西川公也
会議録に記録された「西川公也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,300 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 防災4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○西川委員長 次に、岡本充功君。
第165回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○西川委員長 次に、菅野哲雄君。
第165回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○西川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第165回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○西川委員長 これより会議を開きます。 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣松岡利勝君。
第165回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○西川委員長 次に、農林水産副大臣山本拓君。
第165回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○西川委員長 次に、農林水産副大臣国井正幸君。
第165回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○西川委員長 次に、農林水産大臣政務官福井照君。
第165回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○西川委員長 次に、農林水産大臣政務官永岡桂子君。
第165回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○西川委員長 次回は、明二十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第165回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○西川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、農林水産委員長に就任いたしました西川公也でございます。 御承知のとおり、農林水産業は、食料の安定供給の確保のほか、国土、自然環境の保全など、大変重要な役割を担っております。 しかしながら、我が国の農林水産業を取り巻く内外の諸情勢は厳しく、国際的貿易体制への対応、水産資源の保護管理、食の安全と安心の確保などの課題に対する国民の関心は非常に高くなってお…
第165回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○西川委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事岡本芳郎君、黄川田徹君及び山田正彦君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○西川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○西川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 岩永 峯一君 金子 恭之君 近藤 基彦君 谷川 弥一君 並木 正芳君 篠原 孝君 及び 松木 謙公君 を指名いたします。 ————◇—————
第165回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○西川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第165回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○西川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第164回 衆議院 法務委員会 第27号
○西川(公)委員 自民党の西川公也です。 きょうは大変遅い委員会の開催になりましたが、私どもは真摯な協議を続けてきました。 きょうの委員会を持つに当たりまして、昨日も、本会議が終了した後、四時半めどに集まってくださいと委員長のお話がありまして、きのう五時から理事会を開催いたしました。 その理事会で決定事項は、きょう午後質疑を行って、そして二時間程度やりましょう、そしてその後、両者が協議が調えば、きょう一時から三時までの委員会を終了した後…
第164回 衆議院 法務委員会 第27号
○西川(公)委員 早川提案者からの話、わかりました。協議をここまで続けてきた、さらに専門家による実務者協議も何度もやってきた。さらに最終段階においては、石原委員長から御示唆があって、項目を六項目に絞った。そして四項目については表現を、両者の主張するものを取り入れて両者で直した、ここもわかりました。 そして、残された二点、対象犯罪を私どもは、条約では四年以上の罪とする、六百十九の犯罪が対象になる、しかしこれは多過ぎるな、こういうこともあっ…
第164回 衆議院 法務委員会 第27号
○西川(公)委員 今の塩崎副大臣の考え方、お話で、麻生大臣の発言の真意を理解いたしました。そして、私どもは、野党案をのんで、この条約刑法を成立させよう、こういうことでありますから、これは、私ども、賛成する立場においては、それは国際的な立場で、条約が批准できるかできないか、できる部分もあるし、できない部分もあるかもしれません。そこについては、ぜひ前向きで取り組んでいただきたい、そういうことを私どもはお願いする、こういうことも野党の皆さんに…
第164回 衆議院 法務委員会 第2号
○西川(公)委員 自民党の西川公也でございます。 こうして法務委員会のトップバッターで質問の機会を与えていただきました。石原委員長初め関係各位に敬意を表する次第でございます。 さて、このたび、杉浦正健先生には、法務大臣に御就任をされて、そしてこの委員会で私が質問して御答弁をいただけるということで、私としては御同慶にたえない、こういうところでございます。 というのは、昨年の小泉改革の目玉でありました郵政民営化の法案の成立を期して、杉浦大臣…
第164回 衆議院 法務委員会 第2号
○西川(公)委員 大臣の基本的な考え方をお伺いいたしました。 そこで、これから何点か伺ってまいりますけれども、大臣は、年頭に当たりまして、法務省の職員を前に、ことしは治安回復元年だ、こういうことを位置づけて、全国五万一千人余の職員に、諸課題の解決に当たって、全省挙げて一丸となって事に当たってくれ、こういう訓示をされたと聞いております。ぜひ、法務省の職員の皆さんが、国民の目線に立って法務行政の遂行に当たってほしいと願っております。 そして…