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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 休憩前に引き続き、委員会を開きます。 防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 本日は、さきの本委員会の決定に基き、右両案について参考人から御意見を承わります。 本日、御出席の参考人は、元陸軍大将、現在、偕行会理事長をしておられます今村均君、元海軍主計少佐で軍事評論家の高橋甫君、大陸問題研究所長の土屋明夫君、以上三名の方々でございます。 参考人の方々には、御多…

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) ありがとうございました。 ―――――――――――――

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 次に、高橋甫君にお願いいたします。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) ありがとうございました。 ―――――――――――――

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 次に、土居明夫君にお願いいたします。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 土居参考人に申し上げますが、他の参考人の倍の時間にもわたりますので、あと質疑がありますから、その際また……。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) ありがとうございました。 ―――――――――――――

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 以上をもちまして参考人の陳述は一応終了いたしました。 これより、委員の御質疑に移りますか、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) まず今村参考人からお願いをいたします。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 自衛のためでない、軍備を持っている国があるか……。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 次に、高橋参考人にお答えを願います。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 次に、土層参考人にお願いします。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) そういたしますと、私から関連してお伺いいたしますか、あれが自衛戦争と定義づけられるとすれば、参考人の先刻来の御口述から申しますと、自衛のためならば、現行憲法も、国際間の紛争を解決するのに交戦権はあるのであって、従って軍備を持ち得るという御議論からすると、たしか大東亜戦争の初めは真珠湾の攻撃から始まったように記憶するわけです。まず現実の交戦と言いますか、奇襲作戦というか、ああいう発端から、ずっと東南アジアの方向に、何…

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) 今村参考人から発言を求められております。この際これを許します。

日本社会党1958/04/17

第28回 参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(藤田進君) なお、御質疑があろうかと思いますが、相当時間も経過いたしておりますので、参考人に対する質疑は、この程度にとどめたいと思います。 御参考人の方々には、長時間にわたりまして、本委員会のために、貴重な御意見を御披瀝いただきまして、今後の審議に多大の参考となりましたことを、委員会を代表いたしまして、厚くお礼申し上げます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十六分散会

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、事務局から報告させます。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) それでは、これより議事に入ります。 ちょっと、速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 速記を起して。 まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 先日、大谷藤之助君が委員を辞任されましたため、その後理事に欠員を生じているのでありますが、本日、大谷君の委員復帰に伴い、この際同君を再び理事に選任いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 次に、防衛庁設置法の上部を改正する法律案(第三十六回国会閣法第一五五号)を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。