西博義
会議録に記録された「西博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,210 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- こども・子育て8 件
- 通商・貿易8 件
- 医療6 件
- デジタル行政6 件
- 宇宙4 件
- 農業4 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会57 件・57%
- 総務委員会35 件・35%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第149回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。文部大臣大島理森君。
第149回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 次回は、来る四日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、当文教委員会の委員長に就任いたしました西博義でございます。 今日、教育や学術、文化、スポーツに対する国民の期待と関心は一段と高まっており、その充実振興を図ることが国政上の大きな課題となっております。 このようなときに当たり、本委員会の果たす役割はますます重く、私もその職責の重大さを深く痛感している次第でございます。 練達堪能なる委員各位の御指導と御協…
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 御異議なしと認めます。 それでは 岩永 峯一君 河村 建夫君 下村 博文君 渡辺 博道君 田中 甲君 藤村 修君 池坊 保子君 都築 譲君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 この際、大島文部大臣並びに鈴木文部政務次官及び松村文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。文部大臣大島理森君。
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 次に、文部政務次官鈴木恒夫君。
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 次に、文部政務次官松村龍二君。
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 及び 文化財保護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○西委員 公明党の西博義でございます。 きょうは四人の先生方の貴重な御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。時間が短いものですから、早速質問に移らせていただきます。 小島先生からお願いをしたいと思います。 長い間地質の研究をされていた、その貴重な経験をもとにお話しいただいたのですけれども、先ほどからも若干議論になっているのですが、サイトを特定することによって初めて設計というものが確定するということだと思うのですが、この…
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○西委員 大体一割前後の振れのようでございますが、その間に入りそうというふうに考えてよろしいかと理解させていただきました。 さらに、先ほどからいろいろ議論がありました、例えば回収可能性とかいうオプションをつけるとか、その後若干モニタリングができるものが欲しいとかいう、この設計には入っていないと思うのですが、仮にそういうことが考えられたとして、その振れの幅の範囲というのはどういうふうな幅だとお考えでしょうか。
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○西委員 よくわかりました。 それから、先生の御指摘の、非常にそのとおりだなと私もうなずいたのは、計画に変更の余地を残しているという今回の法案の仕組みでございます。逆に西尾先生は、そのあいまいさを指摘されているというふうにも思うのですけれども。戦後、この放射能の平和利用という時代、約五十年を経て、地層処分ということを今考えようとしているのですけれども、その五十年という時間感覚と、これから数百年にわたって管理をしていくという、この時間との…
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○西委員 続きまして、坪谷参考人にお伺いをしたいと思います。 今までの地層処分等の経験を生かして、非常に具体的なお話をいただきました。基本的なことでお伺いをしたいと思うのですが、数百メートルないし千メートルぐらいまでの地層を掘るということを考えていらっしゃるのだと思うのですが、保管をした場合には、通常は地下水がしみ出してくると思うのですが、この状態というのは、埋め戻すことも含めて考えていただいていいのですが、全体が地下水に一応満たされる…
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○西委員 としますと、地下水対策と最後おっしゃいましたけれども、それは、満たした状態の上で、地下水のいわば移動というか循環といいますか、そういうものをどうするかということになるんでしょうか。
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○西委員 そうなりますと、これもまた素人考えで申しわけないんですが、もちろん地下水面以下のところに設置した場合のことなんですが——その前に、大体、日本では地下水の水面というのは一般的にどんなレベルなんですか。
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○西委員 埋め戻す場合に、花崗岩でもよろしいんですが、長年堆積したところに比べて、後から埋め戻す部分の地層といいますか、その水の移動、またその境界、埋め戻すところともともとの岩盤との境界というあたりが、やはり水の移動からしたら通常の自然の岩盤よりも大きいのではないか。計算によりますと、地表まで千メートルあたりから水が循環してくる時間ですね、大体一万年、たしか十の四乗という計算結果が出ていたと思うんですが、本当にそういうレベルまでいくよう…