藤村修
会議録に記録された「藤村修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,433 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 2007/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 宇宙3 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会33 件・33%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会29 件・29%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 2,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 次に、木村外務副大臣。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 次に、西村内閣府大臣政務官。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 次に、宇野外務大臣政務官。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 次に、中山外務大臣政務官。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 次に、小池外務大臣政務官。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十四分散会
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○藤村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰して以来三十五年を経過し、この間、各般の施策が実行されてまいりました。 本年は、十カ年にわたる沖縄振興計画の五年の節目に当たり、社会資本整備や自立型経済の構築に向けた取り組みが着実に推進されているところでございます。しかしながら、米軍基地問題など、依然として多くの課題を…
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○藤村委員長 それでは、これより理事の互選を行います。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○藤村委員長 ただいまの井上信治君の動議に御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井上 信治君 石崎 岳君 仲村 正治君 西野あきら君 西銘恒三郎君 松木 謙公君 三井 辨雄君 丸谷 佳織君 以上八名の方々を指名させていただきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第12号
○藤村議員 民主党案に御質問をいただいたということで、御賛成をいただける可能性が出てきた、このように理解を申し上げます。 事実上の免許更新制度ではないかというお問い合わせでありますので、私どもは、説明は何度もしておりますが、これは現場について十年、そこで十年研修を修了認定するという意味では御指摘のとおりであろうと思います。 我々が目指しているのは、やはり教員の資質能力の飛躍的というか画期的向上ということを目指し、そのために、民主党案では…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第12号
○藤村議員 きょうの中央公聴会でも御意見ございましたが、実態的に、今の教育委員会がうまく機能していないというか、あるいは陰でというか、首長がやはり権限を持っているんだという公述人のお話もございました。 我々は、やはり教育行政が多元化しており、これを責任所在がはっきりする仕組みというものにしたいということ、それから、国の定める一定水準以上のことに関しては、また徹底的に地方分権でやっていただくということを主に考えました。 先生の、教育委員の…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第12号
○藤村議員 お答えします。 海外の例を幾つか調べたのは事実でございます。そして、確かに海外で教員の免許更新制度がほとんどない、今おっしゃったアメリカの一部と、それからカナダ、オンタリオ州ではこれが失敗した例もあるということは承知しておりました。 先ほどのお話で、私のやや個人的見解でもあるんですが、免許制度というものが、時代に即してそれなりにレベルアップしないといけない、一般論としては私はそのように思いますし、特に医師の免許などは、本当に…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第12号
○藤村議員 私も、正直に申しまして、政府案の、免許の有効期限を十年とするという項目については、えっとちょっと思ったんですね。有効期限があるということは失効するわけですよね。ですから、ペーパーティーチャーである人や、あるいは塾など、教員免許で、正式に教諭になる以外のまた教育活動をされている方もたくさんいますし、そういう方が履歴書を書くときに、資格の欄に、中学校教員免許、一種免許と書いて、(失効中)とかそういうふうに書くのか、あるいは期限が…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第10号
○藤村議員 稲田委員にお答えいたします。 今の質問の中で一つちょっと、言葉として、ナンセンスという言葉、これは、意味がない、ばかげている、こういうふうな訳になりまして、国会は言論の府であります、ここで審議をしようとするわけであります。それを冒頭からナンセンスと言われて審議をしろというのは、これはちょっと行き過ぎた言葉であると思います。私、学生運動、一九七〇年安保時代の人間でありまして、当時、大学と学生との議論で、学生の方からナンセンスと…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第10号
○藤村議員 私どもも、日本国教育基本法に基づいて、それに関係するいわゆる教育関連の法律案というのは、今後順に見直していくという手続がやはり必要だと思っております。 今回、教育基本法というのは中心的理念を定めたもの、それから、その中でやはり一番大きな、それにつながる学校教育法という改正も当然我々は視野に入れて検討を開始したところでございます。ですから、当然、前文からつながる教育の目標というのは、今度はむしろ学校教育法にそれぞれ書き込むとい…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第10号
○藤村議員 今回の政府提出の学教法の義務教育の目標ということで、改定教育基本法の二条から連なるものというとらえ方でこのように書かれていることは十分理解できます。 ただ、私自身は、一読して本当に、違和感を感じない、いいことばかりが書いてあるということはそのとおりでありますが、(一)から(三)で、語尾が、「態度を養う」という言葉がそれぞれ四カ所ぐらい出てくるんですね。この「態度を養う」というのは、昨年種々議論があったように、本当に態度を養う…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第10号
○藤村議員 昨年の五月二十六日にも稲田委員から今の趣旨と同じような質問をいただいて、そのとき稲田委員はやはり、でも教育にはお金をかけないといけないということはしっかりとおっしゃっていただいて、非常に賛同するところでございます。 非常に身近なことでいえば、一家の家庭の家計がいいところはやはり教育にもお金をかけて、いい教育がある程度受けられという、これはよく言われる話であります。それと同様に、国のGDP、国内総生産というもの、それをなし遂げ…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第10号
○藤村議員 法定の研修で、先ほど御説明あったように、いわゆる教育公務員の場合には、初任者研修とそれから十年研修というのが法定研修であります。十年研修については、さっきの説明のとおり、それなりのしっかりした研修が行われているということ。 そこで、我々は、この十年法定研修を、まさに十年ですから、教員に、教諭として正式になって十年目に研修を行うのが十年研修で、ちょうどその時期に、我々は、研修をしっかりと、国が内容的にも定め、そしてその修了認定…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第9号
○藤村議員 とかしき委員からの御質問は、まず、教育が荒廃していると。荒廃というのが、少し具体的に挙げられたのは、いじめや不登校や、落ちこぼれという言葉もありましたか、教育力低下などなどと。ですから、荒廃と言ってしまうと、これはちょっとどうなっているんだと我々の責任を問われかねないので、荒廃とまで決めつけるわけにはいかないんですが、教育におけるさまざまな問題があることは事実であります。 その問題の根本的な原因というのが一体どこにあるかとい…