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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/11/06

27衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 速記を始めて。

自由民主党1957/11/06

27衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由民主党1957/11/04

27衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関しましてお諮りいたします。今国会における委員会の活動を円滑ならしめるため、国政調査の承認要求をいたしたいと思います。調査する事項といたしましては、一、社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人児童福祉及び人口問題に関する事項、一、労使関係、労働基準及び失業対策に関する事項、以上の二項目とし、これらの実情を調査し、対策を樹立することを目的といたしまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説…

自由民主党1957/11/04

27衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 御異議なしと認め、さように決します。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/04

27衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 小委員会設置の件についてお諮りいたします。本日の理事会におきまして協議いたしました結果、診療報酬及び薬価に関する調査のため、小委員十名よりなる診療報酬及び薬価に関する小委員会を設置すべきであるとの御意見でありました。さきに決定いたしました国政調査承認要求が承認になりましたならば、同委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

自由民主党1957/11/04

27衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。よって、小委員及び小委員長は委員長において指名の上、公報をもって御報告いたします。 次に、本小委員に欠員を生じました場合の補欠選任及び本小委員会の調査のため参考人を招致する必要を生じました場合にはその決定、人選及び手続等につきましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/04

27衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人・児童福祉及び人口問題に関する件につきまして調査を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 大学課長は来ております。

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 この際堀木厚生大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。堀木厚生大臣。

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 次に、米田厚生政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。米田厚生政務次官。

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 次に、社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人・児童福祉及び人口問題に関する件についての質疑を続行いたします。八木一男君。

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 滝井義高君。

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 井堀君。

自由民主党1957/07/30

26衆議院 社会労働委員会 第57号

○藤本委員長 委員諸君におかれましては、二日にわたり炎暑のみぎり、まことに御審議ありがとうございました。また堀木厚生大臣ほか厚生当局の皆さんにおかれましては、きょうの審議を通しまして社会保障のいろいろな問題について積極的に、具体的に、早急に決定せねばならぬという関頭に立っておりますので、何とぞ御自愛の上、御尽力を賜わりたいと思っております。 本日はこれで散会いたします。 午後五時二十六分散会

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。 この際労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。石田労働大臣。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 次に質疑の通告がありますので、これを許します。中川俊思君。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 赤松委員。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議