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公明党・国民会議衆議院
総発言数
2,782
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 2,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,782 20 を表示
公明党・国民会議1982/05/12

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○西中委員長 次に、沢田広君。

公明党・国民会議1982/05/12

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○西中委員長 堀山参考人には、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました。 次に、野中英二君。

公明党・国民会議1982/05/12

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○西中委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十一分散会

公明党・国民会議1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○西中委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。

公明党・国民会議1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○西中委員長 次に、沢田広君。

公明党・国民会議1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○西中委員長 次に、井上泉君。

公明党・国民会議1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○西中委員長 次に、斎藤実君。

公明党・国民会議1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○西中委員長 次に、辻第一君。

公明党・国民会議1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○西中委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

公明党・国民会議1982/04/14

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○西中委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。

公明党・国民会議1982/04/14

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○西中委員長 次に、永井孝信君。

公明党・国民会議1982/04/14

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○西中委員長 次に、斎藤実君。

公明党・国民会議1982/04/14

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○西中委員長 次に、竹内猛君。

公明党・国民会議1982/04/14

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○西中委員長 次に、辻第一君。

公明党・国民会議1982/04/14

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○西中委員長 次に、三浦隆君。

公明党・国民会議1982/04/14

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○西中委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

公明党・国民会議1982/02/24

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○西中委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事沢田広君から、理事を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/02/24

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○西中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/02/24

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○西中委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に竹内猛君を指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1982/02/24

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○西中委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 羽田沖における日本航空DC8型機墜落事故に関する問題について、本日、参考人として日本航空株式会社代表取締役社長高木養根君、日本航空株式会社専務取締役野田親則君、日本航空株式会社常務取締役萩原雄二郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕