西中清
会議録に記録された「西中清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,782 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、交通安全対策の基本施策について、関係大臣からそれぞれ所信を聴取いたします。田邉総理府総務長官。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、始関建設大臣。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、世耕国家公安委員会委員長。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、小坂運輸大臣。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 以上をもちまして、関係大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和五十七年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。滝田総理府交通安全対策室長。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、昭和五十七年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。石月運輸大臣官房総務審議官。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、昭和五十七年中における交通警察の運営について説明を求めます。久本警察庁交通局長。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、昭和五十七年度の運輸行政における交通安全施策の概要について説明を求めます。石月運輸大臣官房総務審議官。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、昭和五十七年度の建設行政における交通安全施策について説明を求めます。渡辺建設省道路局長。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 交通安全対策に関する件、日本航空DC8型機墜落事故に関する問題について調査を進めます。 この際、去る九日、羽田沖における日本航空DC8型機墜落事故でお亡くなりになりました二十四名の方々に、哀悼の意を表し、御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。 全員御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 今回の航空機墜落事故について、松井航空局長より報告を求めます。松井航空局長。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、高木参考人から、今回の航空機墜落事故の対応及び今後の安全対策等について、御意見を伺うことにいたします。高木参考人。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。太田誠一君。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。永井孝信君。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 竹内猛君。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、斎藤実君。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、三浦隆君。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○西中委員長 次に、辻第一君。