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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 次に、行政機関職員定員法の一部を改正する法律案について説明を求めます。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について説明を求めます。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 次に、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について説明を求めます。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について説明を求めます。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) それでは、次に、恩給法等の一部を改正する法律案及び旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて下さい。 暫時休憩をいたします。 午後一時四分休憩 ―――――・――――― 午後二時十八分開会

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 休憩前に引き続き、委員会を開きます。 防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 岸総理が御出席になられましたので、これより総理に対する質疑を行います。質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) ただいま永岡君の質疑に答弁がありました解散に関する御発言は、おそらく国会における初めての公式な御発言であろうと私は推察するわけであります。それによりますと、野党第一党の鈴木社会党委員長との会談を持って、隔意なき意見の交換をするとのことでありますが、当委員会は、衆議院を議決せられて送られたものが十五件、予備審査のものが十三件、合せて二十八件あります。いずれも重要な法案ですが、ことに恩給法案並びに防衛二法案は、客観的に…

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) ちょっと、念のために申し上げますが、今の質問の趣旨は、十八万なり、千三百機なり、その他兵器並びに兵員の増強等については、いかなる目標、作戦をもってかようなものを必要とするのかということなのでありますから、この点は十分一つ腹に入れて資料をお作りになりませんと、お答えにならないと思います。よろしゅうございますね。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) それは要するに、自衛権の発動だと総理は考えられるわけですね。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) そうしますと、国内法上の処理はどうされますか。自衛権の発動で発砲されるわけですか、あるいは陸上、海上、あるいは航空自衛隊が自衛権の発動として、出先で攻撃されるということになれば、国内法上どういう根拠で処理されるか、総理の御答弁を願います。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 議事は進行しております。 この際お尋ねをいたしますが、岸総理は五時までに官邸に帰れるようにとの申し出であります。それで、あと十六分あまりありますが、まだ御質疑がありますか。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) この際、総理にお伺いいたしますが、私はまだ総理から確答を得てはおりません。実は先ほど言明されたように、解散の問題も少くとも本月中ということでありますし、諸案件も当委員会にありまして、恩給に関しても委員の多数から総理の出席を要求されて、委員長の手元に参っております。なお、お聞きの通り、本件につきましても、なおお尋ねの向きがあるように思われますが、来週月曜、二十一日以後要求があれば、繰り合せて御出席なさることができるか…

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) ちょっと、速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 速記を始めて。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) なお、ふに落ちない点もあろうかと思いますが、本日のところは、先ほどお聞きの通りの事情もありますから、来週総理が出るというここに言明があるわけでございますから、その際またお尋ねいただくことにして、御了承願いたいと思います。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて下さい。 それでは、両案につきましては、本日はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会

日本社会党1958/04/17

28参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 国家公務員共済組合法案及び国家公務員等退職手当暫定措置法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を続行いたします。御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。