藤村修
会議録に記録された「藤村修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,433 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 2010/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 宇宙3 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会33 件・33%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会29 件・29%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 2,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○藤村委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ————◇—————
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○藤村委員長 内閣提出、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長妻厚生労働大臣。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○藤村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 これより会議を開きます。 第百七十三回国会、内閣提出、独立行政法人地域医療機能推進機構法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官宮島守男君、厚生労働省大臣官房統計情報部長高原正之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大村秀章君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 委員長からお答えいたします。 まず、事実関係についてであります。 今お配りいただいた資料、昭和五十二年でありますが、もう三十年を超える、相当前の時代でありました。このタイトルからしても、母子家庭の母等である勤労婦人の雇用の促進に関する特別措置法案、やや時代的なものを感じるものであります。 内容的には、私、当時、二十歳代でございましたが、遺児の進学を進めるとか、親を、特に父親を亡くした母子家庭の問題にずっと取り組んでいた一人…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 次に、菅原一秀君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 静粛に願います。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 静粛に願います。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。秋葉賢也君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 次に、柿澤未途君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 次に、坂口力君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 次に、高橋千鶴子君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○藤村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第174回 衆議院 本会議 第30号
○藤村修君 ただいま議題となりました児童扶養手当法の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年の経済情勢や雇用情勢の変化等を背景に、父子家庭においても、母子家庭と同様に、経済的に厳しい状況等に置かれている家庭があることにかんがみ、当該家庭で生活する子供の福祉を増進するため、児童扶養手当について、母と生計を同じくしない児童を監護し、かつ、これと生計を同じくする父を新たに支給対…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○藤村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、児童扶養手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省社会・援護局長清水美智夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○藤村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲田朋美君。