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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 政府委員に申し上げますが、今すぐではなくて、手前に要求がなされていたわけでありますから、もう少し理由を明らかにされることが必要じゃないだろうかと思うわけです。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 今の質問の要旨は、政令案はあるかないか、手放しでかけられる……。要するに、審議会にかけて政令というものをきめていきたいということなんだが、その審議会を構成する前に、政令を必要とするのではないか。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) わかりましたじゃなくて、前の御答弁はどうなりますか。今度の御答弁と食い違うわけですから、速記の上で。その点を明らかにして、はっきりしておいていただきたい。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) その点ではなくて、白井政務次官、あなたが、それは楽なものとか、相当綿密なものとかいう問題ではないので、今言っているのは、政令を作るについては審議会にかけて、そして作りたい、そう言いましたね。いいですか。重要だから、審議会にかけてやりたい。今、千葉委員の御指摘は、しかし、その審議会ができる前に、すでに政令が必要となるのではないか、そうすれば、かける審議会というのがないがどうなるのか、こういうことだったと思うのです。こ…

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 私語を禁じます。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 御注意申し上げますが、今までの政務次官の答弁のつくろいとしてでなくて、今聞かれた趣旨でないと、非常にそれで時間を費すようなことになると思いますから、一つ質問者の趣意を把握されてお答えいただきたい。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) そうすると、政令が二段に出るわけですか。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) この際質問者に御指摘いたしますが、先ほど明朝までに資料を出せるかと質問者は言われたように思いますが、御答弁は明日中にという御答弁がありましたから、御注意申し上げます。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) ちょっと、速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1958/04/16

第28回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(藤田進君) 他に御発言もなければ、本案につきましては、本日はこの程度にいたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、事務局から報告させます。

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) 昨日、委員長理事打合会をいたしました結果、本日以後の審議について概略次のように一応の話し合いがつきましたので、この際、報告、御了解を得たいと思います。 本日は午前中、防衛二法案、これについての質疑をいたします。午後、旧令共済年金額改定法案及び恩給法等改正案、これを一括質疑を続行いたします。明十六日は午前十時開会の予定で、防衛庁設置法改正案、これは調達庁を防衛庁に吸収する案です。それから共済組合法案、退職手当暫定措置…

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) 理事会では種々の意見が出まして、結論としては、防衛二法について十八日午後総理を呼ぶということになっておりますが、しかし、恩給法その他法律案ないし国政調査に関連して、委員の皆さんからぜひ岸総理の出席を要求する場合は、そのつど、やはり委員長理事打合会等に委員長は相談をいたしまして、意に沿うように努力いたしたいと考えております。

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) それでは、これより議事に入ります。 防衛庁設置法の一部を改正する法律案(閣法第三二号)及び自衛隊法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、参考人の件についてお諮りいたします。 先日、矢嶋委員より、憲法との関係、その他防衛関係の基本問題をも含め、両案について公聴会を開会されたい旨の御要望があったのでございますが、その後その取り扱いについて、委員長及び理事の間におきまして協議いたしました結果、来たる四…

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それでは、前回に引き続き、両案の質疑を続行いたします。御質疑のおありの方は、順次、御発言願います。

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) 伊藤君の質疑に関連して、私から一点お伺いいたしたいのですが、防衛庁本庁の一般職、つまり高等学校あるいは大学の卒業生で、事務的な方面ならば相当な応募者があるとも聞いているのですね。それはどういう競争率、採用する場合の競争率はどんな状況なのか、まずお答え願いたいと思います。政府委員にお伺いします。

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) 人事局長で、あれですか、最近の応募者と採用人員、つまり競争率がおよそ何人に一人かということが、把握されていないのですか。

日本社会党1958/04/15

第28回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(藤田進君) いずれにして、そういう内局の一般職は相当な競争率で応募者があるのに、一方自衛官の方は、今ほど来の質疑で明らかなように、相当無理をして募集しても、応募者が少い。一般の失業の状況下において、かつそういう実情だということについて、どういう点に問題が、原因があるのか。長官は、この点について、具体的などういう点にネックがあるのか、お答えいただきたい。