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日本社会党衆議院
総発言数
3,066 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議1 件・1%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 3,066 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,066 件中 20 件を表示
日本社会党1977/03/22

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○西宮委員長 中村茂君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

日本社会党1977/03/22

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○西宮委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武部文君。

日本社会党1977/03/22

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○西宮委員長 武部君の質疑は終了いたしました。 次に、石田幸四郎君。

日本社会党1977/03/22

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○西宮委員長 石田幸四郎君の質疑はこれで終わりました。 次回は公報をもってお知らせすることとし本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会

日本社会党1977/03/15

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○西宮委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場猪太郎君。

日本社会党1977/03/15

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○西宮委員長 馬場猪太郎君の質疑はこれで終わりました。 次は、中川嘉美君。

日本社会党1977/03/15

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○西宮委員長 中川嘉美君の質疑は終了いたしました。 次は、宮地正介君。

日本社会党1977/03/15

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○西宮委員長 米沢隆君の質疑は終了いたしました。 次は、東中光雄君。

日本社会党1977/03/15

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○西宮委員長 東中光雄君の質疑は終わりました。 次は、依田実君。

日本社会党1977/03/15

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○西宮委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会

日本社会党1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○西宮分科員 大臣にまずお尋ねをいたしますが、新たに学校を卒業した、中学校、高等学校新卒の子供で、しかも農家の子弟で農業に残ったというのが最近は大体一万人程度になってしまったわけですね。去年、おととしなどは一万人を切るというような状況で、辛うじて一万人というのが現状でございます。私は、このことは実に重大問題だというふうに考えるわけです。私の県、宮城県などを例にとりますると、十二万農家と称される中で、その農家の子弟で農業に残った新卒の子供…

日本社会党1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○西宮分科員 農林大臣の非常に強い決意を伺って、私もその点はいささか意を強うするわけでありますけれども、ただ、先ほども申し上げたように、残念ながら政治全体の中ではそういう姿勢になっていないのではないかということを私どもは極度に警戒をしておるわけであります。 私は、いままでの国の農政が間違っておったというようなことで、卓をたたいてその非を糾弾するというようなつもりは全くないので、大臣がそういうふうに非常に深刻に考えておられると同じように、…

日本社会党1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○西宮分科員 大臣がそういう決意で当たられるならばこれ以上議論をいたしませんけれども、農基法制定の当時を考えてみても、いまの食糧の問題等について、たとえば私は日にちまではっきり覚えておりますけれども、昭和三十五年十二月九日でしたけれども、農基法制定を前にして全国の農協の関係者が集まって、農協の全国大会が行われました。そしてそこで、今度農基法に盛り込んでもらいたいという要望を幾つか出したのでありますが、最後まで残った問題は、食糧自給度の向…

日本社会党1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○西宮分科員 いまお答えの労働生産性が上がってきたというのは、たとえば機械化等でかなり省力化されたというようなことで上がってきたに違いないと思うのでありますけれども、農業試験研究機関なども、かつては量の問題、続いて質の問題、これには非常に力を入れてきたんだけれども、もっとコストの問題にいろいろ試験研究を重ねていくということが大事ではないかと思うのです。 私はその一つとして、農業機械の問題を指摘をしたいと思うのです。なぜならば、生産費の中…

日本社会党1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○西宮分科員 私もその点はよくわかっていますけれども、全農が大メーカーの代表とたしか年に二回、六月、十一月にやるんじゃなかったのですかね、会合してやっておるけれども、私はそんなことではとてもチェックができないと思うのですよ。何か権威ある第三者機関というようなものでもつくって、そういうところでチェックしなければ、いま全農なども売らんかな方式になっているのですから、農民からはそういう点では非常な批判を買っているのですから、だめだと思う。そう…

日本社会党1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○西宮分科員 農民の願い、注文は、早くやってほしい、結論を早く出してほしいということなんですけれども、これはここまで出すまでには、それぞれみんな市町村あるいは県、そういう段階を経、さらにまたそれぞれには相当それぞれに設けられたいろいろな審議機関があるわけですね。そういうところでそれぞれ審議を経て送り出してきているわけです。ですから、早く結論を出してほしいということなんですが、大臣に一言だけ伺いますが、なかなか農地を——農地と申しましても…

日本社会党1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○西宮分科員 ちょっと私の言い方が足りなかったかもしれません。誤解されていますので一言だけ伺います。 私が申し上げたのは、農地を郡部に取得して規模を拡大すると言ったのは、何も米作をやる——おおむね郡部に新たに拡大するというものは水田ではなしに、水田はもう満杯ですから、そうではないところで畜産とか、主として畜産が多いと思うのですが、そういう拡大をしているわけです。だからそれはその農家は大変うらやましいと思っておるわけです。自分の農地をそう…

日本社会党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○西宮分科員 厚生省の行政について若干お尋ねをいたします。 大臣、数年前に元号が改まって福祉元年、こういうことになったわけですが、あのときから数えると、ことしは福祉何年になりましょうか。

日本社会党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○西宮分科員 大変に皮肉なお尋ねをして恐縮でしたが、しかし大臣も政府委員とお打ち合わせをしなければお答えができなかったところを見ると、いささか心細い感じがいたします。四年といいますか五年といいますか、昭和四十八年でしたね、福祉元年と言ったのは。あれから数えて、あれを元年とすると、ことし五十二年は五年に当たると思いますけれども、いずれにしてもあのまま継続していれば、この辺で日本は大変な福祉国家になり得たはずでありますが、残念ながら福祉元年…

日本社会党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○西宮分科員 大臣の言われることもわかりますけれども、ただ先進国の例を見ますと、イギリス、アメリカ、西独あるいはフランス、これらの国々は一九五〇年代の終わりごろから一九六〇年代にかけて、ちょうど低成長の時代でありましたけれども、その低成長時代の中で大変に福祉政策が増進をし向上したわけです。いま申し上げたようなこれらの国々は、国内では依然として不況と失業に苦しんでいる、そういう状況の中にあって福祉が広範に拡大した、こういう実績があるわけで…