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総務省大臣官房審議官衆議院参議院
総発言数
62
直近の所属会派
直近の役職
総務省大臣官房審議官
直近の発言日
2021/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 62 件の標本
  • 総務委員会28 件・45%
  • 予算委員会第二分科会12 件・19%
  • 内閣委員会11 件・18%
  • 予算委員会4 件・6%
  • 財政金融委員会3 件・5%
  • 財務金融委員会2 件・3%

※ 全 62 件のうち直近 62 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

62 2 を表示
総務省大臣官房審議官2021/02/25

204衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○藤野政府参考人 お答えさせていただきます。 通信網を活用するということにつきましては、昨年の七月に閣議決定されました規制改革実施計画におきましても、放送のユニバーサルサービスの在り方ということで、放送ネットワークをブロードバンドにより代替する、その場合のコスト・ベネフィットの比較考量を行うことを含めて検討を行うといったことが定められてございます。 ブロードバンドにつきまして、先生のおっしゃるとおり、非常にメリットもございます。他方で、…

総務省大臣官房審議官2021/02/25

204衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○藤野政府参考人 お答えいたします。 放送事業者において正確な放送を行うことは、まさに重要なことであると認識してございます。 放送法は、放送による表現の自由を確保するという観点から、自主自律を基本的な枠組みとする規律を設けてございます。 例えば、放送事業者は、放送番組に関して申出があった苦情その他の意見の概要を、自ら設置した学識経験者等から成る、民放の場合は放送番組審議会、又は、NHK様の場合は中央放送番組審議会等に報告しなければならな…