藤田芳雄
会議録に記録された「藤田芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 377 件
- 直近の所属会派
- 無所属懇談会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会64 件・64%
- 予算委員会13 件・13%
- 地方行政・大蔵・文部連合委員会9 件・9%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 電気通信・文部連合委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田芳雄君 常任委員長と懇談の上、六日というお話しでございますが、今少し……、六日というのは六日間ですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田芳雄君 六日間延ばさなければならんというその状況を、今少し詳しくお述べ願いたい。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田芳雄君 先程政府側からは、審議の状況にて、二日間の延長を申入れられたというのですね。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田芳雄君 そうすると、政府側の審議の二日間と見られたその根拠を一應お聞きしたいと思うのであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第37号
○藤田芳雄君 今の矢野さんのお話からこれは本院で作つた法案であつて一ケ年間の期限附であつて、そうするともう終りに近づいておるわけですから、本案を作られた当事者として当然関心を持つておられたことと思うのですが、それに対していま期限を延ばすか延ばさんかは今始つた問題でなくして、議員として今まで別に考えておらなかつたのですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第37号
○藤田芳雄君 二十二條と二十三條ですな。
第5回 参議院 本会議 第31号
○藤田芳雄君 只今提出されました修正案に賛成するものであります。前段の禁錮以上の刑に処せられた者、このことにつきましては、委員会でいろいろ質問いたしましたのですが、それに対しまして、先程委員長の説明にもございましたように、刑法の第三十四條の二項によつて、当然十年経つとその刑の消滅を來すから、このまま置いても、その者が絶対に復職されないとか或いは免許状を授與されないということはないという説明なのであります。ところが、この法文をそのまま読み…
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 ちよつと議院運営委員会を休憩して、その間に小委員会だけやつて、そうして本会議をやつて、並行してやろうと思うのだが……
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 お聽きすることはするけれども、それをやつているうちに、本会議が開かれるのだから、それでいいじやないか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 参政官の数のことにつきまして、法案では國務大臣の数を超えることはできないというふうにあつたのでありますが、昨日の説明では政務次官と参政官の総数が、凡そ三十二名であるというお話しがあつたのであります。國家公務員法の一部を改正する法律案の中に、從來の連絡調整中央事務局長官を参政官に改めるというようなものが出ているようでありますが、そういたしますというと、又そこに少し、参政官の数が狂いが來るのじやないか、その点ちよつとお伺いいた…
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 そういたしますと、只今の連絡調整中央事務局長を、参政官に改めるという事柄とどういう連関になるのですか。別の法案のことですけれども、ちよつと今数の問題に引つ掛つて來て、要するにそれと違う参政官というものができるかどうかということを……
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 ちよつと読んで見ましようか…… 國家公務員法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 1 第二條第三項第五号及び第七号の改正規定に関するものを次のように修正する。 第二條第三項第五号中「内閣官房次長」を「内閣官房副長官」に、同項第七号中「連絡調整中央事務局長官」を「参政官」に改める。 2 第二條第三項第八号及び第十号の改正規定に関するものの次に次のように加える。 第二條第三項第十四号中「昭和二十四年七月一日に」を…
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 事務局まで要求書を提出はしてあるそうですが、報告に対する少数意見の発言を、お許し願いたいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 門屋委員からのお話の通り、議案そのものは國有財産の讓渡に関する問題でありますから、これは何らの疑義なしに大藏委員会に掛けるべきものと思いますので、先程議事部長のお話もありましたように、衆議院の方で出されてこちらに來たので、ただ出たから、何らそうした大した考慮をしないで、ひよつとそこに廻したように私は考えられる。この頃議事の付託についてはこれだけでなしに、やはりまあ混み入つて來るせいか、間違いも随分あるのです。間違いもあるこ…
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 先程からお話を伺いまして、大分お話は同じことが何度も繰返されておりますので、皆さんもうその話の意味は分つたと思いますから、ここまで來れば、何とかここで決定してしまつた方がよいのではないかと思いますが、如何でございましようか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○藤田芳雄君 今矢野議員から、今晩を一晩おいて、明日というお話がありましたけれども、すでに幹部が討議しておることと思うのですが、これ以上余計なことを話合いする必要がないと思いますが。
第5回 参議院 文部委員会 第18号
○藤田芳雄君 私は國立学校設置法案というものが、立派なものが一日も早くできることを希望する者でありますが、残念ながら只今議題になつております法案には賛意を表し難いのであります。理由が重複いたしますけれども、自分の思つていることを述べさして貰います。 先ず第一に、先程も各位から申されましたように財政的な裏付が誠に少いのでありまして、殊にそれが結局今最も窮迫しております地方財政への圧迫を來す原因とも思われ、それなくしてさえ地方財政は今や崩壊…
第5回 参議院 議院運営委員会 第35号
○藤田芳雄君 今のお話で明らかになつたと思うのでありますが、恐らくは最初に四月は三十時間の超過勤務の予算を割当てた。そこで事実はそれ以上の超過勤務をやつても、初めから三十時間なら三十時間の分の超過勤務手当しか出せないという話の下に行われたものと思われる。故に結局請求は正式には三十時間しか出していない。併しながら事実は五十五時間の超過勤務をやつておつたという実情なんだと思う。 そこで今の板野さんのお話のごとく、とにかく議院の運営の立場から…
第5回 参議院 議院運営委員会 第35号
○藤田芳雄君 重ねてお伺いいたしますが、参政官と政務次官とは実質上、及びその他の点において、どういう違いがあるかという点をお尋ねいたします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第35号
○藤田芳雄君 そういたしますと、この参政官と政務次官という者の位置は、どちらが上位になるのですか。