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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/03/06

26衆議院 社会労働委員会 第18号

○藤本委員長 次に健康保険組合連合会会長の安田さん。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 社会労働委員会 第18号

○藤本委員長 以上で意見の御陳述は終りました。 質疑の通告がありますので、これを許します。八田貞義君。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 社会労働委員会 第18号

○藤本委員長 滝井委員。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 社会労働委員会 第18号

○藤本委員長 これにて質疑は終了いたしました。この際参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。御多用中長時間にわたりまして大へんありがとうございました。当委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次会は明七日午前十時半より理事会、十一時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十八分散会

自由民主党1957/03/04

26衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 健康保険法等の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。堂森委員。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤本委員長 午後一時半まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議

自由民主党1957/03/04

26衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 午前中の質疑を続行いたします。岡本隆一君。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤本委員長 八田君、時間がありませんので簡潔に願います。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤本委員長 滝井義高君外十二名提出の健康保険法の一部を改正する法律案及び船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。滝井義高君。 健康保険法の一部を改正する法律案 健康保険法の一部を改正する法律 健康保険法(大正十一年法律第七十号)の一部を次のように改正する。 第十三条中「ニシテ常時五人以上ノ従業員ヲ使用スルモノ」を削る。 第七十条を次のように改める。第七十条国庫ハ政府ノ管掌ス…

自由民主党1957/03/04

26衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。 なお両案についての質疑その他は後日に譲ることといたします。 次会は明五口午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

自由民主党1957/03/02

26衆議院 社会労働委員会 第15号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、煙生年金保険法の一部を改正する法律案及び滝井義高君外十一名提出の健康保険法等の一部を改正する法律案の四案を一括して議題とし、審査を進めます。 この際お潜りいたします。第二十五回国会より継続審査となっております滝井義高君外十一名提出の健康保険法等の一部を改正する法律案につきまして、成規の手続をもって撤回の申し出があります…

自由民主党1957/03/02

26衆議院 社会労働委員会 第15号

○藤本委員長 御異議なしと認めます。よって本案の撤回を許可するに決しました。 次に、質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1957/03/02

26衆議院 社会労働委員会 第15号

○藤本委員長 午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十四分開議

自由民主党1957/03/02

26衆議院 社会労働委員会 第15号

○藤本委員長 休憩前に引き続き、会議を再開いたします。 この際お諮りいたします。第二十四国会より継続審査となっております長谷川保君外一名提出の美容師法案につきまして、正規の手続をもって撤回の申し出がありますが、本案はすでに委員会の議題といたしました関係上、衆議院規則第三十六条によりまして委員会の許可を得なければなりませんが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/02

26衆議院 社会労働委員会 第15号

○藤本委員長 御異議なしと認め、撤回を許可するに決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1957/03/02

26衆議院 社会労働委員会 第15号

○藤本委員長 内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案の三案を一括議題とし、質疑を続行いたします。八田君。

自由民主党1957/03/02

26衆議院 社会労働委員会 第15号

○藤本委員長 次会は明後四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後、五時十七分散会

自由民主党1957/03/01

26衆議院 社会労働委員会 第14号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び滝非義高君外十一名提出の健康保険法守の一部を改正する法律案の四案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を続行いたします。岡本隆一君。

自由民主党1957/03/01

26衆議院 社会労働委員会 第14号

○藤本委員長 午後二時半まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後三時二十一分開議

自由民主党1957/03/01

26衆議院 社会労働委員会 第14号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開し、質疑を続行いたします。滝井義高君。