藤本孝雄
会議録に記録された「藤本孝雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1971/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金44 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会65 件・65%
- 決算委員会第三分科会26 件・26%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 決算委員会 第4号
○藤本政府委員 科学技術庁の昭和四十三年度決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、歳出予算現額は三百十七億一千百七十五万円余でありまして、これに対する支出済み歳出額は三百億一千七百六十四万円余、翌年度繰り越し額は十六億四千七十八万円余、不用額は五千三百三十二万円余、となっております。 次に、支出済み歳出額のおもなる費途につきまして、その大略を御説明申し上げます。 第一に、原子力関係経費といたしまして百九十九億九千二百七十…
第65回 衆議院 決算委員会 第4号
○藤本政府委員 わが国のエネルギー需要につきましては、今後急テンポな増大が見込まれるわけでございます。昭和六十年におきましては現在の約四倍のエネルギー需要になるかと思います。現在、御承知のようにエネルギー源の中で石油が七〇%ぐらいを占めておるわけでございますが、先生御指摘のように、石油につきましては、コストの問題、輸送の問題、貯蔵の問題、それから公害の問題並びに埋蔵量と一年間に消費する量との対比、第二次世界大戦後二十五年まででございます…
第64回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(藤本孝雄君) 原子力委員会委員武田榮一君は、六月二十三日任期満了となりましたが、翌六月二十四日付で再任いたしましたので、原子力委員会設置法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営をはかるため設置された原子力委員会委員として適任である…
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(藤本孝雄君) 海洋科学技術センターの業務内容といたしましては、次の五つを考えております。 一つは、海洋科学技術の試験研究及び調査でございます。御承知のように、海洋の観測調査、海中作業基地による実験、海洋工学等の研究を行ないます海洋科学技術の試験研究及び調査であります。 二番目の業務内容といたしまして考えております点は、大型共用実験施設の管理及び運営でございます。これは、政府、民間、大学の試験研究機関が海洋科学技術の研究を行なう…
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(藤本孝雄君) 海洋科学技術センターの研究者、技術者の確保、養成につきましては、当センターが、国立試験研究機関、学界、民間産業界の共同研究の場でございますので、研究者、技術者は、これらの各界から優秀な人材を集めますとともに、当センターにおきましても必要な人材の養成、訓練を行なっていく予定でございます。
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(藤本孝雄君) 大型共用施設につきましては、主といたしまして海中作業基地、潜水シミュレーター、高圧実験水槽、海洋調査船等でございます。海中作業基地につきましては、四十四年度から建造を開始いたしておりまして、四十五年度中に完成をいたす予定でございます。四十六年度から三カ年計画で海中居住実験を実施することといたしております。潜水技術者の養成、を行ないます潜水シミュレーターにつきましては、四十五年度から三カ年計画で建造する予定でござい…
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(藤本孝雄君) 先生御指摘のように、現在の潜水調査船は、貨客船を改造いたしました曳航型の母船を使用しております。これは船齢十九年の老朽船でございまして、潜水調査船の支援能力がきわめて劣っております上に、調査可能範囲が狭いということで、効率的な運用がはかれません。その現状にかんがみまして、塔載式母船につきまして昭和四十六年度に設計調査を行ない、それに引き続いて建造に着手いたします。二、三年後には完成させたいと考えているところでござ…
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(藤本孝雄君) 海洋の汚染につきまして、どういう総合調査を行なっておるかという御質問でございますが、東京港、大阪港、瀬戸内海の海洋汚染の調査につきましては、海上保安庁、運輸本省、水産庁におきまして、それぞれ水路業務、港湾業務、水産業務の一環として行なっております。すなわち、海上保安庁では瀬戸内海の潮流調査を行なっております。運輸省は、東京湾の東京港、横浜港、千葉港におきます溶存酸素、塩素イオン、アンモニア性窒素等の調査、大阪湾の…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号
○藤本説明員 一九七〇年代はお話のごとく技術革新の時代であると思うわけでございます。わが国の輝かしい未来を築くために特に科学技術の振興をはからなければならぬわけでございまして、その意味におきまして優秀な研究公務員の確保、養成は肝要であると思うわけでございます。その研究公務員の養成、確保につきましては、処遇の改善並びに研究環境の整備が必要であると思うわけでございますが、特に処遇の改善につきましては、約一九%の民間研究者との格差を推定される…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号
○藤本説明員 詳細な内容につきましては私不勉強で存じませんけれども、初任給の程度におきましてはあまり大差がないのではないかというふうに存じております。中堅以上の研究者の給与につきましては、お説のようにたとえば教育公務員との間におきましては約一万円程度の開きがあることは存じております。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号
○藤本説明員 わが国の原子力の平和利用の発展のために、国民の間でもしある疑念があれば、これは政府としては積極的に解決のために全力を尽くしていかなければならないと思います。また、先生の御指摘の問題につきましては、事実関係をよく究明いたしまして、もし改善すべき点があるとするならば、改善するように努力をいたしたいと思います。
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○政府委員(藤本孝雄君) 政府委員から説明いたさせます。
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○政府委員(藤本孝雄君) このたび科学技術政務次官を拝命いたしました藤本孝雄でございます。 生来不敏な者でございますので、何とぞよろしく御指導、御鞭撻を賜わりますよう、心からお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○藤本政府委員 このたび科学技術政務次官を拝命いたしました藤本孝雄でございます。何ぶん未熟な者でございますので、何とぞよろしく御指導、御鞭撻のほど心からお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第63回 参議院 議院運営委員会 第6号
○政府委員(藤本孝雄君) 宇宙開発委員会委員のの任命につき両議院の同意を求め件。 宇宙開発委員会委員山縣昌夫及び同吉識雅夫の両君は、二月十二日任期満了となりましたが、両君を再任いたしたく、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも宇宙開発に関してすぐれた識見を有しますので、宇宙開発委員会委員として適任である…
第61回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○藤本委員長代理 斎藤実君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○藤本委員長代理 柴田健治君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○藤本委員長代理 樋上新一君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○藤本委員長代理 石田宥全君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○藤本委員長代理 小沢貞孝君。