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自由民主党衆議院
総発言数
918
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2014/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会89 件・89%
  • 文部科学委員会内閣委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

918 20 を表示
自由民主党2014/10/17

187衆議院 文部科学委員会 第2号

○西川委員長 次に、柏倉祐司君。

自由民主党2014/10/17

187衆議院 文部科学委員会 第2号

○西川委員長 宮本岳志君、既に持ち時間が経過しておりますのでよろしくお願いします。

自由民主党2014/10/17

187衆議院 文部科学委員会 第2号

○西川委員長 次に、青木愛君。

自由民主党2014/10/17

187衆議院 文部科学委員会 第2号

○西川委員長 次に、吉川元君。

自由民主党2014/10/17

187衆議院 文部科学委員会 第2号

○西川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、文部科学委員長を拝命いたしました西川京子でございます。 今日、教育、科学技術、文化、スポーツなどに対する国民の関心は大変高く、その充実を図っていくことは重要な国政上の課題であります。 特に、次世代を担う子供たちが、その能力、希望に応じた細やかな教育を受けられることはもとより、学ぶ意欲のある若者、成人などが質の高い教育を受けることができる社会の実現を目指…

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 この際、委員会を代表して一言申し上げます。 本年八月からの全国的な大雨及び広島県における土砂災害並びにこのたびの御嶽山の噴火による被害により、多くのとうとい命が失われました。お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、負傷された方々及び被災者の皆様方に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたし…

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事笠浩史君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 櫻田 義孝君 冨岡 勉君 福井 照君 中川 正春君 及び 浮島 智子君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 この際、下村文部科学大臣、藤井文部科学副大臣、丹羽文部科学副大臣、赤池文部科学大臣政務官及び山本文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。下村文部科学大臣。

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 次に、藤井文部科学副大臣。

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 次に、丹羽文部科学副大臣。

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 次に、赤池文部科学大臣政務官。

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 次に、山本文部科学大臣政務官。

自由民主党2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○西川委員長 本臨時国会の最初の文部科学委員会、滞りなく予定を終わることができました。 次回は、来る十七日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会

自由民主党文部科学副大臣2014/06/19

186参議院 外交防衛委員会 第24号

○副大臣(西川京子君) 大変申し訳ありません。 これは、六月十二日の本委員会において、河野談話の当時の実態について解明するための検討チームについて、極秘のというところを私が疑惑のと申し上げたところでございまして、これは極秘のの誤りでございまして、大変、答弁を訂正しておわび申し上げます。