藤本祐司
会議録に記録された「藤本祐司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生24 件
- 観光・インバウンド9 件
- こども・子育て4 件
- デジタル行政3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会69 件・69%
- 国土交通委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会7 件・7%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 予算委員会 第15号
○藤本祐司君 時間が来ましたのでこれで終わりますが、今日はビザの要件緩和というのが民主党のやったことだということを国会議員の皆さん方にも分かっていただけたんではないかなと思って、終わります。 ありがとうございました。
第189回 参議院 情報監視審査会 第1号
○藤本祐司君 会長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 民主党・新緑風会の藤本でございます。 私の前に上月委員と相原委員が質問をしてくださいまして、それを聞いていると、本当に内閣委員会って幅広いなと。多分、ほかの委員会からここに来ると、何が起こっているんだというぐらいの幅広さがありまして、質問している側も大変ですが、答弁している側も大変なのかなというふうにちょっと思うんですが。今日、石破大臣と山口大臣にお越しいただきまして、地理的な広がりというか物理的なことからいえば、地方から…
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 それでは、総合特区はいかがでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 地方創生特区、これはどっち側になるんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 今日は麦島さんもいらしているんですが、まち・ひと・しごと創生本部、このまち・ひと・しごと創生本部は昨年の地方創生の法案のときに審議していますが、これは地方創生部分という認識でよろしいんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 それと、ちょっと衣替えしていると思いますが、前、地域活性化統合事務局というのがあって、今はこれ地方創生推進室という名前に変わっているんだろうと思いますが、これは、そうすると、地方創生推進室とありますが、これは地方創生担当大臣としての取扱いになるんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 地方創生推進室は内閣府の方ですね。 これは、そうすると、総合特区とか構造改革特区とか、そういうものを取扱いをしているもので、地方創生担当大臣としての御発言という認識、ちょっともう一度確認させてもらえますか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 多分、大臣もなかなかここを切り分けで答えるというのは難しくて、相互に全部関係があるものですから、我々も今後質問していくときに非常にこれ難しいなと思いつつも、一応切り分けをされているという以上は、今の段階ではそういう地方創生部分はできる限り少なめにしておいた方がいいのかなと思いつつも、思いつつもぴたっとこれ分けられないものですから、今日のところは是非、地方創生部分に入り込む部分があろうかと思いますが、それは私の今日の所管では…
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 要するに、規制緩和というのがまず試行的に実施されて、それを一般的、汎用的に広げていくということになるんだろうと思いますが、じゃ、総合特区、これも一応、一応といいますか、規制の特例措置というのが多分あるんだろうと思いますが、この総合特区の、では、そもそも目的と支援措置といいますか、それはどういう中身になっているんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 ありがとうございます。 要するに、構造改革特区には税制とか財政とか金融上の支援措置はないけれども、総合特区にはそれがまずあるんだということ等が大きい違いでもあるのかなというふうに思いますが、この総合特区の認定はどういう手続で行われたものなんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 四十八ですが、これはこれ以上もう増えないものなのかどうなのか、ちょっと教えてください。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 今していないというのは、今後もするつもりはないという意味でしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 先ほどリゾート法の話をされたんですが、リゾート法も、一都道府県に一つ、二つ、三つと、だんだんだんだんこれ増えていっちゃったんですね。 リゾート法を最初作ったときの大学の先生、もう今はちょっと亡くなられてしまいましたけど、話をしていたら、最初はもう一桁でやり始めて、それをちゃんとやってからというのをやろうと思っていたんだけど、結局、どこかがやると、隣の県がやったらうちもやりたい、一つの県の中で、例えば静岡県でいうと東部、中部…
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 今のお話だと、いや、別に評価をきちっとやっていくんだということの中で、見直しをするなりしていかなければいけないというお話なんだと思いますが、総合特区はこれは五年ごとの見直しというのが一応決まってはいると思いますが、そうはいっても、毎年事後評価をして、評価・調査委員会でしたか、名前としては、有識者の方々の評価をしてもらうという、これ毎年やられていると思うんですね。 私も、これオープンになっていますので、ホームページに全部載っ…
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 分かりました。ありがとうございました。 構造改革特区、総合特区、そして今後改正案が出てくると思いますが、国家戦略特区、この国家戦略特区については改正案の法案審査の中でまた具体的に質問をさせていただきたいと思います。 ちょっと時間がありませんので、次のクールジャパンについてちょっとお聞きしたいんですが、山口大臣、クールジャパン戦略担当大臣ということでございます。クールジャパンの目的、政策意図、これは何なんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 まあそれをざっと聞いてみると悪いことではないというふうには思うんですが、そもそもクールジャパンというものの問題意識は、日本の独特なものがあって、例えばコンテンツが最初スタートだったと思いますが、そのコンテンツ産業が人気があって、例えば漫画、アニメ、映画、音楽等々、人気がある割には売上げにつながっていないじゃないかという問題意識が最初にあったんだというふうに私は認識をしているんですね。というのは、著作権のいわゆる貿易収支を見…
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 こういう意見もありまして、今世界には様々な課題があって、その様々な課題を日本の強みで解決していくのがクールジャパンだという、そこまで広げちゃっていることもあるんですが、そんな認識なんでしょうかね。
第189回 参議院 内閣委員会 第3号
○藤本祐司君 時間がなくなってしまったので、最後、ちょっと一つだけお聞きしたいのは、先ほど総合特区なり構造改革特区なり国家戦略特区なりの評価の話をしたときに、目的があって、それに目標値は全部設定しているんですね。目標値を達成できたらばある程度成功だというふうに言ってもいいのかなと思うんですが、クールジャパン、これどんどんどんどん広がっていってしまって、どうやって目標値設定するんだろうかと。どうやって、何をもって成功としたんだと。発信しま…
第189回 参議院 内閣委員会 第2号
○藤本祐司君 委員派遣の報告をいたします。 大島委員長、上月理事、石井委員、岡田広委員、松下委員、相原委員、芝委員、若松委員、井上委員、江口委員、山本委員、そして私、藤本の十二名は、去る三月二日及び三日の二日間、静岡県を訪問し、男女共同参画及び警察等に関する実情を調査してまいりました。 一日目は、まず、静岡市において、静岡市女性会館を訪問しました。同館は、平成四年の開館以来、男女共同参画の推進に関する地域の拠点施設としての役割を果たして…