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民主党・無所属クラブ内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
2,433
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
2012/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会33 件・33%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%

※ 全 2,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,433 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) これは、世耕委員も先日も言っていただきましたように、いわゆる外交の面できちっとするべきところは、これ外務省の、いわゆる今日までの四十年にわたる日本政府の姿勢ということで、外務省そして内閣府と打ち合わせた上でのこの取扱いであったということで、この点に何か問題があったということではなかったふうに私も考えております。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 今、世耕委員の御指摘、私そのとおりだと思います。事務方に対して何ら問題がなかったということではないはずだと、やはりこれは配慮をすべきであったということは、今後もこれ反省材料としてこのとおり指示していきたいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 指名献花が実は行われたということではなかったんです。本来、指名献花というのは、きちんと国名、職名、氏名を呼ばねばならなかったと。ですから、そういうやや細かいところで、事務方でこういうことにしたいということを私は事前に直前にしか聞かなかったんですが、そのことでそれに対して何か事務的に問題があったということではなかったと思います。しかし、配慮が足りなかったという点はもう御指摘のとおりだと思います。 私、そういう意味で…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 問題があったというその言葉の意味でありますが、配慮が足りなかったということは確かであります。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 新聞報道では一部しか報道されませんが、昨日の私の会見はこのように述べました。何らこの事務的に調整されたから全て行き届いたかどうかということはまた別の話だと思います、これを教訓にして今後の対応をしていきたいということであります、こう述べたんです。ただ、このことが報道では問題なかったというふうに報道されたとしたら、それは私の言ったこととはちょっと違うとは思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) ごまかしじゃなしに、もう一度申します。つまり、報道されたということとちょっと違うと思うんです。つまり、事務的に調整されたから全て行き届いたかということとはまた別の話だと、このように私は記者会見で述べました。これを教訓にして今後の対応をしていきたいということであります。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 先ほど私、答弁でちょっと最後の方をはしょった部分がありますが、昨日の記者会見でも私からただいま述べたような趣旨を申し上げたところであり、事前の事務的な調整に基づく対応に問題がなかったという認識を示したつもりは全くありませんでしたと。このように、さっきその最後の方はちょっとはしょりましたが、このことで問題があったということであります。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 会見の今別なところを多分読まれたと思います。事務レベルの仕切りについて何か問題があったとは思いませんがとは確かに述べました。ただ、トータルで考えて配慮が足りないだとかそういうことは、事務的にも問題があったということは私も事務方にも言ったところで、それを教訓として今後そういうことがないようにしたいと、このように思いますので、もし事務的に問題がなかったということだけが先行しているなら、そのことはそうでは、意図はなかっ…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 二つあったと思います。 まず一つは、直前までそういうことを知らなかったということ、それから私がやっぱり配慮に欠けていたというのは総理と同じ思いでございました。両方に対してのおわびをしたつもりでありました。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) もう一度ちょっとさっきのところを申しますと、いわゆる外交団という仕分は外務省の方できちっとしたものが過去伝統的にあるということでありますので、その事務レベルの仕切りについて何か問題があったということではないと。ただ、それ以上に、それ以上に、式典の運びについて配慮が足りなかったかどうかというのはこれ問題であり、今後の反省材料としたいと思います。そういう意味では、事務的にも問題があったということはきちんと認め、おわび…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) そのとおりでございます。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/14

180参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(藤村修君) 委員の御指摘、そして委員長からの御注意も踏まえて、十分に反省し、今後慎重に検討したいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/13

180参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(藤村修君) 今回の国家公務員制度改革関連法案による自律的労使関係制度の措置というのは、国家公務員の勤務条件の決定を第三者機関である今日までの人事院による勧告制度に依存する現状を改めて、労使交渉を通じて労使が勤務条件について自律的に決定し得る仕組みに改めるものであります。 新たな制度の下では、労使双方が当事者意識を高め、真摯に向き合い、限られた資源の中で行政の運営を行う、国家公務員が持てる力を最大限発揮するよう、人事・給与制度…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/13

180参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(藤村修君) 小野委員には、この問題について言わば政府の情報公開という立場からずっとフォローをしていただいておりまして、ありがとうございます。また、官邸にもいらっしゃったということで、政府の情報公開がどういうふうにされているかという、そのこともよく御存じの上でお尋ねをいただいていると思います。 今のお問いに対しては、これ、最終的にといいますか、昨年八月、参議院予算委員会理事会から海上保安庁に対し、その前の年、一昨年九月に発生し…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/13

180参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(藤村修君) まず、公表できない理由が多分あったと思うんですね。それは、これは海保庁、海上保安庁の、あるいは一般的にもそうなのかもしれません、政府の側では、例えばこれは、海上保安庁の理由としては海上警備あるいは取締り活動に支障があると。つまり、巡視船による追跡、規制、捕捉に係る一連の方法、あるいは機材ですよね、これは防衛省においても同じかと思います、その種類や取扱いの方法に関する情報をこれは秘匿する必要があると、そのように考え…

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/12

180参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(藤村修君) 瓦れき処理に関しての関係閣僚会合を近日中に開き、調整させていただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/12

180参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(藤村修君) 調整を行うということであります。何かこういう方向でとか、こういう方向でと今ここで決める必要なく、予断を持たず調整をさせていただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/12

180参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(藤村修君) 正直に申しまして、事務方でずっと詰めてきたものを昨日、直前に私も聞いたところでありました。そういう意味では、私が分からないというのは済まないぞと言われましたが、もうそれはおわびするしかないんで、分かりません。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/12

180参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(藤村修君) いらっしゃらなかったと思います。

民主党・無所属クラブ内閣官房長官2012/03/12

180参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(藤村修君) いわゆる国と国の関係において、ああして大使らが多分指名献花されたと思います。台湾については、これは経済交流の機関というふうなとらえ方だったと思います。