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民主党・無所属クラブ内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
2,433
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
2010/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会33 件・33%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%

※ 全 2,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,433 20 を表示
民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 厚生労働委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 今、厚労省の科研費の多分お話だと思います。 厳しい財政状況の下ではございますが、厚労省としましては、がん、肝炎、それから感染症等のより必要性の高い研究に配慮しつつ事業全体の効率化を図る一方で、難病やがん、肝炎など社会的影響が大きい疾病の原因解明や診断法、治療法、予防法の開発、再生医療技術の臨床実現化のための研究等を推進することを目的として、平成二十三年度予算概算要求におきましては、実は元気な日本特別枠も加えて今年度…

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 厚生労働委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 私も実は工学部、理科系の人間でございまして、このところの日本の、特に文科省の科研費、科学技術に対する予算が少しなおざりにされていると大変危機感を持っております。そういう意味では、今先生おっしゃるとおり、大事な基礎研究、あるいはそうした新しい分野の研究、選択と集中をやっぱりここは効かせて投資していかないといけない、そのことを肝に銘じたいと存じます。

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 西田委員に厚生労働省の立場からお答え申し上げます。 二月、三月の今年の卒業クライシスということで、私たちも何とかしないと、そんな思いでございました。高校生の授業料について、生活福祉資金貸付事業において、実はこの貸付けは過去の滞納分を貸し付けるというスキームはなかったんですが、本年二月、特例的に対象とするように運用を改め、いわゆる卒業クライシス問題に対応したところでございます。 貸付状況につきましては、本年二月から三…

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 昨年度、つまり今年の二月、三月において、高校生が経済的な理由により卒業できないという事態に対して、子供の貧困問題への対応という観点からこの資金を貸付け、特例を組みました。 今年度につきましては、一つは公立高等学校授業料無償化、あるいは国立、私立高等学校の授業料に充てる高校就学支援金の創設があります。それからもう一つは、昨年度、すなわちこの二月、三月、授業料を滞納している先ほど申しました高校一、二年生についても特例措…

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 西田委員にお答えいたします。 まず最初は、専門業務二十六業種ということであります。 ちょうど今、御承知のように労働者派遣法改正案が国会にかかっているという中で、この時点で今二十六業務を見直すということはちょっと不可能に近いことであります。ですから、この法改正が成立した場合ということで、その施行に係る政省令の整備が終了後、速やかに労働政策審議会に検討をお願いすることとしているわけであります。 見直しの検討過程において…

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 江口委員に厚生労働省の立場からお答えいたします。 この二月に、子ども手当、様々議論された中で、当時の長妻厚生労働大臣からは、一年間だけではなかなか分かりづらい部分もありますが、でもきちっと検証していこうということを答弁しておりまして、実は、今調査してないとおっしゃいましたが、子ども手当の使途につきまして、受給者等に対しこの九月に全国調査を実施したところであり、現在、今、回答内容の集計、精査をしているところでございま…

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 速やかに調査結果を分析、検証の上、公表できるようにさせていただきます。

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 先ほど申しましたように、来年度の予算編成過程において、この結果を踏まえて考えていくということでございますので、大体想定されると思います。

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 来年度の予算、最終的には年内に政府がそれなりにきちっと編成するということでございますので、その辺でお分かりになるかと思います。

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/21

176参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(藤村修君) 十二月中の公表をさせていただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/20

176衆議院 厚生労働委員会 第1号

○藤村副大臣 このたび厚生労働副大臣を拝命いたしました藤村修でございます。 私は、昨年からことし五月まで、本委員会、衆議院厚生労働委員長を務めておりまして、厚生労働行政というものの、本当に国民生活に幅広く、そしてそれぞれに深く関係しているということを痛感してまいりました。 かつては揺りかごから墓場までと言われましたが、今や受精卵から遺骨収集までという大変広い範囲の行政を担う、そんな仕事に、牧義夫委員長を初め委員各位の御協力をいただきなが…

民主党・無所属クラブ厚生労働副大臣2010/10/19

176参議院 厚生労働委員会 第1号

○副大臣(藤村修君) 厚生労働副大臣を拝命いたしました衆議院議員の藤村修でございます。 昨年の秋から今年の五月まで衆議院において厚生労働委員長を拝命いたしておりました。この間の経験から、厚生労働行政というものが国民の皆さんの生活に大変幅広く、そして深くかかわる仕事だということを痛感してまいりました。 揺りかごから墓場までと言われますが、むしろそれよりも広い受精卵から遺骨収集までという本当に幅広い分野でこの仕事が必要であるということを痛感…

民主党・無所属クラブ外務副大臣2010/06/16

174衆議院 外務委員会 第17号

○藤村副大臣 おはようございます。このたび外務副大臣に就任いたしました藤村修でございます。 国民の皆さんの理解と信頼に支えられた力強い外交を実現するために、岡田大臣をしっかりと補佐しながら外交上の諸課題に取り組んでまいります。 鈴木委員長を初め委員各位の御支持、御支援、御協力をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

民主党・無所属クラブ2010/05/26

174衆議院 厚生労働委員会 第23号

○藤村委員長 これより会議を開きます。 第百七十三回国会、内閣提出、独立行政法人地域医療機能推進機構法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。あべ俊子君。

民主党・無所属クラブ2010/05/26

174衆議院 厚生労働委員会 第23号

○藤村委員長 次に、長尾敬君。

民主党・無所属クラブ2010/05/26

174衆議院 厚生労働委員会 第23号

○藤村委員長 次に、山崎摩耶君。

民主党・無所属クラブ2010/05/26

174衆議院 厚生労働委員会 第23号

○藤村委員長 次に、加藤勝信君。

民主党・無所属クラブ2010/05/26

174衆議院 厚生労働委員会 第23号

○藤村委員長 次に、大村秀章君。

民主党・無所属クラブ2010/05/26

174衆議院 厚生労働委員会 第23号

○藤村委員長 次に、坂口力君。

民主党・無所属クラブ2010/05/26

174衆議院 厚生労働委員会 第23号

○藤村委員長 次に、柿澤未途君。