西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(西川きよし君) 御苦労さまでした。ありがとうございました。 引き続きまして、次に徳留政府参考人から説明の聴取をいたします。お願いいたします。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(西川きよし君) ありがとうございました。 以上で説明の聴取は終わりました。 それでは、これより大会派順にそれぞれ五分程度でございますが御意見をお述べいただきまして、なお発言は着席のままで結構でございます。 それでは、御意見のある方から順次発言をお願いいたします。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(西川きよし君) ありがとうございました。 それぞれに意見の表明をしていただきました。 それでは、これより委員相互間の意見交換を行います。 発言を希望される方は、挙手の上、委員長の指名を待って発言されますようお願いをいたします。 できるだけ多くの委員が発言できるように、一回の発言時間は三分程度でお願いをいたしたいと存じます。 また、本日は政府参考人も出席いたしておりますので、発言者は必要があれば事実確認のため政府参考人に御説明を…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(西川きよし君) ちょっと時間が先生、長いようですので、バランスよく。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(西川きよし君) 申し訳ございません、時間の都合がございまして。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(西川きよし君) はい。じゃ、手短にお願いいたします。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(西川きよし君) これからの進め方は、理事会の方でまたみんなで協議をさせていただきます。 ちょうど時間になりましたので、ありがとうございました、貴重な御意見をたくさんちょうだいいたしまして。 本日の調査はこの程度にとどめまして、本日はこれにて散会をいたします。 午後四時二分散会
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 まず、中小企業退職金の共済法からまず冒頭大臣にお伺いいたします。 労働審議会の建議の一つ目に「改正に当たっての基本的な考え方」が示されてございますけれども、この後段ですけれども、後段の辺りに「中退制度の加入企業労働者にとっては痛みを伴うものであり影響が大きい」というふうにございます。審議会の会議録も読ませていただきまして、この「痛み」という文言に大変議論もございましたし、それだけ審議会の委員の…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 そこで、私の方から次にこの中退金制度について、特殊法人等整理合理化計画に関連をして是非お伺いしたいと思うんですが、小泉政権の発足後、それぞれの特殊法人につきましては原則廃止か民営化で検討するということが小泉総理大臣の大きな旗印と申しますか、その一環といたしまして今回の勤労者退職金共済機構につきましても政府部内におきまして廃止の可否また民営化の可否について議論をされてきたところであると思うわけですけれども、最終的には廃止、…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 そこででございますが、昨年の八月ごろですか、行政改革推進事務局から見直しについて数項目の指摘がされたわけですけれども、その中の情報公開についての指摘に対して、具体的にどのような問題点があったのか、そしてまたその指摘に対して「充実強化に努める。」とのことであったわけですけれども、どのような対応をお考えであるか、是非御答弁をよろしくお願いいたします。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 それから、資金運用体制ですけれども、資金運用体制の整備でございますが、共済事業の資金を一括して運用する体制を整備してはどうかという指摘があったと思うわけですけれども、この点については最終的な計画には盛り込まれておりませんが、その結果に至るまでの背景についても併せてお伺いします。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 ありがとうございました。 次に、今度は融資事業についてお伺いをしたいと思います。 この事業については過去に二百件を超えていた時期もあったということでございますけれども、当時はある一定の役割も果たしてきたのではないかなというふうに私自身も感じております。ここに来まして、全体で二十五件程度という状況ではございますけれども、二十五件程度であれば廃止もやむを得ないのかなという思いもいたしますが、さりとて実際に少数とはいえ必要とし…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 細やかに御答弁いただきまして、ありがとうございます。 それから、今後の方針でございますけれども、独立行政法人化をしていくとの方針でございますが、この場合、当然法人としての自主性が重視されるわけですけれども、一方で組織の在り方あるいは役員の在り方も見直されていくんだろうと思うわけですけれども、今後の独立行政法人化についてはどのような将来像をお持ちであるか、これは是非副大臣に御答弁をお願いしたいと思います。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 補助金の削減についてお伺いをいたします。 行政改革の一環といたしまして、小泉総理大臣はこういう方針の中で特殊法人関係の補助金を一兆円規模で削減をするということが言われております。この機構への今年度の影響というのはどの程度あったのか、また加入者へ与える影響はなかったのかどうか、そういった点について引き続き御答弁をいただきたいと思います。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 次に、直接今回の法案には関係はいたしておりませんが、同じく行革推進事務局から指摘をされておりました社会福祉施設等退職手当共済制度についてもこの機会に是非お伺いをしておきたいと思います。よろしくお願いいたします。 まず、この制度の内容について、政府参考人、御答弁をお願いします。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 ありがとうございます。 そこで、昨年八月当時の行革推進事務局案では、この制度に対しまして、「介護保険における民間とのイコールフッティングの観点から、国庫補助を段階的に縮減し、最終的に廃止する。」との指摘がされておりましたが、この制度の国、地方の補助金の割合、金額について御説明をお願いいたします。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 そして、それに対する厚生労働省の意見といたしましては、「国庫補助を縮減又は廃止することは困難である。」と回答されているわけですけれども、事務局案で言われた「介護保険における民間とのイコールフッティングの観点」ということに対してはどのように考えておられるのか、御答弁をお願いいたします。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 どうぞ、これからを考えますと大変難しい問題ではございますが、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 そして、最終的に昨年の十二月の特殊法人等整理合理化計画、その中で、「平成十七年を目途に行われる」「介護保険における民間とのイコールフッティングの観点から、助成の在り方を見直す。」とされたわけですけれども、今後、国庫補助の在り方を含めた財源問題をどのように見直していくのかが今後の課題になるのではないかと思うわけですけれども…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 ありがとうございました。 確かに、福祉施設で働く職員の方々が安心をして働いていただくという意味において大切な制度であることはもう十分に皆さんが御理解をいただいていると思います。しかし一方で、介護保険に民間企業が進出している中で、やっぱり不公平があってはならないということも十分にみんなで考えていかなければいけないことだとも思います。 この二つの制度も含めまして、今後更に具体化をしていく作業が進めていかれるわけですけれども、…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○西川きよし君 ありがとうございました。 終わります。 ─────────────