藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号
○藤田小委員長 それでは安井吉典君。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号
○藤田小委員長 栗山礼行君。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号
○藤田小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 本日は、全国公営交通事業に携わられる労使の代表的参考人の方々より、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、当小委員会の審議並びに結論の作成に対し、多大の示唆と成果をおさめさせていただきましたことと確信いたします。まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次会は公報でお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時九分散会
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 まず、六大都市バス料金改訂参考資料について自治省の柴田財政局長より説明を求めます。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 それでは引き続き運輸省から説明を求めます。坪井自動車局業務部長。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 これより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後二時四六分懇談会に入る〕 〔午後三時十九分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 懇談を終わります。 この際経済企画庁から高島調整局長と嶋崎物価政策課長が見えておりますので、まず高島調整局長から説明を求めます。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後三時三十一分懇談会に入る〕 〔午後四時八分懇談会を終る〕 ————◇—————
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 これにて懇談会を終わります。次会は明二十六日午後二時半より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第2号
○藤田小委員長 それでは、これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 明二十五日の小委員会の議事について御協議いたしたいと存じます。 これより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後一時四十一分懇談会に入る〕 〔午後一時四十三分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第2号
○藤田小委員長 これにて懇談会を終わります。 次会は明二十五日午後二時より開会することといたします。 明日の小委員会は、二時から三時まで運輸省の木村自動車局長、三時から四時まで経済企画庁の調整局長及び官房長を呼んで実情を聴取することといたします。 なお、小委員会といたしまして、東京、大阪、神戸、三都市の交通局長並びに都市交通労働組合代表二名、合計五名の参考人を喚問することに申し合わせが成立いたしましたので、明後二十六日の地方行政委員会で…
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号
○藤田小委員長 ただいまから地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 小委員会の議事は懇談の形式で進めたいと存じます。必要に応じて速記を入れて記録を残したいと思いますので、御了承をお願いします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 それでは、これより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時二十六分懇談会に入る〕 〔午後零時四分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号
○藤田小委員長 これにて懇談会を終わります。 次回は来たる二十四日午後開会することとし、開会の時間については小委員長に御一任願います。 これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第46回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○藤田(義)委員長代理 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会
第46回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○藤田(義)委員 私は、個人的立場においては、いまさら赤城農林大臣に質問するのもどうかと思いますが、いろいろ国会運営の必要もありますので、きわめて短時間に、現在国会審議中であります農林予算につきまして、重点的にお伺いいたしたいと思います。 池田内閣が取り組みました所得倍増政策は、ようやくとにもかくにも第一ラウンドを終わりまして、いよいよ第二ラウンドに突入せんといたしております。第一段階におきましては、主として設備投資政策を中心としたいわ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○藤田(義)委員 次にお伺いしたいのは、農業の長期展望をやる際におきまして、どうしても論議すべき当面重大化した問題は、農産物の自由化と、これに対する日本農業の国際競争力いかんということが、一番大きい問題であろうかと存じております。すでに九二%自由化されておりますが、残る輸入制限品目のうち、八十品目は農林物資であります。これらの問題も行く行くは全面的に自由化せざるを得ない。特に欧州共同市場、EECにおきましては、一九七〇年を目途に全面自由…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○藤田(義)委員 今後農林漁業のビジョンをきめる際におきましては、先ほどもちょっと言及しましたように、農業基本法、あるいは先年国会を通過しました沿岸漁業等振興法、あるいは今国会に提出されております林業基本法、その他の関連において考えていくことが当然でありますし、したがいまして、これらの法律と国の財政の関連が相当計画化されることは必至の情勢であります。特にこれらの各法律には、たとえば農業基本法の第四条に見るがごとく、政府の財政支出を義務づ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○藤田(義)委員 時間が非常に短いので、抽象的で恐縮でございますが、質問を続けたいと思います。ただいまの大臣のお人柄から、ひとつこの人的構成は慎重に、公正に、大臣在職中に御検討をお願い申し上げたいと思います。私は、これはまた機会あるごとに取り上げてみたいと考えております。 今後農業政策を推進する際において、やはり一つの大きな問題は、農業人口の動きでございます。最近十年間、農業の人口減少率は毎年三%前後でございます。農家戸数の減少率は〇・…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○藤田(義)委員 畜産の長期需要の見通しに関して、今後十年間に現在の百カロリーが倍増するであろうということに大体意見が一致しているように記憶いたしております。日本国民の現在の消費総エネルギーは百兆億でございますから、これが百五十兆億、五割追加需要が出るということも、大方の意見が一致しておるところであります。こういう観点からしますると、今後畜産、とこに酪農を農業基本法の選択的拡大部門として推進していく際におきましては、もうすでに再三質問も…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○藤田(義)委員 委員長にお願いしておきます。ただいま私が質問中に要求しました輸入飼料の取り扱い会社、その流通機構等に関しまして、農林省に資料の御提出方を委員長から要求していただきたいと思います。 次にお伺いいたしたいのは、現在飼料需給安定法がございますが、現在の法規の範囲内ではなかなかうまく運営されない。この際、何か思い切った根本的な改正をする用意はないかどうか。特に、私は草地造成事業に——こういうことを率直に申し上げてどうかと思いま…