西川京子
会議録に記録された「西川京子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 918 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て10 件
- 社会保障・年金7 件
- 農業3 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会89 件・89%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 大変単純な読み間違いでございまして、申し訳ありません。(発言する者あり)
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) これは明らかに私の読み間違いでございますので、この場で訂正させて、おわび申し上げます。(発言する者あり)
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 大変、今回、この答弁書の中で、極秘のというのを疑惑のと読み間違えてしまいまして、大変申し訳なかったと思います。 おわび申し上げます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 教科書検定については、検定時点における客観的な学問的成果や適切な資料に照らして審議を行っているところでございまして、学習指導要領等の範囲内で具体的にどのような事項を取り上げ、それをどのように記述するかは教科書発行者に委ねられておりまして、慰安婦についても同様の考え方であると思っております。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 衆議院議員として講演したものについての今御指摘だと思いますので、文部科学副大臣の立場での発言として受け取られたのであれば大変それは不本意でありまして、今後注意したいと思っております。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) これは、昨年の十二月の二十日に私が講演した会合でありまして、この会合の顧問も務めていた中で、私的な会合であるという、新年会の中で私が講演をしたものでございます。したがって、衆議院議員としての立場で講演したつもりでございます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 繰り返しになりますけど、私が講演したのは、副大臣の就任以前から顧問を務めています団体での会合でございまして、衆議院議員として講演を行ったものでございます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) ちょっとそのホームページに関しては、私、認識しておりません。(発言する者あり)
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 通告されておりませんので、ちょっとその確認はまたさせていただきます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) まだ確認しておりませんので、確認して御報告いたします。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) ちょっと把握しておりません。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話、いわゆる河野談話は、一九九三年に当時の河野洋平官房長官が、慰安婦として数多くの苦痛を経験され、心身にわたり癒やし難い傷を負われた全ての方々に対し、日本政府が心からおわびと反省の気持ちを述べた談話と承知しています。 政府の基本的立場は河野談話を継承しているところでございますので、私もそのように行動したいと思います。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 今、副大臣としては発言を控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) この場では、一衆議院議員の立場としての考えは差し控えたいと思います。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) 第一次安倍内閣の閣議決定で、答弁書で示されているとおり、政府の基本的立場は河野談話を継承しているところでございますので、その立場で行動したいと思います。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○副大臣(西川京子君) この場で一衆議員の立場としての考えを述べるということは差し控えたいということでございます。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○副大臣(西川京子君) 学校の司書につきましては、今先生がおっしゃったように、岡山市のような先進的な例、その他各地方自治体でかなりのいろんなケースがあると思うんですね。そういう中で、やはり学校図書館の運営に必要な職員として、地方自治体の自主的な取組として様々な形態の配置が進んできたと、そういうのが現状であると思っております。 今後、学校司書の職の在り方などにつきましては、地方公共団体が自主的に推進している取組ということに十分配慮しながら…
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○副大臣(西川京子君) 司書教諭は、学校図書館法において、学校図書館の専門的な職務をつかさどる者として位置付けられておりまして、その職務の重要性に鑑み、先生御指摘のように、平成九年の本法律改正によりまして、十二学級以上の学校においては必ず置かなければならないこととされているものでございます。そういう中で、結果として実は学校の司書のお仕事の方が、やや、その仕事が外されるというような、そういう事態があるという、今個別のお話でございますけど、…
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○副大臣(西川京子君) 今回のこの学校図書館法の改正は、児童生徒の豊かな人間性を育む読書活動や確かな学力を育成する言語活動、探究的な学習の充実を図るために豊富な図書を有する学校図書館の利活用が大変重要である、このために学校司書の配置を努めなければならないこととするものと十分承知しております。 法案が成立した場合には、今回の改正法の内容やその趣旨について、そしてまた今回の附帯決議の趣旨も含めまして、施行通知や説明会において十分周知してまい…
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○副大臣(西川京子君) 文部科学省といたしましては、本改正法案において学校司書の職務の重要性というのは十分位置付けられましたし、皆さんの共通認識だと思うんですね。その中で、地方公共団体に対して丁寧な説明を行っていくということ、それから学校司書の配置の充実が図られるように十分私たちの方も説明をして努力してまいりたいと思っております。 地方交付税措置に関しましては地方団体が取り組むことが前提となっておりますので、文部科学省としては、まずこの…