藤木眞也
会議録に記録された「藤木眞也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 631 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業29 件
- 経済安保3 件
- 地方創生3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 631 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(藤木眞也君) この際、鈴木農林水産大臣、根本農林水産副大臣、山下農林水産副大臣、広瀬農林水産大臣政務官及び山本農林水産大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。鈴木農林水産大臣。
第219回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(藤木眞也君) 根本農林水産副大臣。
第219回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(藤木眞也君) 山下農林水産副大臣。
第219回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(藤木眞也君) 広瀬農林水産大臣政務官。
第219回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(藤木眞也君) 山本農林水産大臣政務官。
第219回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(藤木眞也君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第217回 参議院 農林水産委員会 第13号
○藤木眞也君 自由民主党の藤木眞也です。 本日は、三名の参考人の皆さん、貴重な御意見を拝聴させていただきました。誠にありがとうございました。 非常に十五分という短い質疑時間ですので、早速質問に入らせていただきます。 ここ最近、非常に農業資材が高騰する中で、私、全国区ですので、全国の農家の方と会話をしますけれども、やはり誰と会ってもまず価格転嫁を進めてくださいというお話がある中で今回の法案が出てきているということで、農業者にとっては非常に…
第217回 参議院 農林水産委員会 第13号
○藤木眞也君 はい。 これまでの商慣習がこれだけ強く残っている中で、小売業者がコスト指標を考慮した取引を理解して示しながらこの行動に移っていけるかどうかについて、どのようにお考えですか。
第217回 参議院 農林水産委員会 第13号
○藤木眞也君 ありがとうございます。 お米の場合、坂爪参考人が余り消費が落ちずにうまくいっているよというお話でしたが、私、和牛の生産者なんですけれども、和牛肉に関してはこの二年間ほど、非常にこの価格が上がったことによって、やはり今の経済と若干ギャップがあることによって消費が減退をしています。やはり一定の価格制限、ここまでなんだという限界は恐らくあるのかなということは若干考えながら、今後やはりいろいろな品目にこの枠は広げていくべきだなとい…
第217回 参議院 農林水産委員会 第13号
○藤木眞也君 少し時間残しましたけれども、もう聞いたらオーバーすると思いますので、これで終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第217回 参議院 決算委員会 第8号
○理事(藤木眞也君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、梶原大介君が委員を辞任され、その補欠として西田昌司君が選任されました。 ─────────────
第217回 参議院 農林水産委員会 第8号
○藤木眞也君 前回に引き続き、前回の質問で残った部分を中心に今日は質問させていただきたいと思います。 今、山下筆頭理事からは備蓄米のお話がございました。備蓄米が放出をされて、普通、小売店まで出てくるには一か月ぐらいは掛かるのかなというふうに私自身は受け止めておりましたけれども、農水省の話を聞くと、連休前後から一般的には棚に並びますよというお話でしたが、ちょうど私、今月の七日の日に沖縄にお邪魔をする機会があったんですけれども、そこでJAの…
第217回 参議院 農林水産委員会 第8号
○藤木眞也君 ありがとうございます。 予算が少し増えたということは事実でありますけれども、まだまだ組合側の受け止めとしては、十分な金額ではないというのが多くの組合の組合長さん方から聞かれるお話でありますので、是非その辺しっかりと、国の補助を入れていただかないとうまく回らないんだなというところがあるというふうに受け止めております。是非前向きに御検討いただければと思いますし、特に、昔は共済だけの扱いでよかったのに、最近は収入保険の仕事まで兼…
第217回 参議院 農林水産委員会 第8号
○藤木眞也君 言われることは分かるんですけれども、やはり現場の受け止めとしては、非常にその辺が考え方を左右しているなというところも是非御理解をいただければなと思います。 あと、ちょっとこれ通告はしていないんですけれども、収入保険ですね。昨年の例を挙げますと、九州地方、意外と小麦の生産量が、去年は収穫量が少なかったんですね。まあ少ないといいましても、通常は八俵、九俵ある部分が五俵だったりという収量減がある中で、収入保険がもらえるのかなとい…
第217回 参議院 農林水産委員会 第8号
○藤木眞也君 ありがとうございます。 是非、農家の方も前向きに頑張っていくんだという思いで事業に取り組もうというときに、やはりポイントが取れない、そのことによって事業を断念しなくちゃいけないというのは、非常に私としては後ろ向きにならざるを得ないのかなというふうにも受け止めますので、是非、農家の皆さんが意欲を持って生産できるようなバックアップ体制、農水省として取っていただければということをお願いさせていただきまして、私の質問を終わらせてい…
第217回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(藤木眞也君) 岩渕友さん。あっ、済みません。伊藤孝江さん。
第217回 参議院 決算委員会 第4号
○理事(藤木眞也君) デジタル大臣におかれましては、御退席されて結構です。
第217回 参議院 決算委員会 第4号
○理事(藤木眞也君) 伊東担当大臣におかれましては、退席をされて結構です。
第217回 参議院 憲法審査会 第2号
○藤木眞也君 自由民主党の藤木眞也です。 これまでの衆参それぞれの憲法審査会の議論を議事録等で読み返してみますと、幾つかの異なる見解が見えてまいります。 その一つは、参議院の緊急集会を一定期間内に総選挙の実施が見通せる場合に対応する仕組みという限定的な捉え方をして、選挙の実施が長期にわたって見通せるかどうかで緊急集会の権能の範囲をどのように解釈するのかということについて意見が分かれています。 その分かれ目の一つは、憲法の条文の位置の関係…
第217回 参議院 憲法審査会 第2号
○藤木眞也君 ありがとうございました。ただいまお述べになられたように、やはり直接的な結び付きというのはないという答弁だったと思います。 なお、私も実はこの件で議事録を検索しておりましたら、昭和二十七年の参議院議院運営委員会で当時の議事部長から、思うに緊急集会制度は憲法上の慣習としてこれから育てていくべきものという趣旨も答弁で述べられておりました。 この件についても憲法審査会事務局に確認したいと思いますが、どうでしょうか。