藤田芳雄
会議録に記録された「藤田芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 377 件
- 直近の所属会派
- 無所属懇談会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会64 件・64%
- 予算委員会13 件・13%
- 地方行政・大蔵・文部連合委員会9 件・9%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 電気通信・文部連合委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(藤田芳雄君) そうすると只今の発言から参りますと、運輸大臣、それから文部大臣、同時に今の農林大臣も関係するようですが、そうした関係の大臣の共同の何と言いますか、覚書ですか、そうしたものをこの委員会に一つ出して貰うというようなことでよろしうございますか。
第6回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(藤田芳雄君) それじや次の機会にそちらかの形をとるようにいたします。
第6回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(藤田芳雄君) 国立学校設置法の一部改正は、予備審査でございまして、明日本審査もございますので、今日はこの辺に止めまして何か外にもお話があるようですから如何でごさいましようか。 〔「異議なし、進行」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(藤田芳雄君) 如何ですか。それでいいですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(藤田芳雄君) それでは速記のないところでやつて頂くということにお願いいたします。
第6回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(藤田芳雄君) 本委員長は今衆議院に行つておりますので、早速申し伝えまして、そのように取計いたいと思います。尚次の委員会を十八日の金曜日に、できるならば午前、午前本会議があれば午後になりますが、いたしたいのですが、その際に休会中の各地の報告をそれぞれやつて頂きたい、こういうのでありますから、その衝に当つている人はそのように御準備をお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(藤田芳雄君) 外に速記の要るものはありませんか。それではこれを以つて閉会いたします。 午後二時三十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 田中耕太郎君 理事 若木 勝藏君 松野 喜内君 木内キヤウ君 藤田 芳雄君 委員 河野 正夫君 左藤 義詮君 小野 光洋君 大隈 信幸君 堀越 儀郎君 山本 勇造君 岩間 正男君 鈴木 憲一君 河崎 ナツ君 政府委員 文部事務官 (大学学術局 長) 剱木 亨弘君 説明員 運輸事務官 (船員局長)…
第6回 参議院 文部委員会 第2号
○藤田芳雄君 よろしく。(拍手) —————————————
第6回 参議院 文部委員会 第2号
○藤田芳雄君 いろいろ御質問をいたしたいのですが、殆んど今の問題に関連して参りますので、私も二三、今の問題と同じような形式になりますが、お聞きしたいと思うのです。先程お聞きしておりますというと、何か質問に対して上手に説明をしてそこを通せばいいというような気持が余りに見え過ぎていやしないかと思う、私共の考えておりますのは、如何にしたならば日本の教育を本当にやつて行くのか、どんなふうにして行つたならば予算をしつかり取つて行けるのかというとこ…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○藤田芳雄君 私先程の下條委員の御提案のように、懲罰委員会に一つ特別御勉強願つて、本日中に解決を見、これを継続審査に移さないことを希望するものであります。もうこの継続審査のことにつきましては、法的な立場から、或いはいろいろな方面から檢討されて、要するに論じれば水掛論のような点が多々あるかと思うのであります。但し、その継続審査という内容を見ますというと、條文にもありますように、但書になつております。但書ということは、これはよくよくの事柄で…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○藤田芳雄君 分り切つたことですから、簡單に議事を進めになるのもよろしうございますけれども、何ら提案の説明も聞きもしないで、簡單であるから、簡單であからとやつて行つたら、我々が審議しないでさつさと決めたようになつてしまう。一應は説明も聞き、質問があるかどうか聞いて、簡單だからないと言つたら、それでいいだろうと思いますが、初めから説明も聞かないで、簡單だからと言つて直ぐ採決するということは、とにかくこの法案審議という建前からしても、どうも…
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 こういう委員は何かの國会員から出すものについては、数の問題が、まあ新生クラブは今日見えてないですけれども、全体を見渡して或る会派にだけ偏るようなことのないようにして貰いたいという御意向があつて、それは誰でも尤もな話で、そうあるべきだと思うのでありますが、先程お話中の一名は他の三つの会派から協議の上出して貰うということで、民主党がおなりになつたとすれば、むしろあとの民自党及び社会党から予備委員を一名ずつお出しになるのがむしろ…
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 この規定は両議院の同意を経て法務総裁なり國務大臣なり総理大臣なりが任命するという、形式を取ることはいわゆる民主的な形ではない。委員を任命するという根本原則を現わしたもので、これは重大なんであります。ただ形式的に両議院の同意を求めたのでは、これはいわゆる民主的ではない、ほんの形式的にしか過ぎないのであります。今まで実は私共法案を作るときに、委員の任命の仕方が問題であるということがたびたび問題になつて、そのときに皆さんの御意見…
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 この審議会の委員の任命については、何か欠格條項があつたと思うのでありますが、その欠格條項をもう一度読上げて見て頂きたいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 それだけでありますか。何かこの運輸事業に利害関係のある者は除くとかなんとかいう條項はなかつたのですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 懇談会にしましても、話合にいたしましても、若しここでこの問題に触れるならば、私このいわゆる懲罰に挙げられた人ですね。その人が中に加わつての話はどうもいかんと思う。だからその人達は一たん交代して貰うなりしてもらわないと……どうもそういうふうにしないと……
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 その扱い方というものが、結局問題になつて行くんじやないかと思います。ですからやはり直接関係のある人は遠慮するのが穩当じやないかと思います。 〔「それなら代りを出して」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 勿論代りを出して頂いてですね。……
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 私の提案しました意味をもう少し敷衍いたします。実は懲罰事犯が出て参りましたが、これを懲罰に付したならば、要するに、ああした不手際を二度としないで済むということならば、それも結構だと思いますけれども、併しただ單にこうした懲罰事犯を、その通り処理したらうまく行くかどうかということについては、私は大きな疑問を持つのであります。むしろその懲罰というような形の出て來たものを、何とか本当に参議院として、二度とああした醜態を演じなくて済…
第5回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田芳雄君 若し懇談会に移すとしますならば、それこそ本当に今の門屋君のお心持を徹底的に話し合うためには、一つ祕密会というような形の懇談会にした方が一番いいかと思いますが、その意味のものならば賛成したします。