行田邦子
会議録に記録された「行田邦子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- こども・子育て9 件
- 通商・貿易8 件
- 住宅・不動産7 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会56 件・56%
- 決算委員会30 件・30%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 という今御答弁いただきましたけれども、日本学生支援機構の貸与制の奨学金制度が始まったときも、最初は柔軟な制度運用がなされていたと思います。けれども、いろんな返還率が悪いといった様々な指摘がなされる中で、とにかく返してもらわなければいけないという、返済優先というように様変わりをしてしまいまして、そこで個人信用情報機関に登録される、これは日本学生支援機構の場合は三か月延滞した場合に、いわゆるブラックリストですけれども、個人信用…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 確かに、法科大学院、ロースクールというのは、法曹を育てる、育成するという専門的な役割を担って創設されたものでありますので、できるだけ多くの方に、当初は七割程度と言っていましたけれども、司法試験に合格していただいて、そして司法で活躍していただきたいというのはあろうかと思います。 ただ、せっかく法科大学院で学んだその知識や経験といったものは、司法以外の社会でももう少し今よりか生かすべきではないかな、潜在的なまた顕在的なニーズも…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 累積の司法試験の合格率が五割弱ということでありますけれども、それ以外の方については、これはやはり文部科学省としても、また法科大学院としても、その後どのような進路をたどっているのかということは追跡調査をしていくべきではないかなというふうに思います。 質問を続けさせていただきます。 文部科学省に伺いますけれども、法科大学院において修了後の進路指導や就職支援を充実させる必要があるというふうに私は考えているんですけれども、どのよう…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 その後、どのような進路をたどったのかといったことを追跡調査をして把握をしていくということだけではなくて、やはり就職支援ということも法科大学院において更に強化をすべきではないかというふうに考えています。 一般的には、大学や高校などでは学生に対する進路指導や就職支援ということで事足りるというふうに思うんですけれども、ただ、法科大学院におきましては、修了後の方たちに対してむしろ就職支援といったものが必要なのではないかなというふう…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 短答式においては法曹としての必要な基本的な法律の知識を確認するということで三科目に絞ったということであります。特に法学未修者の解答率が非常に低くなってしまっている、短答式においては非常に低くなってしまっているということ、それを解決するための策でもあろうかと思います。 今、大臣がおっしゃいましたように、論文式においてはもう少し応用的なというか、法的な分析能力であったり、また論述能力というものを確認すればいいというようなすみ分…
第186回 参議院 法務委員会 第18号
○行田邦子君 時間ですので、終わります。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、安井美沙子君及び山田太郎君が委員を辞任され、その補欠として江崎孝君及び渡辺美知太郎君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 不当景品類及び不当表示防止法等の一部を改正する等の法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣法制局第二部長林徹君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) 不当景品類及び不当表示防止法等の一部を改正する等の法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) 速記を起こしてください。 次に、主に不当景品類及び不当表示防止法の部分について参考人の方々から御意見を伺います。 本日は、本案の審査のため、参考人として特定非営利活動法人消費者機構日本専務理事磯辺浩一君、一般社団法人日本惣菜協会特別研究員二瓶勉君及び神戸大学大学院法学研究科教授中川丈久君に御出席いただいております。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席いただきま…
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) ありがとうございました。 次に、二瓶参考人にお願いいたします。二瓶参考人。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) ありがとうございました。 次に、中川参考人にお願いいたします。中川参考人。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 ─────────────
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、森本真治君が委員を辞任され、その補欠として難波奨二君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) 時間です。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(行田邦子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
第186回 参議院 法務委員会 第17号
○行田邦子君 みんなの党、行田邦子です。よろしくお願いいたします。 今日は、法曹養成制度等の一般質疑ということでお時間をいただいております。私は、まず法曹人口について伺いたいと思います。 平成十四年の三月の関係閣僚の閣議決定で、司法制度改革推進計画というのが示されました。それに基づいての法曹人口の拡大といったことがなされてきたわけでありますけれども、十年間で一・六倍に増えるという、法曹人口が拡大したわけであります。 これについて様々な意…