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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/03/01

26衆議院 社会労働委員会 第14号

○藤本委員長 大臣は今請求しております。それまでどなたか……。

自由民主党1957/03/01

26衆議院 社会労働委員会 第14号

○藤本委員長 次回は明二日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由民主党1957/02/28

26衆議院 社会労働委員会 第13号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 失業保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。井堀繁雄君。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 社会労働委員会 第13号

○藤本委員長 今請求しているのです。それまで次の御質問、何かありましたら。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 社会労働委員会 第13号

○藤本委員長 次に労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。発言の通告があります。これを許します。大西正道君。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 社会労働委員会 第13号

○藤本委員長 本会議散会後京で休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十八分休憩 午後三時十四分開議

自由民主党1957/02/28

26衆議院 社会労働委員会 第13号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開し、質疑を続行いたします。五島虎雄君。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 社会労働委員会 第13号

○藤本委員長 次会は明三月一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

自由民主党1957/02/27

26衆議院 社会労働委員会 第12号

○藤本委員長 これより会議を開きます。内閣提出の、健康保険法等の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、及び滝井義高君外十一名提出、健康保険法等の一部を改正する法律案の四案を一括して議題とし、審査を進めます。質疑を続行いたします。岡本隆一君。

自由民主党1957/02/27

26衆議院 社会労働委員会 第12号

○藤本委員長 午前はこの程度にとどめ、本会議散会後まで休憩いたします。 午後、零時五十五分休憩 ————◇————— 午後四時十六分開議

自由民主党1957/02/27

26衆議院 社会労働委員会 第12号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 午前中の質疑を続行いたします。岡本隆一君。

自由民主党1957/02/27

26衆議院 社会労働委員会 第12号

○藤本委員長 岡本君。

自由民主党1957/02/27

26衆議院 社会労働委員会 第12号

○藤本委員長 次会は明二十八日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会

自由民主党1957/02/22

26衆議院 社会労働委員会 第11号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の原子爆弾被爆者の医療等に関する法律案、公衆衛生修学資金貸与法案、及び結核予防法の一部を改正する法律案の三条一括議題とし、審査を進めます。趣旨の説明を聴取いたします。神田厚生大臣。

自由民主党1957/02/22

26衆議院 社会労働委員会 第11号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。なお三条についての質疑その他は後日に譲ることにいたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/02/21

26衆議院 社会労働委員会 第10号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の失業保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。まず趣旨の説明を聴取いたします。松浦労働大臣。

自由民主党1957/02/21

26衆議院 社会労働委員会 第10号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。なお本案についての質疑その他は後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1957/02/21

26衆議院 社会労働委員会 第10号

○藤本委員長 次に労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調 を進めます。発言の通告がありますので順次これを許します。井堀繁雄君。

自由民主党1957/02/21

26衆議院 社会労働委員会 第10号

○藤本委員長 井堀委員のただいまの質疑に対する答弁はあとに譲り、しばらく休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議

自由民主党1957/02/21

26衆議院 社会労働委員会 第10号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 午前中の質疑を続行いたします。石橋政嗣君。