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緑風会参議院
総発言数
1,371
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1949/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,371 20 を表示
民主党1949/05/25

5参議院 内閣委員会 第19号

○藤森眞治君 それでは只今の私の言葉を少し訂正いたします。そういう修正意見を持つておるということに御了承願いたいと思います。そういう強い修正意見を持つておりますが、今日の事情に鑑みまして本案に賛成いたします。

民主党1949/05/23

5参議院 内閣委員会 第18号

○藤森眞治君 小委員会における審査の結果を報告いたします。請願第四百六十八号及び第九百四十四号はいずれも東京芝浦電氣株式会社に対する過度の集中排除法適用除外の措置を講ぜられたいとの趣旨であり、請願第七百四十七号、第七百四十八号、第七百四十九号、第七百五十一号、第七百五十四号、第七百五十五号、第七百五十六号、第七百五十七号、第七百七十九号、第七百八十号、第七百八十三号、第七百八十四号、第七百八十五号、第八百七号、第八百八号、第八百九号、第…

民主党1949/05/23

5参議院 内閣委員会 第18号

○理事(藤森眞治君) 安本長官に対する御質問はございませんか。それでは安本長官に対する質問は打切ります。次に運輸大臣に対する質問を願います。

民主党1949/05/23

5参議院 内閣委員会 第18号

○理事(藤森眞治君) ちよつと皆さんにお諮りいたしますが、資料の出ている分は資料までお入りにならないで、資料を基礎にしての御質問が結構だと思いますが、どうぞそんなふうにお願いいたします。

民主党1949/05/23

5参議院 内閣委員会 第18号

○藤森眞治君 只今新谷委員の御意見に賛成いたしまして、本案に賛成をいたします。

民主党1949/05/23

5参議院 内閣委員会 第18号

○藤森眞治君 私は民主党を代表いたしまして修正意見を申上げます。私は本法の附則の第五から第十までを削りまして、そうして第十一の末節にあります「政令で定める」とあるのを「法律で定める」とこういう修正であります。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 私はこの設置法案中第二十九條の附属機関の中で、健康保險審査会と船員保險審査会或いは健康保險審議会、船員保險審議会、こういうふうな同一性質のものは、おのおの違つた法律の関係もありましようが、同一の性質のものは今後一本に纒めて頂く方がすべてに都合がいいのじやないかと考えますので、將來これを一本にして頂きたいという希望を述べまして、本案に賛成いたします。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 今堀君なんかとよく了解を得て……。委員長は議事進行の権限があるのですから、委員長の良心の下に議事を進行して貰う。殊に堀君、カニエ君がおられん場合の意向もよく酌んで、委員長の権限において良心的に進めて貰うということを了解を得たのですから、よくそういうように御動議を採決して頂きたいと思います。 〔「採決なしでいいでしよう」と呼ぶ者あり〕

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 この海運局の海運調整部、この海運調整部というのはどんなことをやりますか、仕事の内容を詳細に御説明願いたいと思います。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 これは事務的の一つの連絡機関と解してよろしうございますか。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 もう一つお尋ねしますが、二十一條の第三に、運輸省に運輸省参與二十名以内云々とありますが、この運輸省参與というのはどういうふうな性質のものでございますか。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 これによると「省務に参與させる」とありますが、只今お聞きすると、諮問機関のようなお話ですが、これは省務というと、諮問機関でないような感じがしますが、如何ですか。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 この運輸省においても相当今度行政整理で首切りもある。今お話を承ると、今度の行政整理なんかの人がこの参與になるというお話ですが、この行政整理とこういう点が少し矛盾が來るというようなことはございませんか。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 成る程予算面にはそう大した何はないというお話ですが、こうして法律にちやんと出て來ますと、一方には行政整理ということがありますので、何だか受ける感じから行きましても、これが是非必要ならば止むを得ませんけれども、そうでないと、何だか感じの上からも行政整理ということとそぐわないような氣がするのですが、そういうふうにはお考えになりませんか。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 大臣にお尋ねしたいのですが、先達て労働災害保險、失業保險と社会保障制度の関係についてお尋ね申上げた際に、労働大臣は、國の最高政策が保險行政を一本にするということになれば同意はするけれども、それまでは現在のまま行きたいと、こういうふうな御答弁であつたように了承いたしておりますが、現在社会保障制度を推進するというために、アメリカの調査團からも、早く一元化する方がよかろうという勧告書も参つております。我々も、一日も早く社会保險と…

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 國策が決定すればということでありますが、私のお尋ねしましたのは、現在労働省に災害保險或いは失業保險があるということがよくないと、であるから、早くこれを、勧告文には厚生省と書いてありまするが、一元化する方向に向けたがよいという勧告を受けておるわけであります。この勧告について、労働省は只今のこの保險行政を一元化する方に進んで行かれる御意思がないか、こういうことを承りたいのであります。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 只今この社会保險で離れておりますのが、労働災害保險と失業保險で、これが労働省に移つておるだけでございます。これを社会保障制度を推進するために、労働省から自発的に進んで積極的にお進めになるお氣持はないかということを私はお尋ねいたします。

民主党1949/05/22

5参議院 内閣委員会 第17号

○藤森眞治君 職業安定所の問題は、昨日も懇談会において申上げて、皆さんの満場一致の賛成を得て、只今鈴木さんの強く要望されたところと私も同じ趣旨においてこれを強く要望いたしまして、本案に賛成いたします。

民主党1949/05/21

5参議院 内閣委員会 第16号

○藤森眞治君 本案については衆議院の修正案がありますので、一應政府の方からこの修正案について御説明を承わりたいと思います。

民主党1949/05/21

5参議院 内閣委員会 第16号

○藤森眞治君 本案につきまして修正意見を申上げます。第十六條中、「大阪財務部」の欄中「福井縣石川縣富山縣」を削つて、「名古屋財務部」の欄の次に次のように加える。「金沢財務部、」「金沢市、」「石川縣福井縣富山縣。」 同條中、「福岡財務部」の欄中に、「熊本縣大分縣鹿兒島縣宮崎縣」とありますのを削つて、同欄の次に次のように加える。枠をしまして、上に「熊本財務部、」次の下の欄に「熊本市、」その下の欄の「熊本縣大分縣鹿兒島縣宮崎縣」と入れる。この…