藤波孝生
会議録に記録された「藤波孝生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1977/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛13 件
- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会31 件・31%
- 税制問題等に関する調査特別委員会18 件・18%
- 大蔵委員会地方行政委員会文教委員会農林水産委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会7 件・7%
- 決算委員会7 件・7%
※ 全 1,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第1号
○藤波小委員長 引き続き質疑に入ります。 質疑のある方は自由に御発言願います。どうぞ……。
第82回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第1号
○藤波小委員長 いまのお話で、共通テスト、第一次テストの時期を下げる、二月まで。ただ、私学に対しては、共通テスト、この仕組みの中に入ってもらうようにもっと働きかけをすべきだけれども、入れない場合には、私学ももっと時期をずらせという意味ですか。
第82回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第1号
○藤波小委員長 大体時間も来ておりますので、おまとめいただくなり何なり、御意見が特にありましたら……。なければ結構でございます。よろしゅうございますか。
第82回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第1号
○藤波小委員長 特には御意見ないようでございます。よろしゅうございますか。
第82回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第1号
○藤波小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 いま各小委員からお話がございましたように、第八十回の通常国会で大学入試センターを設置するための法律案を当小委員会、文教委員会で審議をいたしまして以来、学歴偏重社会あるいは受験戦争の激化という姿の中で、入試を改善をしていくという総論につい…
第82回 衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第1号
○藤波小委員 いまお伺いをいたしまして、私どももこれからいろいろ研究をさせていただきたいと思っておりますが、大変ありがたい勉強の機会をいただきましたことを、お礼を申し上げたいと思います。 一つは、私どもずいぶん不勉強なものですから教えていただきたいのですけれども、児童、生徒の発達成長権という考え方はもう相当に煮詰められてきている権利としての考え方なのか、それからそれは国際的にはどういうことになっているのかということをお教えいただければひ…
第80回 衆議院 文教委員会 第11号
○藤波委員長代理 曽祢益君の質疑に際し、参考人として東京大学生産技術研究所教授村松貞次郎君、東京都都市計画局長有沢清一郎君の両名の方方に御出席を願っております。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。参考人の御意見は委員の質疑に対しお答えをいただきたいと存じます。 なお、参考人各位に申し上げますが、発言の際は委員長の許可を得て御発言願いたいと存じます。また、念のため申し上げますが、参…
第80回 衆議院 文教委員会 第11号
○藤波委員長代理 どうぞ。
第80回 衆議院 文教委員会 第11号
○藤波委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 これより入試問題に関する小委員会を開会いたします。 入試問題に関する件について調査を進めます。 本日は、本件について参考人として、再度、東北大学学長加藤陸奥雄君に御出席願っております。 加藤参考人には、御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 これより質疑に入るのでありますが、まず、さきの小委員会におけるいろいろな意見について、参考人より御意見がありましたら、どうぞお述べ願います…
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 ただいまお聞き取りのように、加藤参考人から、先般の小委員会における各小委員からのいろんな御質疑や御意見に対しまして、国大協として正式にお取り組みをいただいた結果の御報告があったわけでございます。いまの御報告に対してでも結構ですし、また他の問題についてでも結構ですけれども、大体論点を御整理いただいてお取り組みをいただいてきたという感じがいたしますので、いまの御報告を中心にして、御質疑がございましたらどうぞ御自由に御質疑を願…
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 大体御質疑いただいたと思いますが、私ちょっと一点だけお伺いしておきたいのは、先に文部省にお伺いをしますが、さっきからのお話で、入試改善会議というのは今後も存置していくわけですね。
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 それは文部省の会議として存置していくわけですね。
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 入試センターの中に、今後の入試を改善していくための内輪の会であれ外輪の会であれ会議を持っていくわけですね。その辺はどのように調整していくお気持ちですか。
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 私学等の接触というのは文部省が今後進めていく、それで意見を聞く広場としては入試改善会議になる、こう考えてよろしいですか。
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 私学の団体へ出かけていって、こちらと一緒にやりましょうよ、あるいはそれは一緒の仕組みのものになるかどうかは別として、入試というのは一緒に考えていきましょうよという立場は文部省がおやりになる。入試センターからは私学への働きかけはないわけですね。
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 入試センターの方で、外敵から守るためには自主性ということで守れると思うけれども、もっとこういうふうな方向で文部省は努力してもらいたい、あるいは高等学校はこう理解してもらいたい、働きかけを攻めていく方については十分そこのところを文部省と連絡をとってやっていかないと、非常にそごを来すようなところもないでもないですな。その辺はいかがでしょうか。
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 ありがとうございました。 ほかに御質問はございませんでしょうか。——それでは、先般の小委員会の質疑を踏まえて国大協におかれましては加藤参考人中心にいろいろ御検討を煩わしてきて、きょうその御報告をいただいて、いろいろ御質疑をいただいたわけでございます。 加藤参考人には、御多用中のところ本小委員会に御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 ちょっと速記をとめてく…
第80回 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号
○藤波小委員長 速記を起してください。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会
第80回 衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第2号
○藤波小委員 具体的に簡単にお答え願いたいのですけれども、この小委員会でいまも山原先生からお話がありましたように、立法へ持っていくかどうかといういろいろな検討もしていかなければいかぬわけですけれども、教育の問題というのは学校の先生と児童、生徒とのかかわり合いの中で起こってくるのでいろいろな事例があろうし型があろうし、いろいろな環境の中で起こってくることですからいろいろな事故の起こり方があるのだろうと思うのですが、その場合に、学校事故が起…