藤末健三
会議録に記録された「藤末健三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,515 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易28 件
- 地方創生20 件
- 半導体11 件
- デジタル行政11 件
- 防衛8 件
- 宇宙5 件
- 防災5 件
- 農業4 件
- AI3 件
- 経済安保3 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- スタートアップ3 件
- 住宅・不動産2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会26 件・26%
- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 消費者問題に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会18 件・18%
- 行政監視委員会5 件・5%
- 憲法審査会3 件・3%
※ 全 3,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○藤末健三君 済みません、ありがとうございました。 官房の人数って、もう多分御存じのとおりでありまして、鉄道やっています、通信やっています、空港やっています、何たらかんたらやっていますということで、水の細かいところまで見るのは僕は不可能だと思うんですよ。それを多分、投げないでください、はっきり申し上げて。それがまず一。 そして、もう一つあるのは、恐らく今、御省の体制も私も存じ上げていますけれども、多分体制がもたないと思うんですよ、御省も…
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○藤末健三君 いいです。
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○藤末健三君 民主党参議院議員の藤末でございますが、大垣先生に御質問させていただきたいと思います。 私、今、この今日お話を、見させていただきまして、水問題を総合的に科学的に取り組んでおられるということに非常に勇気をいただきました。 それで、一つお聞きしたいのは、私がいろいろ勉強させていただく中でありますのは、蛇口のところの先の部分が日本が技術的に席巻しているという話がございまして、イオンの整水器とかございますでしょう。あれを聞いていると…
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○藤末健三君 先生、一つだけちょっとお伺いしたいのは、実はISOのもう調べているのがありまして、ISOの中にウオーターマネジメントのサブコミッティーというのがもうできています。そこが、今ドイツが全部押さえているんですよ、ヨーロッパが。そこに日本がどうにかしてテクノロジーコミッティーか何かでも押さえるということを今進めていますので、是非、先生、ちょっと連携させていただきたいと思いますので、お願いいたします。
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○藤末健三君 ありがとうございます。
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○藤末健三君 私、天水のプロジェクトについてお聞きしたいと思いまして、村瀬先生にお聞きしたいんですけど。 私、カンボジアに伺ったときに、カンボジアがもう既に天水を使っておられて、逆に今、井戸を掘ろうということをプロジェクトで進めていたんですよ。そうすると、先生御指摘のように砒素が出始めて、またどうしようかということで行き止まっているという中で、一つございますのは、やっぱり天水は相対的に池の水よりいいとは存じ上げているんですけど、それをま…
第183回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○藤末健三君 ありがとうございます。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 安倍総理におかれましては、日米首脳会談、本当に御苦労さまでございました。 私は今日は三つ、一つはTPP、そして憲法、そして最後にネット選挙運動の解禁について議論させていただきたいと思います。 まず初めに、日米首脳会談におけるTPPの議論の結果を伺いたいと思います。総理、お願いします。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 安倍総理に伺いますが、国内外の調整が相当厳しくなると思いますが、そのスケジュールとか手続について明確にお答えいただきたいと思います。お願いいたします。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 農業問題、非常に重要となると思いますので、もう本当に頑張って進めていただきたいと思います。 しかしながら、JA全中の会長が今回の共同宣言についてこのようなことをおっしゃっていまして、今度の共同宣言は自民党公約での基準を到底満たしていないんではないかという御指摘があるわけですが、このような批判をどのようにお考えでしょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 是非それは進めていただきたいと思います。 私の私見を申し上げますと、我が国は年間約二十兆円のエネルギー資源の輸入をしておりますし、また食料は五兆円、そして薬と医療機器で大体二兆円ということで、年間三十兆円の外貨がなければ暮らしていけない、やはり貿易立国だと考えますので、是非とも全国民の利益ということを考えていただき、進めていただきたいと思います。特定の発言に左右されるのではなく、全国民の長期的な利益に基づき頑張っていただき…
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 二つの点を御指摘申し上げたいと思います。 一つは、国際基準と合わないから直すということなんですが、我々は、やはり自衛隊、憲法に基づく自衛隊というものを説明する方が先じゃないでしょうか。まず一つございます。あともう一つございますのは、ここで国防軍という軍に名前を変えるということは余分な摩擦を起こすだけであって、何のプラスもないと考えますが、その点はいかがでしょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 総理に申し上げますが、私は一義的に、私は防衛力は必要だと思っています。ただ、一義的に、国防軍になりますよということをもっていろんなものが解決するということは私はないと思います。具体的に我が国に必要な防衛はどうあるべきか、何が問題か、何が足りないかということを議論した上で、最後の答えとして国防軍というのが常識だと思いますけれども、いかがですか、その点について。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 その自衛隊の方々の意思を高めることだけをもって国防軍にするような話ではないと思います。私は、もし海外に行かれた自衛隊の方々が、セルフディフェンスフォースという名前に問題があるならば、法律で、例えばピースキーピングユニットとかと言うことできると思います。いかがですか、その点。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 私は、士気を維持するために国防軍に変えるというのは余りにも短絡な議論だと思います、総理、正直申し上げて。 まず必要なことは、例えば防衛予算がどれだけあり、そして防衛の装備はどれだけあり、そしてどれだけの自衛隊の方々の数が必要か、そういう議論をまずすべきではないですか、いかがですか。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 二つのことを申し上げたいと思います。 一つは、やはり国際標準という話にしてしまえば、全部憲法も国際標準に変えるという話になりかねませんか。全部、じゃ、国際標準に合わせた憲法に変えてしまえばいいという話になりかねないと思いますし、そしてまた、国防軍というそんな非常に重要な議論を士気を高めますというだけの話で進めてよろしいんですか。そこを二点お聞かせください。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 安倍総理に二つのことを指摘させていただきたいんですが、一つは、自民党の憲法改正案、九条の一項は書き換えていますので、それは御理解いただきたいということが一つ。 そして、もう一つございますのは、基本的な考え方を変えないのであれば、今まで、後で議論しますけれども、様々な議論があって、政府解釈などがあります。六十年間の議論が積み重なっている。そういう議論をないがしろにすることにもつながりかねないんじゃないかということを考えること…
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 GDPの一%枠というのがございましたけれど、その点についてはいかがでしょうか。総理にお聞きします。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 安倍総理のこの二年、三年の、二年ですね、のいろいろな憲法改正、国防軍に関する資料を集めさせていただいたんですが、やはり多くのところで防衛費を増額しなけりゃいけないということをずっとおっしゃっているんですよ。その点はもう変わられたんですか。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○藤末健三君 防衛大臣に伺いますが、陸海空の予算の配分のこの三十年間の推移をお教えください。お願いします。