西博義
会議録に記録された「西博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,210 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- こども・子育て8 件
- 通商・貿易8 件
- 医療6 件
- デジタル行政6 件
- 宇宙4 件
- 農業4 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会57 件・57%
- 総務委員会35 件・35%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 次に、藤村修君。
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 次に、石井紘基君。
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 次に、石井郁子さん。
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 次に、山内惠子さん。
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 山内惠子さん。
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、著作権等管理事業法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外七名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、21世紀クラブ、保守党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大島文部大臣。
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 文教委員会 第4号
○西委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第150回 衆議院 文教委員会 第3号
○西委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、著作権等管理事業法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大島文部大臣。 ————————————— 著作権等管理事業法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 文教委員会 第3号
○西委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十七日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十五分散会
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○西委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、内閣官房教育改革国民会議担当室長兼内閣審議官銭谷眞美君、警察庁長官官房総務審議官吉村博人君、外務省アジア局長槙田邦彦君、文部大臣官房総務審議官本間政雄君、初等中等教育局長御手洗康君、教育助成局長矢野重典君、高等教育局私学部長石川明君、体育局長遠藤純一郎君、文化庁次長伊勢呂裕史君の…
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○西委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馳浩君。
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○西委員長 手短にお願いします。