藤森眞治
会議録に記録された「藤森眞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,371 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 内閣委員会 第15号
○藤森眞治君 私は民主党を代表いたしまして、只今下條委員から述べられましたと同じ趣旨におきまして賛成する次第であります。
第5回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤森眞治君 佐藤さんにお尋ねいたしますが、先程のお話の中に、國民医療が縮小されるというお話がありましたが、極く抽象的でよく分りませんので、どういうふうに國民医療が縮小されたのか、具体的の材料がございましたらお示しを願いたい。
第5回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤森眞治君 只今のお話は今大藏委員会に掛かつております國立病院の特別会計法案、これに関係するものでございますが、これにつきましては、私は前に予算委員会においても政府によく聞いたのでありますが、若干考え違いがあるのじやないかという感じもいたしますが、個々の病院において独立採算制を取るのじやない。國立病院、療養所、全体をまとめてこれを特別会計に移すのだ、決して一つの病院の経営を独立採算制にするという考えはない。で私が考えましたのは、独立採…
第5回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤森眞治君 鈴木さんに一つお尋ね申上げたいのですが、先程のお話の中に民自党の佐藤さんは大分國鉄は復興したじやないかと言われたが、國鉄は全然復興はしておらん、寸亳も復興しておらん、こういうお話がございましたが、私共は山陽線並びに東海道線を、議員になりまして以來通つて、段段國鉄のよくなる、又輸送状況も皆さんの努力によつて非常によくなつたことを心密かに喜んでおります。勿論戰爭のために破壊されたすべてが一時に全部よくなるとは考えませんけれども…
第5回 参議院 内閣委員会 第12号
○藤森眞治君 國税廳が置かれまして、國内徴税の重要性が非常にはつきりいたしまするわけでございまするが、これにつきまして一番関係のありますのは税務官吏の問題でございまして、先般も本院におきましては税務官吏についての緊急質問がありましたが、徴税が重大さを加える程、尚この税務官吏については十分に考えなければならん点が非常にあるのでございまして、これにつきましていわゆる税務官吏の綱紀粛正、或いは官紀粛正という点についてどういうふうにお考えになつ…
第5回 参議院 内閣委員会 第12号
○藤森眞治君 財産税なんかはそうでしようが、この増加所得税調査会、これは始終活動するのでしよう。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第2号
○藤森眞治君 議事進行でちよつと……只今赤松さんの言われたように、農林省の方の資料が大変少ないので質問したいこともできないでいますが、この程度で進行して頂きたい。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第1号
○藤森眞治君 先程からいろいろ伺つておりますと、よく分りませんが定員の数を持つて來たその基礎をいろいろお尋ねになつておりますけれども、明確な答えがない。而もこれは天引はない、機構改革ということとも関連して來ているというふうに言われているが、勿論その通りでありませんが、そうすると尚我々の方ではその起つて來る基礎を聞きたいというところにすでに違いがありますが、それが一向進展しない。而も本多國務大臣は各省で調べて呉れるというお話でありました。…
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第1号
○藤森眞治君 そうしますと、勿論機構改革ということは、これはなさると思いますが、仕事の量から見て行くと大体このくらいのことでよろかろうという、いわゆる天引を大体の基準に置いて決められたと解釈してよろしうございますか。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第1号
○藤森眞治君 そうすると、所管大臣からあなたのお手許にいろいろなこうこうだという基本的な数字、或いは基礎が出ておると思いますが、これを何かお示し願うわけには参りませんか。
第5回 参議院 厚生委員会 第20号
○委員外議員(藤森眞治君) 岡本さんにちよつとお伺いしますが、指定医以外の者は人工妊娠中絶ができないこういう規定に今度明らかになるのですけれども、そうすると指定医以外の者がやりました場合には、これは堕胎罪の対象になるものでしようかどうでしようか。殊に最近檢察側の方でもいろいろお考えになつて、いわゆる処罰の対象にはなつていないというのが最近の実例のようでございますが、その辺で若し指定医以外がやつた場合に堕胎罪の対象にはならないが、一方医師…
第5回 参議院 厚生委員会 第20号
○委員外議員(藤森眞治君) その点で実は、非常に面倒と申しまするか、複雜になつて参りますので、指定医師以外の医師はいわゆる十五條の二で医療行爲としてでも、緊急避難のような場合以外はできないとこう規定されると、指定医師以外の者が或る人から依頼されて中絶をやつたという場合には、これは違法だということになつて來ると、いわゆるこれは堕胎罪ということになるのじやないか。こういうふうに一應考えられるのですが……。
第5回 参議院 厚生委員会 第20号
○委員外議員(藤森眞治君) もう一つ。そういう場合、指定医師以外の者で、多少惡質と申しますか、いわゆる営利を目的として指定医師以外の者がやるということで、訪れる者が実際の場合には少くない実例があるのであります。こういうふうなものはどういうふうな解釈でしようか。
第5回 参議院 内閣委員会 第8号
○藤森眞治君 現在行政整理の行われなければならんということは、これはもう先程の首相の御説明でよく分りました。ただ行政整理が機構の改革であるとか、人員の整理だけでは十分でない、どうしても官紀といいますか、綱紀といいますか、この肅正が伴つて初めて立派な行政整理ができると思います。吉田総理は曾てずつと官紀肅正のことを申しておられますが、又先程も官吏の道徳的向上ということを申されました。これについての一つ御構想を承りたい。 尚殊にこの頃の樣子を…
第5回 参議院 内閣委員会 第8号
○藤森眞治君 陳情に関して……。
第5回 参議院 内閣委員会 第8号
○藤森眞治君 成る程おつしやるような場合への陳情もあるかも知れませんが、併し現状といたしましては、この地方公共團体にいたしましても、何にいたしましても何が事情があると必ず中央に陳情に來ないと即ち効果が挙がらないというのが、これが現在の事実であります。これによつて起つて來る地方の経費というものは相当これは掛かつて來ると思うのです。こういう事柄を成るべく政治の方面から駆逐して陳情はなくとも運行できるような方向に進まなければならんと思います。…
第5回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員外議員(藤森眞治君) 先つき男子の避妊法の話が出ましたが、その時コンドームのことを言われましたが、私共最近これを調べたことがあります。姻草の姻を入れて試驗しておりますが、姻が出ないのが二〇%、その他はどこかに穴があいているらしい。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○藤森眞治君 ちよつとお伺いいたしますが、この一年間二百五十万円近くとありましたが、大体二十三年度におきましてはどういう方面に御賜與になつておりましようか、分りましたら……。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○藤森眞治君 若しお差支なければこの金額を……。
第5回 参議院 内閣委員会 第5号
○藤森眞治君 そうして、この設置法はいつ頃國会に御提案になるお見込みでございますか。