行田邦子
会議録に記録された「行田邦子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- こども・子育て9 件
- 通商・貿易8 件
- 住宅・不動産7 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会56 件・56%
- 決算委員会30 件・30%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○行田邦子君 いずれにしましても、国の慰藉がしっかりと伝わるような、そのような制度であり続けていただきたいと思いますし、またそういったことを頭に入れながらこの制度を続けていただきたいというふうに思っております。 それでは、今日、せっかくちょっと質問の時間いただきましたので、昨日の新聞報道について気になる点がありましたので、質問させていただきます。法案の質疑はここまでとさせていただきます。 昨日の朝日新聞での報道なんですけれども、「復興予…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○行田邦子君 震災等緊急雇用対応事業というのは、まずはこれは被災された方、被災者の方が被災地外でも雇用の確保ができるようにということが主目的での事業だと思いますので、しっかりとここは、じゃ、それでは被災者がどれだけ雇用されたのかということは調査をするべきだというふうに思っています。 そしてまた、確かに事業の内容は都道府県任せだということではありますけれども、昨年の秋には復興予算の流用問題ということでかなり国民の皆様からも関心が高まりまし…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○行田邦子君 民間と比べてどうしても政府、行政の場合というのは、プレビュー、予算を組むということに重きを置いて、レビュー、チェックの方が軽んじられがちかなと私は感じているんですけれども、是非、次年度の予算編成にも反映するためにも、しっかりとそのお金の使い方ということもチェックを更にしていただきたいということをお願いを申し上げて、私の質問を終わります。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 みんなの党、行田邦子です。 まず最初に、質問が重複することもあろうかと思いますけれども、お許しいただきたいと思います。 まず、丸川政務官に伺いたいと思います。 この二月二十五日に掲載された企画、広告企画ですけれども、最初にこうした企画の申入れがあったのは誰から誰に対してでしょうか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 阪本社長から丸川大臣政務官に直接お話があったと今答弁された、間違いないですね。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 事務所の方に対してじゃなくて、直接ということでよろしいですよね。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 そのときに、阪本社長からはどういう企画だと説明を直接受けたのか、もう一度お願いします。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 日経の対談記事ということで依頼を受けたということでありますよね。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 ところが、これは実際、日経の対談記事ではなかったわけであります。これはもう明らかに広告だということは分かったわけでありますけれども、そうすると、丸川政務官は阪本社長にだまされたんじゃないですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 広告と一体となってではなくて、丸川政務官が出たその十段の記事風広告、これはもう明らかに広告ですので、丸川政務官は広告に出演をしたわけであります。これはもう明らかなわけであります。ところが、最初にその依頼があったのは、阪本社長から丸川大臣政務官に対して直接、日経の対談記事であると、そして対談相手は自分が選んでいいと日経に言われたというふうな説明を受けたわけでありますよね。ということは、やはりこれは阪本社長はうそをおっしゃって…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 ちょっと意味が分からないので、もう一回分かるようにお願いします。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 今、下の五段の広告のことも御説明されましたけれども、まず上の十段の記事広について伺いたいと思いますけれども、今、丸川大臣政務官はこの十段の記事広について日経の意見広告のようなものだと認識したとおっしゃっていますが、本当にそうなんですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 ただ、ゲラを見たらば、恐らく左下に広告と入ってあったと。それでもなおこれは日経の意見広告だと理解したんでしょうか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 申し訳ないですけれども、一般常識に欠けていると思います。紙媒体であろうと電波媒体であろうと、丸川大臣政務官は電波媒体に勤めていらっしゃったと、そういうことは関係ないと思います。新聞を日常的に読んでいる方であれば、左下に広告と書いてあれば、これは企業の広告だと普通は理解します。ふだん新聞を読んでいないんじゃないかというふうに思ってしまうような答弁だと思います。 ここまた戻ってくるかもしれませんけれども、ちょっと次の質問に移り…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 それでは、なぜ一番最初にこの企画の申入れがあったのが一私企業の社長である阪本社長から直接来たのか、なぜ疑問に思わなかったのか不思議なんですけれども、一私企業であるヒューマントラスト社の阪本社長から直接申入れがあるものが、なぜ日経の記事あるいは日経の意見広告というふうに理解したのか、そこが理解できないので、分かるように説明していただけますか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 それでは、この企画の詳細を知りたいということで、丸川大臣政務官は御自身の事務所の秘書さんに企画の詳細を求めたわけですよね。それで、事務所の秘書さんはヒューマントラスト社に企画の詳細を教えてくださいという問合せをしたわけですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 それで出てきたのが、この一月八日の日経のクロスメディア営業局からヒューマントラスト社あての企画書が転送されてきたということでしょうか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 それでは、一月八日以前にはこういった書面での企画の詳細を説明するものは丸川大臣政務官の事務所には来ていなかったということですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 それでは、この取材を受ける、インタビュー企画を受けるということを仮であっても決めたのはいつですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○行田邦子君 よその事務所のことは余り言いたくはないですけれども、口頭で、あるいは電話などで丸川大臣政務官に対してヒューマントラスト社の社長から直接、こういう企画がありますけれども、やられますかという、あくまでも口頭で話があった、それが十一月ということですよね。その後に、この企画を受けるかどうかを判断するに当たって、書面で詳細を下さいというふうに丸川大臣政務官は秘書さんを通してヒューマントラスト社に言ったと。ところが、書面は一向に出てこ…