行田邦子
会議録に記録された「行田邦子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- こども・子育て9 件
- 通商・貿易8 件
- 住宅・不動産7 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会56 件・56%
- 決算委員会30 件・30%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 不当景品類及び不当表示防止法等の一部を改正する等の法律案を議題とし、主に消費者安全法の部分について、参考人の方々から御意見を伺います。 本日は、本案の審査のため、参考人として一般社団法人全国消費者団体連絡会事務局長河野康子君、東京大学大学院法学政治学研究科教授山本隆司君及び中野区長田中大輔君に御出席いただいております。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席いただ…
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) ありがとうございました。 次に、山本参考人にお願いいたします。山本参考人。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。田中参考人。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) それでは、まず河野参考人からお願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 次に、山本参考人、お願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 田中参考人、お願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) それでは、河野参考人からお願いいたします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 次に、山本参考人、お願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 田中参考人、お願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 河野参考人からお願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 山本参考人、お願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 田中参考人、お願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 田中参考人、お願いいたします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 山本参考人、お願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(行田邦子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 みんなの党、行田邦子です。よろしくお願いいたします。 先週木曜日も法曹養成制度等について質問させていただきましたが、市民にとって身近で、また頼れる質の高い法曹を養成していくというような法曹養成制度、今様々な見直し、改革がなされている途中であるというふうに理解をしております。その一環の中での司法試験法の一部改正法案がこの度政府から出されたわけでありますけれども、これはあくまでも、司法試験を変えるというのは改革というか見直しの…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 延滞した場合は一四・五%の延滞利息を取るということでありますけれども、貸与である以上は借りたもので返さなければいけないと、返すのは当たり前であります。延滞してしまった場合はペナルティーとして延滞利息が科せられるということも、制度上これは普通のことであると私は思うんですけれども。一四・五%、これかなり高いなというふうに思っていまして、なぜかといいますと、今社会的問題になっていると言ってもいいかと思いますけれども、大学生、大学…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 制度としては、いわゆるほかのお金を借りたときの保証人と同じだというふうに理解をしております。 それで、さらに、ちょっとこれ通告していないのですがお答えいただけると思うんですけれども、確認なんですけれども、個人の保証人二人を立てられない場合、あるいは個人の保証人を立てたくないという場合は裁判所が指定した金融機関の機関保証を受けるということになっていますけれども、この保証機関はこれはオリコでよろしいでしょうか。そして、これは三…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 まず、個人の保証人についてですけれども、これは学生の奨学金制度の場合もやはり個人の保証人二人を立てなければいけない、それか若しくは機関保証なんですが、大体の場合、親であったり、また親戚が保証人になることが大半であるということであります。恐らく司法修習生の場合も、経済的に独立していない方が普通に考えれば多いでしょうから、その場合は学生と同じように、親であったり、また親戚が保証人になるのではないかなというふうに思っているんです…