藤森眞治
会議録に記録された「藤森眞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,371 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 厚生委員会 第28号
○理事(藤森眞治君) 草葉さんの御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第28号
○理事(藤森眞治君) それでは本案に御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第7回 参議院 厚生委員会 第28号
○理事(藤森眞治君) 全員挙手、よつて本案は可決されました。尚本会における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條により予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第28号
○理事(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の御署名を附することになつておりますから、本案を可とする方は順次御署名を願います。多数意見者署名 中平常太郎 山下義信 石原幹市郎 草葉隆圓 井上なつゑ 小杉イ子
第7回 参議院 厚生委員会 第28号
○理事(藤森眞治君) 御署名漏れはございませんか。署名漏れはないと認めます。 —————————————
第7回 参議院 厚生委員会 第28号
○理事(藤森眞治君) それじやこれから生活保護法の質問を続行いたします。
第7回 参議院 厚生委員会 第28号
○理事(藤森眞治君) それじや本日はこの程度にいたしまして散会いたします。 午後零時二十五分散会 出席者は左の通り。 理事 藤森 眞治君 委員 中平常太郎君 山下 義信君 石原幹市郎君 草葉 隆圓君 井上なつゑ君 小杉 イ子君 穗積眞六郎君 国務大臣 厚 生 大 臣 林 讓治君 政府委員 厚生事務官 (社会局長) 木村忠次郎君 厚生事務官 (医務局次長) 久下 勝次君 厚生事務官 (社会局保護課 長) 小山進次郎君 説明員 厚生事務次官…
第7回 参議院 厚生委員会 第27号
○藤森眞治君 ちよつと一つお伺いいたしますが、やはり指定医の問題でございますけれども、こういういわゆる社会医療については成るべく沢山なお医者さんが参加しなければならんということは一応考えられるのですが、今医師会側から出ました論を見ましても、厚生大臣が指定する、或いは都道府県知事が指定するだけで、今の谷口委員も多少そのことはお尋ねになつたようですが、これなんかやはり希望する医療担当者を成るべく沢山にするということが必要じやないか、この点が…
第7回 参議院 厚生委員会 第27号
○藤森眞治君 この生活保護法による医療の審査の状態を……
第7回 参議院 本会議 第40号
○藤森眞治君 只今議題となりました精神衛生法案は、本院厚生委員会全員並びに中山、谷口両議員の提出法案でありまして、一昨五日の厚生委員会におきまして中山壽彦議員より提案の理由及び内容の説明がありました。その審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 先ず本案の提出理由及びその内容の大要について簡單に御説明申上げますると、現在精神衛生に関する法律といたしましては精神病者監護法と精神病院法の二つがあります。精神病者監護法は明治三十三年の制…
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 先程山下委員からも、只今小林委員からも御希望があつて、御質問じやないのですけれども、一応現在の精神病院の状態はどういうようになつておるかという政府の方から現在の様子を御説明願つたらよいと思います。
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 速記を始めて。
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 麻薬中毒患者の取扱いですね、麻薬中毒患者の取扱いについては、医療法の上から中毒患者という届出のありましたときにこれをどういうふうにこの法律で取扱うのですか。具体的に取扱い方法を伺いたい。
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) それは分りましたが、実際上の取扱いはどういうふうに処理するかということについて、それからあの今の法律にはそれでいいけども実際の問題は……
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) ところがまだ刑法上の犯罪は犯してないが、麻薬中毒患者で相当兇暴性があると認められるとき、すぐ何かの措置をしなければならん、危害を加える虞れがあるという、こういう場合に中毒患者をすぐ何とかできないかというそこの取扱い方ですが……
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 他に御質疑ございませんか……それでは別に御発言もございませんようですから、質疑は終つたものと、認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 只今山下委員の動議に御異議ございませんか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。それでは只今から精神衞生法案について採決いたします。原案通り可決することに御賛成の方は挙手を願います。 〔総員挙手〕
第7回 参議院 厚生委員会 第25号
○理事(藤森眞治君) 満場御賛成と認めます。よつて本案は可決されることに決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨、養び表決の結果を報告することにして御承知願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕