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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) なお、午後一時半から岸総理の出席を求めて質疑を継続いたします。 従いまして、午後一時半まで暫時休憩をいたします。 午後零時四十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十三分開会

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 休憩前に引き続き、委員会を開きます。 委員の異動がございましたので、事務局から報告させます。

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) それでは、防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、岸総理に対する質疑を行います。御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 論点を多岐にしないでやられたらどうですか。

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 八木委員、恐縮でありますが、ご存じの通りでありますから、一つそのおつもりでお願いいたします。

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) ちょつと、速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 速記を始めて。

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) それでは、両案については一応この程度にとどめます。 ―――――――――――――

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 次に、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案及び放射線障害防止の技術的基準に関する法律案を一括して議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 他に御発言もなければ、これにて両案の質疑は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 御提議ないと認めます。 それでは、これより両案を一括して討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もなければ、これより採決に入ります。 科学技術庁設置法の一部を改正する法律案及び放射線障害防止の技術的基準に関する法律案、以上、二法案全部を問題に供します。両案を衆議院送付の原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 全会一致と認めます。よって、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案及び放射線障害防止の技術的基準に関する法律案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続きにつきましては、慣例により、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それから、報告書に付する多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 島村 軍次 松岡 平市 大谷藤之助 増原 恵吉 大谷 贇雄 柴田 栄 後藤 義隆 松村 秀逸 苫米地義三 上原 正吉 劔木 亨弘 矢嶋 三義 永岡 光治 伊藤 顕道 田畑 金光 森中 守義

日本社会党1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(藤田進君) なお、本日は定員法並びに恩給法等を引き続き審議する予定でありましたが、時間も経過いたしておりますから、これにて暫時休憩をいたしまして、会派間の相談をいたしたいと思います。 これにて暫時休憩いたします。 午後四時二十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1958/04/18

28参議院 本会議 第23号

○藤田進君 ただいま議題となりました防衛庁設置法の一部を改正する法律案(第二十六回国会閣法第一五五号)外二件につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、防衛庁設置法の一部を改正する法律案(第二十六回国会閣法第一五五号)について申し上げます。 この法律案は、政府が、行政機構改革の一環として、調達庁を防衛庁の所轄のもとに置かんとするものでありまして、政府が、本法律案を提出する理由として述べるところによりま…

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、事務局から報告させます。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) それでは、これより議事に入ります。 昨日、衆議院から送付されました内閣法の一部を改正する法律案外五件の法律案につきまして、さきに提案理由の説明を聴取したのみでありますので、本日は、まずこれら六法案につきまして、順次、内容の説明を聴取いたします。 まず、内閣法の一部を改正する法律案について説明を求めます。古屋室長。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて。

日本社会党1958/04/18

28参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(藤田進君) 次に、国防会議の構成等に関する法律の一部を改正する法律案について、説明を求めます。