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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 この際労働政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 次に休憩前の質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 五島君。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 井堀君。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 八木一男君。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 中原健次君。中原さん、恐縮ですが、お約束の時間を厳守して下さい。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 この際お諮りいたします。労働基準に関する問題につきましては、本日おいでを願っております川崎製鉄千葉製鉄所副工場長植山義久君、川崎製鉄千葉製鉄所労働組合書記長林茂雄君、事故の際現場におられました中田幸雄君、以上三君を参考人と決定いたし、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 この際参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。本日はおせわしいところおいでいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見を、時間の都合もございますので、はなはだ恐縮でございますが、ごく簡単に要約してお述べ願いたいと存じます。ただ議事規則の定めるところによりまして、参考人の方々が御発言なさいます際には、委員長の許可を得なければなりませんし、また参考人の方々は、…

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 以上で労働大臣並びに基準関係以外の所管に対する質疑は終了いたしました。吉川君。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 植山参考人。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 速記を始めて。林参考人。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 それでは次に中田さんにお願いいたします。

自由民主党1957/07/29

26衆議院 社会労働委員会 第56号

○藤本委員長 参考人の方々に対しましては、長時間御多忙中お差し繰りいただきまして、まことにありがとうございました。 次会は明三十日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会

自由民主党1957/07/10

26衆議院 社会労働委員会 第55号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。 この際お諮りいたします。本件に関し臨時工の問題について、本日おいでを願っております国学院大学教授北岡寿逸君、日本鉄鋼連盟常務理事水津利輔君、東京大学講師藤田若雄君、国民経済研究協会理事松尾均君、以上四君を参考人と決定いたし、その御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/07/10

26衆議院 社会労働委員会 第55号

○藤本委員長 御異議なしと認めそのように決しました。 それでは参考人の方々より御意見を聴取することにいたします。この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。本日はお忙しいところをおいで下さいましてありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べ願いたいと存じます。ただ議事規則の定めるところによりまして、参考人の方々が御発言なさいます際には委員長の許可を得なければなりませんし、また参考人の方々は委員に対し質疑をすることはできない…

自由民主党1957/07/10

26衆議院 社会労働委員会 第55号

○藤本委員長 ありがとうございました。 次に国学院大学北岡寿逸君にお願いいたします。

自由民主党1957/07/10

26衆議院 社会労働委員会 第55号

○藤本委員長 ありがとうございました。 次に国民経済研究協会理事松尾均君にお願い申し上げます。

自由民主党1957/07/10

26衆議院 社会労働委員会 第55号

○藤本委員長 以上で参考人よりの意見の御開陳は終りました。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 なおこの際委員各位並びに参考人の方々にお願いいたしたいのでありますが、大体理事会の申し合せによりまして一時ころまでに終りたいと思いますので、質疑応答ともに簡にして要を尽されんことをお願いいたします。 なお東京大学講師の藤田先生は十二時半ころから何か御所用がございますので、それをお含みの上で同先生に御質問を先に願えれば幸いと思います…

自由民主党1957/07/10

26衆議院 社会労働委員会 第55号

○藤本委員長 松尾参考人に対する御質問はございませんか——なければ、多賀谷君。