本日は、原田教授、森社長、両参考人におかれましては御多用のみぎりこうして御協力をいただきまして、新進党の規制緩和委員会筆頭理事として心から御礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 早速両先生にお尋ねを申し上げたいと存じます。 土地というものは、言うまでもなく、私どもの生活、また生産、これを支える不可欠な資本財であります。イギリスやアメリカの経済学の教科書を見ますと、土地について日本のような、いわゆる地価についての議…

新進党1996/06/12

136衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号

○西川委員 ありがとうございました。 原田先生に、また森社長にもさらにお尋ねをするわけでありますが、ただいまの原田先生の御見解の中で、欧米における社会政策の一環としての家賃補助制度について言及をされましたが、我が国のこの土地の活用度合いの低さ、有効利用の度合いの低さということを解消せずして社会政策的な家賃補助をということに至りますと、それは人口定住策や地域振興策としては一つの効果はあるかもしれませんが、いわゆる土地がディストーションとし…

新進党1996/06/12

136衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号

○西川委員 ありがとうございました。 両先生から大変興味深い、また有益なお答えをいただいたと思います。そこで、時間がもうあと五分しかありません、最後のお尋ねにさせていただきます。 先ほど来、原田教授は、都市計画のあり方について、市街地についてはこれは地方分権、そして農地にかかわる問題についてはそれはなかなかなじみにくい、こういうことでございました。今我 が国にも両論、そういうものがあるということを承知をいたしております。 そこで、都市計…

新進党1996/06/12

136衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号

○西川委員 どうもありがとうございました。

新進党1996/06/12

136衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号

○西川委員長代理 吉井英勝君。

新進党1996/06/05

136衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号

○西川委員 新進党の西川太一郎でございます。 新進党の当委員会の筆頭理事を務めておりますが、きょうのこの委員会はまことに、お出かけをいただきました参考人の信念の強さとキャラクターの相違によって、非常にすばらしい、活発な、規制緩和委員会の歴史に残るすばらしい委員会であったというふうに思います。両先生に心から御礼を申し上げたいと存じます。ありがとうございました。(拍手) そこで、簡潔にお尋ねをしたいのでございますが、私もクリッピングサービス…

新進党1996/06/04

136衆議院 商工委員会 第12号

○西川委員 きょうは十時からビッグゲームがあって、何か余り観客の入りもよくないようでありますが、一生懸命トレードマークのことについて質問をさせていただきたいと思います。 実は私も、正直に申し上げまして、トレードマーク、商標につきましては余り関心がありませんでした。大体日ごろトレードマークにはたくさん接してはいますけれども、そんなに深い関心は正直に言ってございませんでした。 ところが、今回、この法律の改正に当たって、若干質疑のための用意を…